古代インドでは1万5千年程前に円盤技術が開発され、その古書はチベットに封印されていた。ナチスドイツは1930年代にチベットに行きこの古書を見つけ、秘密研究所(南極にある現在はノルウェーの領域)で円盤技術の再開発をした。1942年に第二次世界大戦で負けるのがわかったナチスドイツ軍の幹部達は2500人のエリート兵、17~24歳までの1万人程の白人女性と共にこの秘密研究所へ避難をした。
その後1946年に54隻の潜水艦がこの研究所に向かった。そこには6000人の科学者達と何万人ものドイツ人と奴隷が乗っていた。1947年に「オペレーション・ハイジャンプ」というアメリカの艦隊がこの秘密研究所を探しに行ったが、飛行機は途中行方不明になった。猛スピードの飛行物体に攻撃されたとマスコミでは報道した。
この秘密研究所は現在でも存在し、様々な極秘研究・開発が行われているようだ。Queen Maud Landという場所であるが(建前上ではノルウェーの天気や放射能の研究所ということになっている)、グーグルアースで検索すると上手くぼやかしてあり見えないようになっている。近くのTroll Airfieldという飛行場をズームで観察すると軍事用飛行機とプライベートジェットを沢山見ることができる。
このナチスドイツの円盤ネタは、以前に落合さんの著書や矢追さんの番組で知りましたが、どこまで本当なのかはともかく、最初に知った時には非常にツボに嵌りました(笑)。いやあ、本当に面白い。
今でも好きな話の一つなのですが、ただ、あまりにも突拍子もない内容なので、どこまで信用して良いのやら、甚だ疑問です。古代インドの円盤技術という話も、ネタとしては興味津々ですが、どうもね(苦笑)。
とにかく、今後も娯楽の話題として楽しむしかないかと思いますが、少なくとも真っ向から否定はしません。
Posted by: ぷれぜんす | 09/24/2008 at 15:06
それと、2~3日富士山付近に、一人でキャンプに行きました。湖畔などやっぱり
言葉<現代日本語>では言い表せない
すごい、とか素晴らしい、 とかなんか違うんですが、よかったと思います。
富士山はあまり見えませんでしたが、いずれ登りたいです。
Posted by: konnichiwa | 09/16/2008 at 20:28
この手の話は、わくわくしますね、神秘的な体験を現実の物として
経験する事が、社会の中であまり重要な物でなくなり、
シャーマニズム等、分析、証拠学的な物理学的な見方でアナライズされてしまうだけ。98年ごろのラスタファリズムの有名JAのアーティストは、親切心を
彼らは征服するだろうと語っていますが、最近掘り下げ出した6~70年代の
流れを持つ最近のロックアーティストでも、他映画でも結構サドモヒズム的な性格について取り上げているんですよね。言ってみれば、たぶんテレビのアナウンサーだとかどこか、人間ぽくない、、といえば言い過、、まあ自分の主観からみれば、人間ぽくない感じがしますが、とにかく、白でも黒でも、AでもBでもないロジカルで、まあ理数系といえばいいのか。今ある事の中だけで、
解決しようとするので、今たぶん女性に安心感を与えているタイプは、
徐々にこの手の男に日本では特に結婚率が高いんじゃないかなあ。
女は、どちらかと言えば、日本の南国側にルーツがあるようなかわいい娘が
生まれるようなイメージですが。
その為、たぶん想像力のある側の人間をシステムを使って、追い詰めてしまう。これが国家的な神経症の主原因。まあおそらく。
ずっとこれが、A型だと思ってきたんですが、よく考えるとO型も結構
ひどいんですよね。B型は、日本では嫌われるとまで、豆知識化していますから、日本は、システムに追従傾向の強いA型は4割なので、また、
フリーメイソンの表示する△マーク等と、日本の血液型分類Aにちなんで
つけたんですよ。おそらく。
今ある事の中だけで、解決しようとするの想像力はあまりよくないんですよね。逆にひどい場合は、そうでない人を<想像力で人間関係をする人>追い詰めてしまうんですよね。
人を病気にしてしまう、魂の病気であると。
そうゆう表現を使った映画もありますが。まあ、それを<性格学>使った
歴史映画なんですが。当時の将官や王は、どちらかと言えば文系だと思いますが。現代的な今ある事の中だけでやっている人は、あまり政治家の中で
トップの役職にはつけないと思いますが。今でもそうか。
個人的な感覚では、南極に巨大な施設があるような気はしますが、
それがナチスの物かどうか、、と聞かれれば分かりませんねえ。
白人は、とにかくおそらく氷河期を北方で乗り切って来た人種なので、
やっぱり絶妙に生き残る術が、ハイパーですよ。連携とか。
日本人は、農具、農耕具の研磨、農地の開拓、農法の開発等を手がけてきた
人種なので、やっぱり違いますよ。日本刀なんかは世界で最も切れる伝統的な
刃物、武器らしいですが、そうゆう由縁ですかねえ。
今回のリーマン破綻と共に、アメリカの投資先がエコロジー技術方面に向かうといいですね。太陽電池も印刷するだけの技術はあるようだし、あとは、
量産~低価格化。貧しい国を見れば、先進国で一般需要化した後なら、
エコロジーのバブルで100年続くバブルになりそうですがね。
馬鹿長くてすみません。
Posted by: konnichiwa | 09/16/2008 at 20:24
マハーバーラータ、バガヴァッドギーターの技術が現在に甦っていたとしたら凄いですね。
Posted by: ハッピーボーイ | 09/16/2008 at 14:24
HGさん
爬虫類ってもしかしたらレプタリアンの事?これ笑えたよ
http://uruseiblog.blog59.fc2.com/blog-entry-622.html
記事はどうでもいいけどリンクの方必見!
Posted by: 名無し | 09/16/2008 at 11:56
以前,落合信彦さんが,ナチスと円盤で本を書いてましたね.
でも今は円盤より,リーマンの破綻のほうがよほど気になります.
Posted by: rin | 09/16/2008 at 09:49
http://www.asyura.com/sora/bd9/msg/476.html
いつもわくわくして拝見しております。とうとう貴殿から古代UFOの話が出てくるとは
これからの展開に期待しています。10月14日が待ち遠しいですね。
Posted by: タイガ | 09/16/2008 at 06:37
123便 伊豆から引き上げられた尾翼 なぜドリルの削りカスのように丸まっているのだろう。
1985年8月12日の日航ジャンボ123便墜落事件であるが、引き上げられた尾翼の外板がドリルの削りカスのように丸まっている。
これは、何か外部のドリルのような回転物体に巻き込まれたことを意味するものだ。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/7278.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/7279.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/7280.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/7281.jpg
Posted by: 123ja8119 | 09/16/2008 at 05:59
日航ジャンボ123便ですが、911同様ハチソン効果が見られると思われるのですがどうでしょう。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/7277.jpg
Posted by: 123ja8119 | 09/16/2008 at 05:16
矢追純一のUFO特番youtubeで見れます。
もし、まだ見られてないのならお勧めです。
UFOの設計図やタイガー戦車の砲塔を装備したUFOの写真などの映像がたくさん見れます。
http://jp.youtube.com/watch?v=PD2S3J401lI
矢追純一のUFO番組
Posted by: peyabgu | 09/16/2008 at 02:49
ナチスは第二次世界大戦中にUFOを開発しています。第二次世界大戦中に、ドイツで製造されたアダムスキー型UFOに似たハウニブ1号と2号の存在が1944年12月14日付ニューヨークタイムズ紙上で発表されています。
ナチスが開発したUFOの画像を下記で見ることができます。
http://jp.youtube.com/watch?v=rHl4iQBdcrU&feature=related
このUFO技術は南米に墜落した地球外生命体のUFOを研究することにより得ています。大戦後、このUFOに関する技術は米国に移転され現在に至っています。
現在巷で目撃されるUFOのほとんどは地球製のUFOです。宇宙生命体の物も中にはあるようですが、ほとんどが地球製です。米国はこの地球製UFOを新たなプロパガンダに利用しようとしています。
Posted by: FlingDragon | 09/16/2008 at 00:13
>猛スピードの飛行物体に攻撃されたとマスコミでは報道した。
円盤が作られているかどうかの真偽じゃない。
まずはここが大事です。
この後のコメントの流れも想像がつきますが,,,。
Posted by: 通りすがり | 09/16/2008 at 00:07
ここ2〜3日鳴りを潜めていたHAARPがまたぞろ動き出したようですが......。
http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi
Posted by: サイエンスマニア | 09/15/2008 at 23:26
Lehman Brothers went down and wall street went haywire. Why on Sunday? Check out the NASA JPL for alignments.
Posted by: kt | 09/15/2008 at 23:01
日航ジャンボ123便も創価学会と言われています。
現在「ヤクザリセッション」と言われていますが
実際には「創価学会リセッション」となっております。創価学会のある故に暗い世の中になってしまっております。
「悪のお役目」としての「悪」は必要ですが、創価学会というのはただの「獣」で悪のお役目を果たしていませんから、無駄な組織で人類にとって不要なものです。
http://uruseiblog.blog59.fc2.com/blog-entry-665.html
http://www.geocities.jp/tenmeinochinjyo/
123神示やノストラダムスというのは当方の信条のようなものです。
当方、特に無宗教の者ですが、山登りするときは山の神様に「お邪魔します」と挨拶し、食事をするときも感謝の念をもっていただきます。
123神示やノストラダムスというのは、基本的にそういうことです。(付け加えれば「サタニズムは終了させて嬉嬉の世の中としましょう」という概念です。)
当方は、「悪のお役目」は否定しません。悪い子がいたらしかったりする「悪のお役目」は地域にとって大切だったりします。「悪のお役目」は平和をもたらします。
悪は抱き参らせよですから、悪のお役目の方々とは和合していく、和すことが大切です。
一方、「獣」はお役目も何も無く、排除してあげるのが良心です。
創価学会は「獣」にあたるため一掃しなければなりません。
一二三神示で掃除掃除とあるのは創価学会を一掃しましょうということです。
身魂掃除とは、身の回りから創価学会を一掃しましょうということになります。
他方面からの見方ですが、各種予言、一二三神示やノストラダムス「諸世紀」にも創価学会解体について書かれています。
一二三神示では
「鬼の一党(公明党創価学会)をなくするぞ」
「身魂の掃除(身のまわりから創価学会を排除する)結構ぞ」
ノストラダムス「諸世紀」では
「学者(創価学会員)糾弾される」
人類の進化の方向性として、こういう獣に退化してしまった存在は捨て去ることが方針として盛り込まれています。
Posted by: 123ja8119 | 09/15/2008 at 22:43
個人的な感と言うか妄想ですが、UFO で火星と関連するのは
俗に言われる爬虫類(3次元とは限らない)的なまさに今世界恐慌
から最終戦争を引き起こそうとしている勢力な様に思えます。
(太陽に近い順 水、金、地、火)だとしたら、金星は地球人に協力的?
Posted by: GH | 09/15/2008 at 20:43
古代の円盤技術ですか?
本当だとしたら、ロマンですね!!!
でも、ナチに悪用されるのは最悪ですね。
ひょっとしたら、古代もナチみたいな連中が開発したのかもしれない・・・
Posted by: M | 09/15/2008 at 19:08
>古代インドでは1万5千年程前に円盤技術が開発され、
その古書はチベットに封印されていた。
それを信じろというのは無理ですよw
釣りですか?
Posted by: season | 09/15/2008 at 18:42
南極にナチスの基地があるとか
矢追純一のUFO番組でやってましたね。
Posted by: abones | 09/15/2008 at 16:12
円盤は中世以前から世界中で目撃されており、絵画やコインなどにその姿が描かれているものが残されている。一時、有名になったのがスイスの考古学者エーリッヒ フオン デニケンであった。デニケンは南米を探検し、古代文明の技術は宇宙人によるものとの説を広げ、米航空宇宙局の職員やヴエルナー フォン ブラウン博士などに絶大な指示を受けた。
最もよく知られたものが「エゼキエルの幻想」で、旧約聖書のエゼキエル書1章を円盤と解釈したものである。この解釈でデニケンは時の人となり、このデニケンの影響で聖書と宇宙人の関係を指示する人が増加した。
南米で噂されていたのがヒットラーの子孫で、数年前にヒットラーの子孫がマスコミにスクープされた事があった。南米には旧ナチス親衛隊の生き残りが亡命したことでも知られていた。南米と南極とは深いつながりあり、ヒットラーはロスチャイルドの血を受け継ぐもので、ユダヤ人の血を受け継ぐものでもあり、その子孫がナチスとの関係を継続している。
Posted by: post mail | 09/15/2008 at 13:17
ナチスがチベット秘境にオカルト的な強い関心を持っていたことは歴史の定説ですね。しかし古代インドが関係してくるのか・・・・。確かなソースはありますかね?その古書の写真かナチス党員の回顧録でもあると良いのですが。
Posted by: hara | 09/15/2008 at 11:30