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10/24/2008

Comments

さもあ

>軍部が勝手に動くのではなくて軍部の方が正常な神経で動いているというのが
>米国の状況かもしれません。
>
>米国もまた国民の為の政府へと変身しなければならないのです。

まずそれはないものと思います。
封印されている技術があることもおそらく事実です。

ちなみに、フルフォードさんが温暖化は嘘であるとの可能性があると
このページで述べられましたが、二酸化炭素のオゾン層への影響は
極めて低いと言うのは科学的な事実です。

ところが、京都議定書にはアメリカは賛同しない立場をわざとらしく
取ったばかりか、そのことに敢えて言及していません。
ネットですぐばれるような話でしかないのですが、それでも
押し通しています。

たとえば。

すぐに色々な記事が見つかりましたが、温暖化にご執心な
アルゴア氏などは、まっとうな人物と評するにはまだ早すぎます。

まず、彼はユーゴスラビアに空爆命令を下した人間、まさにその人です。
戦争における補償もいまだに何ひとつしていません。環境の前に
やることがあるのではないでしょうか。

その娘はロスチャイルド家ゆかりの、シフ家の人物と結婚しています。
世界中のテレビに出てニコニコしたくらいでどうとも思いませんし、
そんな人物を温暖化問題の看板に立てる行為自体がふざけています。

それでも、アルゴアの独断と見るべきでしょうか。

最近のアメリカは追い詰められているだけでは断じてなく、
むしろその反対のことを大量に実行中のはずです。

9.11以前に、ここまで露骨な自作自演行為を立て続けに
行ったことはかつてありません。9.11はテロ、としか思わないのは
(先進国も興味を持っていない人はまったく知りませんが)、
未開発国の、メディアが少ない人たちであり、その様にしか情報を
持ちようがありません。ネットの普及はまだまだ時間がかかります。

未開発国との情報格差の悪用をはじめ、さまざまに生まれるその状況を
利用していくつもりがあるはずです。特に、ベネズエラの
チャベス大統領の公式な9.11への追求はそれを見抜いたものでしょう。
9.11は巨大なのろしのようなもので、きっかけでしかありません。
アメリカは恐ろしいことを「計画中」ではなく、おそらく「実行中」です。

しかし、そこまでなら外野の民間人のわれわれでも容易に想像がつきます。

ですが、間違いなく「想像がついてしまうこと」それ自体がおかしいのです。
かつては一度も、アメリカがそんな民間人に疑われるような酷い「凡ミス」を
犯したことなどないのに、急にそのシステムが壊れるはずがありません。
これは正当な危惧です。

それならば、「民間の想像など超えていなくては理屈に合わない」ということに尽きます。

私には、9.11における石油目的説などは、露骨に過ぎて「おまけ」に
見えています。

少なからず、アメリカ公式コメント以外の、さらに宇宙人説以外の
全ての疑惑説に一通り目を通しても、なんら問題はありません。

朱鷺

通りすがりさんへ。第三次世界大戦を起こしたいと思っている勢力はブッシュ政権を実質支えたチェイニー副大統領たちを代表とする勢力です。これに対して米軍内にはこの勢力の思いのまま作戦に参加しない勢力もあり、昨年来イランへの核攻撃を阻止してきているとおもいます。推測の域を出ていませんが。昨年の9月のイラン攻撃阻止やその頃コロンビアに偵察衛星が落ちたことなどを思い出します。

米軍が一日空軍は飛ばない、イスラエルとの飛行禁止処置を取ったのです。

この件は格搭載機の管理不十分で一部の関係者が処罰されるという結果になったとラジオの放送では拾っています。

チェイニーたちはイラクからのイラン空爆も模索したようですが、果たせていません。

軍部が勝手に動くのではなくて軍部の方が正常な神経で動いているというのが米国の状況かもしれません。

米国もまた国民の為の政府へと変身しなければならないのです。

通りすが

第三次大戦に関した会合の記事ですね。

大事なのはまず、「本当に会合したかどうか」ですかね。

そこでアンオフォシャルに話し合われた内容は私には
わかりませんが、会話の中に

「アメリカがまだまだ力を持っていると露骨に示したのか」、

「いくらか柔和だったのか」、経済危機に乗じて

敢えて「弱気な態度を取っていたか」

その如何の方をその他の国の代表者に鑑みてほしい所です。
確実にこれからのアンオフィシャルな会合というものは
「アメリカの方向性」を決定します。

私が一番、心配なのはやはり世界的な盗聴盗視技術の方です。
他の国の代表者にはどんな会議とアメリカの態度と状況が
有っても、安心だけはしてほしくないのです。

これからこそが、一番危険な可能性が高いということを知らないのは
民間人だけで、その対象であり当事者が、まさに民間人である
わけですから、状況だけでなく、「科学の未来」と同時に並行して
考えなければならないと感じています。
どれほど、「小さな告発」として扱われる様な事実でも、
大きな展開を迎えるかも分からないので、もし関係者が読んでいれば
その関係者にこそ、それを命に代えても考えてほしいのです。

元来においても、公人の出入りひとつの告発や一行の帳簿ミスなどが
大事件の実在を論証することに発展する事は充分あり得、
またその通りに起きて来ました。

命をかける価値が有る情報というものは以外と地味なものであり,
後から、(もしかしたら告発者が消された後にでも)決まってくるものです。
そういうプロ意識を関係者各位が持っているかいないかです。
例えば、先ほど、書いた盗聴盗視などは、通常の大企業などが秘密会議で使用する
シールドルームでは防げない可能性がある技術なのだそうです。

それはどんな場所で、どんな部屋であったのかその特徴を発言するだけでも
大きな結果になる事は容易に想像がつくと思います。これは難しそうですが。

そういうことを知ってるかいないかではなく、あなたの知っている
「つまらない事」の全てを告発すれば、どこかに繋がって行くのは意外と
容易であると、私が言いたいのはそう言う事なのです。

これは民間人においても色々と共通して言える部分が多かろうと思います。
あなたの世界で得られたつまらない事実は、実は他の世界にとっては
つまらなくないかもしれません。

hjin

ファルコ:ウィーンの血
http://jp.youtube.com/watch?v=OMrwcix41sY

アンビリーバブル

ソ連崩壊の時にはソ連製の多くの兵器が外に流出してしまったとのこと。
911テロ直後には小型の核も開発されていたという話でした。
現在は遠隔操作で地球の裏側から無人航空機で攻撃することもが可能となっているようです。
http://wiredvision.jp/news/200808/2008082221.html

post mail

日本、インド、中国が次々と月の調査に乗り出している。

アメリカ、ロシアの月情報は一部しか公開されていない。日本も圧力により全てを公開できないだろう。だが、アメリカの闇の勢力が弱くなれば、驚くべき情報が一般公開されることには間違いない。それにより、地球と惑星がとても身近な存在と感じることだろう。現在の闇の政府は惑星を植民地にし、独占しようと目論んでいる。その為には惑星とも戦争をする覚悟でいるとされる。

恐らく、帽子を食べる人が続出するかもしれない。闇の政府のマインドコントロールが成功していいる一番の理由は、錯乱する情報を流し、本当の意味を理解できないようにしているからである。
結果からすると、帽子を食べる人を沢山作っていることになっている。ホワイトナイトの活動はこれを打ち破る動きになっている。

konnichiwa

アメリカは、もう4つか5つぐらいの大きな国になった方がいいんじゃないですかねえ。というのも、あれだけの国に、一人の大統領はもはや大きすぎる。
あのぐらいの大きい国に対し、一人の大統領では、微細な事がまったく決められない。(自国の貧困、トレーラーハウス、スラム、人種問題、戦争をする
為の意欲、災害被害問題、国民の半分以下は、下手すりゃ人生のnightmereでしょ。)

南部、中部、北部、西部、東部で別々の国になれば、過剰な集中(自信の)
が分配され、本来人類が望んでいる、平和、貧困の当たり前の排除、自然対価
投資、経済、人類テクノロジー(自然根拠エネルギー、太陽、潮流、風力、)、等が完成されるんじゃないか?(高いレベルで)

風力もオランダじゃかなり大掛かりなセット(1風車あたり3000軒)
を千機だったか?持っているようだし、まあ、多くて15万人程度ですが、、
ないよりは、いいでしょうよ。

またアメリカが、5つのunited union of america にでもなれば、
大型の国が、戦争を始めるのと、分裂した5つの国が別々の大統領や首相の
下、戦争を始めるのとでは、まったく話が違う。

アメリカが強い原因は、あの大きさと形(地理)にもあると思う。

要するに
united union of north america,
united union of south america,
west america,
east america,
centeral america に分ける。

そうすれば、アメリカの大統領クラスの優秀な人材をそれぞれの大統領に配分し、各パワーバランスの下、新しい取り組みができるはずである。

自国民への、平等も集中力が起こり、排他的な秩序(貧困と病金持ち)を更正できるんじゃないか?

まあ、これはアメリカ国民にとっては、欝になりかねない災害ですが。
未来はそうなるでしょうね。

欝もある程度年数がいけば平気でしょう。

アメリカは、60年代にロックやインド派生のヒッピーが起こり、
ビートルズなどの出現で、世界的に、平和などの関心が高まり、
現代は、非常にその影響を受けて、その後の意識はあったと思う。

要するに、そこでそうゆう活動がなければ、今は、もっとその当時の
きついアメリカ監視管理の態度のきついが警察は、だらだら職務怠慢、
まあそうゆう映画のイメージですが、まあ、なかったら結構さらに
問題ある時代になっていたかもしれませんねえ。

まあ、もしかするとこれ自体は、SEX産業の火付けをするための関与が派生的に
作り出された部分はあるかもしれませんが。純粋な活動部分とそれの差は不明ですが。詳細は。これのせいで、その後の性の自由主義は、広まったと思うのですがねえ。

日本は、単純にフリーセックスだけで捉えたのかもしれません。
まあ、今は純愛の時代とは、若者感であるようですがねえ。実態は、知りませんねえ。性感染症の持ち率は高いらしいんで笑。

higurasi

日本の特攻隊員は全世界の軍人に対して「神風」という言葉を残した。
The Japanese Kamikaze left words called "the kamikaze" for the officer of the whole world.

はろるど

同時多発テロはヤラセだよ!by 千早
http://jp.youtube.com/watch?v=A9r1bntGDMg

H.I.

しかし、大量破壊兵器を最も持ってはいけない国に、アメリカがなっているとは。
最後の最後は、軍人の良心にかかっているのでしょう。また、それを支援する
世論の準備も必要でしょうし、そのためには、とにかく9.11を含めた情報の公開。


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