ロンドンの銀行の金庫押収事件
イギリスの警察が大掛かりな操作でロンドンの銀行の7000個あった金庫を押収した。(前回の記事の際は300個という情報だったのですが、現時点ではこの数が正しいです)
金庫の中には6000万ドルの現金と金の粉が入ったスーツケース6個があった。表のニュースではこれらの持ち主を「大きな犯罪組織」と呼んでいる。しかしNSA内部告発者の情報によると、持ち主はブッシュ、クリントンの率いるスカル・アンド・ボーンズであり、警察が操作を行った目的は「ブッシュ、クリントン一派がイギリス王室から盗んだお金を取り戻すため」ということだ。
その後ブッシュはローマ法王と密談をしている。表向きではブッシュがローマ法王に「カトリック教になる」と申し出をしてている。おそらくアングロサクソンでは生き場がなくなったため、ローマ法王に守ってもらおうとしているのではないか。ブッシュ、チェイニー、クリントンは孤立している。
またこれについて暴露しようとしていたというTim Russertという有名TVキャスターが心臓麻痺で突然死をしている。これについては他殺の可能性が高いようである。
Yes, there are links to the articles, but where did this $60 million and gold powder in 6 suite cases come from? Also, what is the source for Tim Russert's heart attack being a possible assassination?
Posted by: Well | 07/10/2008 at 11:06
ええええ、これがあの「レオ・ワンタ事件」なんですか?
事態が進展すればえらいことになりますな。
Posted by: 三年寝太郎 | 07/03/2008 at 10:44
米国でも憲法を守り、不当なイラク戦争に従軍を拒否している人々もいる。事態はそれほどあまい状況でもないかもしれない。小石牧師の荒野の声50はそのような現実と下院議員とその家族は内戦状態になった時には一定の場所で保護されて事態が分からないようにするのかもしれない。FEMAの発動はあるかもしれない。実際にアメリカ在住さんのコメントでは住宅街での軍の演習の模様が書いてあった。
サブプライムローンで厳しいシティバンクは日本に2兆円の融資を求めているみたいです。
健全な経済は国際金融資本から離れた所で再生できるのか?
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http://alternativereport1.seesaa.net
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano080529.html
米下院秘密会議
Last Trumpet Newsletter 5月号にアメリカの経済が崩壊に瀕していることがかなり詳しく書かれている。イラクの戦費は1秒間に5000ドル!約50万円だとか。アメリカに急増している貧困層に渡るべき富がむざむざと捨てられている。かつてこのような欺瞞と搾取が世界に行われたことがあっただろうか。
さらに、下院で開かれた秘密会議についての記事がある。イルミナティの会合にわざわざ秘密会は無い。全ては秘密だからだ。緘口令も敷かれない。誰も秘密をばらすものなどいない。しかし、下院のレベルでは“秘密会議”とされ、緘口令が敷かれる。そのレベルなのだ。しかし、それでも漏れてくる。(以下Last Trumpet Newsletterからの引用)
2008年3月13日、アメリカ下院は珍しい“秘密会議”を持った。下院の過去の歴史で完全な秘密会議はたった4回しか持たれていない。アメリカ国民に選ばれた代議員たちは、彼らが知り得た事を人々に知らせてはならないとされているのである。さらに議会法XVIIclose9は彼らが討議したことを公表することを禁じている。そのような情報を漏らすことへの罰則は、年功序列、名誉の喪失、譴責、不信任、除名である。これらの秘密の扉の向こうで、全てのメンバーが秘密の保持を誓い、常に秘匿され、公表されない何事があるのだろうか。秘密というものは悪事を隠蔽するためのものである。ニュース・メディアはこの秘密の会合について一切報道していないが、そのうちの一つはアメリカ国民を監視する新しい監視技術であるらしい。
懸命なリサーチの後、私はついにオーストラリアの新聞に更なる情報を得ることが出来た。オーストラリアでは語られていた。オーストラリアのブリスベーンのTO(意味不明)に。その記事にはWCPO経由のABCニュースでは、やはりその秘密会で何について語ることは固く禁じられていると確認されている。しかし、幾人かの代議員は非常に怒り狂い、国家の未来に関して心配しているので、内容を漏らし始めている。
以下はその秘密会の漏らされた報告の一部である:(箇条書きは訳者)
1.2008年9月に切迫したアメリカ経済の崩壊についての討論。
2.2009年2月のアメリカ政府の財政破綻。
3.アメリカ合衆国の崩壊による内戦の可能性。
4.政府に対抗して“反乱を起こしたアメリカ市民”の速やかな検挙と国中に建設済みの強制 収容所REX84への拘留。
5.崩壊に至らせた議会の議員への公開的な報復の可能性のため、大規模な政情不安の間、議 員とその家族の滞在のための安全な施設の場所について。
6.必要かつ不可避のカナダ、メキシコとの合併。
7.これら3国の経済的溶解によるAMEROと呼ばれる新通貨の発行。
確かにこれらを証明する資料というものはない、それは秘密の会合だったのだから。しかし、我々の周りで何が起きているかをプロファイルする情報ではある。我らの全能の救い主はこれらのことをご存知である。これらのことがその通りなら、時は本当に迫っている!
(以上Last Trumpet Newsletterからの引用)
ここにある情報はシスコさんのものとは異質なものがある。「内戦」は考えにくいが軍部の中に反乱が起こるかもしれない。それで軍を外部に分散しているのかもしれない。興味深いのはやはり強制収容所への言及と、「議員と家族の避難所」である。シスコさんは核テロの時には、政府高官、イルミナティは山のシェルターか洋上に避難するといっていた。こういう話が、下院レベルにまで伝えられたということは、時間が相当切迫しているということだろう。やはり、今年か来年にⅩデーが来るかもしれない。
Posted by: 朱鷺 | 07/03/2008 at 09:40
Hello,
Can you please type your blog in english also. Thank you Sir!
Posted by: hilton | 07/03/2008 at 06:13
CIA=スカル・アンド・ボーンズ=ブッシュは本当に暗殺も厭わないマフィア集団であることがわかりました。映画のような政治的暗殺が現在進行形で起きているのですね。彼らは過去にケネディ暗殺でも形跡があるとのことで、是非アメリカで歴史的変革が起きることを願っております。
サブプライムで大不況下に置かれる可能性も出てきており、アメリカ国民の一人一人が愛国やテロとの戦争という言葉に騙されず、目覚める時です。
Posted by: hope | 07/03/2008 at 03:14
これがいわゆる「ワンタ事件」ですか?イギリスが仕掛けたロシア通貨危機のとき、アメリカがかねをねこばばしたというはなしですが。要するに強盗の内輪もめなんでしょう?
Posted by: ojisan | 07/03/2008 at 03:13
やはりRussert氏は他殺なのか
Posted by: 日本の財産は世界の宝(ロックとロスには渡せない) | 07/03/2008 at 01:10
ベンさんファンタスティック・ジョブ!!
こういうニュースを待望していました(humanimalの件ではキツく言ってゴメン)!
シオニスト目マラーノヤドカリ科ブッシュは次の仮住まい探しに必死のようで(笑
イギリスの話、実に興味深いです。
それらの金庫から発見された現金等がブッシュやチェニーのものだとNSA内部告発者が勇気を持って一般公開する事を切に望みます。
シオニスト連中とのケリを付けるには、この告発者による更なる協力が期待されます。
Posted by: 日本の財産は世界の宝(ロックとロスには渡せない) | 07/03/2008 at 01:09