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06/30/2008

山口組「道場破り」動画削除の件について

山口組「道場破り」の動画をご覧になって下さった皆様、どうもありがとうございました。
いつも温かいご支援に深く感謝しております。

その後山口組から連絡があり、「堅気を殺さない」と断言し私と約束をしたので、動画を削除させていただきました。
これから山口組が古き良き「任侠」の道を歩むことを信じています。
沖縄や奄美大島の地元の商人達は、そういった伝統的なヤクザと信頼と安心の関係を持っています。全国のヤクザも同じようになれば、昔みたいにちょっぴり怖いけど「格好良い」というイメージに戻れるはずです。

06/28/2008

合成動物が続々登場

遺伝子を掛け合わせた合成動物が世界各国で続々と誕生している。

Top5 Bizarre Genetic modification organisms
1.猫とキツネザル(猫よりかは手強いが危険ではない)
2.犬とライオン(中国にまだ3匹しかいない)
3.魚とホタルイカの光の遺伝(アメリカではペットとして大人気)
4.りんご程の大きさのぶどう(日本産)
5.シダとクモ(初の植物vs動物の組み合わせ)

人間と動物の合成が誕生するのも時間の問題である。もしそれが可能ならば私は、ワシの視力や鯨の脳、鳥の羽、こうもりのレーダーなどがほしい。先日自分の飼い猫が公務員として働いてるのを夢で見たが、猫に人間の遺伝子を掛け合わせれば、これも非現実的なものではない。既にアメリカの富裕層は子供の特徴(髪や目の色など)に遺伝子組み換えを利用している。
これに関しては早急に国際会議で話し合い、どこまで許可するかというような(勿論人間と動物は問題だろう)規制やルールを作るべきだと思う。

06/27/2008

日本の軍艦、中国へ平和の旅

昨日第二次世界大戦後、初の日本の軍艦が中国に入港するという非常にポジティブなニュースがあった。このことからも両国間の関係が非常に良くなってきていることがわかる。残された数々の問題はこれからの課題である。

昨日は皮肉にもヒル国務次官補が来日しており、京都で会談をしているのと同時期であった。アメリカが戦争や動乱を止め、昔の古き良きアメリカに戻るのであれば、日本もアジアと欧米を繋ぐ仲介役になれるだろう。

先週ロンドンの銀行では300個の金庫が警察に没収された。おそらくこれはブッシュが率いるスカル・アンド・ボーンズやエリザベス女王などの裏金で、麻薬や銃も見つかっている。このことについてブッシュが30分間ローマ法王と密談したが、これを暴露しようとしたアメリカの有名TVコメンテーターは突然死をしている。これについて表のニュースで一部確認できるのが、情報収集中のため詳しいことがわかり次第報告します。おそらくブッシュ、チェイニーの失脚が近いのではないか。

06/26/2008

6月28日(土)ベンジャミン・フルフォード VS 太田龍 講演会について

今週土曜日の講演会に以下の緊急テーマを追加致します。

緊急テーマ:フリーエネルギーについて、ローマ法王とロスチャイルドの関係

※当日は受付時間を10分繰上げ、18時からとさせていただきます。(18時前は会場にお入りいただけませんのでご了承ください。)

※席は自由席ですので、前の方ご希望の方は早めにお越しください。

宜しくお願いします。

06/25/2008

欧米社会のタブー

9.11が起こった際に、こんな大掛かりな出来事の真相を信じるまでは私も大変でしたが、調べれば調べる程、謎が深まり、一つのヒントに辿り着きました。それは「旧約聖書」です。9.11を奥深くまで調べると「旧約聖書」に繋がります。

「旧約聖書」を読むと、9.11を引き起こした勢力は大昔から9.11のようなことを起こしているのがわかる。初のビルダーバーグ会議でもキリスト教徒、特にプロテスタントは「旧約聖書」をあまり読まないように仕向けられていたのがわかる。そこには老若男女を問わずした大量虐殺など、欧米の隠された「杜撰な歴史」があるからだ。

一つの例として、ユダヤ人がエジプトの奴隷とされていた時代の話がある。ユダヤ人のモーセという男がエジプトの王様からユダヤ人を解放させるために、ナイル川を赤く染める話だ。モーセはそれを「神の仕業」だといった。
しかしローマ時代の歴史家であったヨセフスの書いた本によると、モーセは意図的に赤い毒の入った石(水銀と予測される)を川に放り投げ、ナイル川を赤く染めるためたという。赤く染まった川は「毒の水」となったので、魚は死に蛙も陸に上がり農地にも水を回せず、結果的に人々は大変な水不足、食料難に陥った。

これは大昔の9.11のような事件ともいえる。このように欧米の社会には知られていない「沢山の事実」がある。これについて昨年本を書いたが、どこの出版社も恐ろしすぎて取り扱えないと言われた究極の「タブー」なのである。

そのため現在、自主出版の方向で考えています。英語でいくつか私が暴露した記事があります。

06/24/2008

HIVウイルスの製造に関わった人物より

HIVウイルスの製造に直接関わったという内部告発者と直接話をすることができた。NSA内部告発者など別のルートで確認しても同じ情報に至る。HIVに関してはかなりタブーなので、封印しようとする勢力の圧力が強く科学雑誌などには正しい情報が殆ど載らない。

1955年アメリカでJonas Salkという医師がポリオワクチンを開発発表をしたことで有名になった。彼は当時Salk先生と一緒に仕事をしていた医師です。
彼 の話によるとアフリカでHIVの大元だといわれる何十万匹のGreen Monkey を殺し血液を抜き、それを元に血液製剤を作っていた。そしてその製剤をアメリカ軍の生物兵器研究所のFt. Detrickに送り込み、そこでHIVウイルスを摘出し癌を起こす別の遺伝と共にポリオの予防接種に混入していたらしい。その当時Salk先生がこの 事実を知っていたかどうかは不明である。
HIVが最初に発症した場所は中央アフリカで100万人くらいがポリオ摂取を1957年~1960年に受けたのと同じ場所である。また黒人に発症しやすいのは黒人に直接ウイルスを投与していたからある。

<参考資料>
Polio vaccines and the origin of AIDS: some key writings
AIDS - Man-Made Holocaust

06/23/2008

警視庁からボディーガードのオファーがありました

先週末警視庁の人が私の家を訪れ、「警察が24時間フルフォードのボーディーガードをしますよ」と言いにきました。
しかし私は断りました。日本の国民の税金を無駄遣いするのは納税者に申し訳ないです。それに私はこれから山口組が従来の「任侠」の精神を取り戻し、私のように彼らに迷惑をかけていない人間を殺さなくなることを信じたいです。

聞いた限りだと私のような目立つ行為をとった人物が狙われるとしたら、ほとぼりが冷めた1~2年後だそうです。そして殺されるのではなく、「行方不明」になるようです。私を狙う理由が 「戦争を起こしたいため」であるならば、それは無意味です。仮に私を殺したとしても青幇、紅幇はなんの仕返しもしないです。

06/21/2008

山口組本部へ言論による「道場破り」の動画

お待たせしました。先日の山口組本部の言論による「道場破り」の動画です。是非ご覧になって下さい。

ベンジャミンフルフォードVS山口組 1/4
ベンジャミンフルフォードVS山口組 2/4
ベンジャミンフルフォードVS山口組 3/4
ベンジャミンフルフォードVS山口組 4/4

06/20/2008

フリーエネルギーで地球は変わる

先週ロイター通信に水で走る自動車についての記事が掲載された。今までタブーとされてきたフリーエネルギー技術を大手メディアで取り上げることは大きな進歩であり、解禁される日が近いのであろう。
また日本でも興味深いニュースがあった。

フリーエネルギーが解禁されると、想像を絶するくらい世界は変わる。エネルギーにお金がかからないと皆がとても豊かになる。そして今まで考えられなかったような多くのことも可能になる。海水を真水に変えたり、砂漠を緑にしたり、北極や南極、地下でも温室による農業が可能になるであろう。本格的な宇宙開発も可能になるはずだ。

今まで人類の一番ネックであったエネルギー問題が解決され、これを支配してきた人達が失脚することによって戦争もなくなるであろう。

06/19/2008

植草先生との対談を終えて

本日は非常に優秀な経済学者である植草先生に「日本経済の実態」など大変貴重なお話をしていただきました。

そこで私が再認識したことは「小泉政権の主な目的は、日本人の富の多くを外国人の資本家に渡すためであった。結果として本来“富”を得るべきはずの日本人が苦しんでいる。」ということです。その事実を植草先生が説得力のある数字や裏づけ証拠とともに説明をしてくれました。おそらく後に歴史家が日本を振り返った際に、小泉政権がいかに「売国奴政権」であったかという分析に至るでしょう。
このことについて分析をしていたために植草先生は国家権力に狙われ国策逮捕をされ、全てのTV番組から降板され、全ての職を失い理不尽な裁判と戦わなくてはならない、想像を絶する程の苦しい生活に陥っています。無罪であるのにマスメディアからは「ミラーマン」とレッテルを貼られ、社会的に完全に潰されそうになっています。

そんな中「最後に真実は勝つ」と信じ、困難に立ち向かう植草先生を私は全力で応援します。
本日の対談内容はDVDとして後日販売いたしますので、一人でも多くの方に「真実」を広めることに皆様もどうかご協力下さい。集まった資金は植草先生への訴訟活動への応援、及びベンジャミンフルフォードの活動費用やホームページ運用の調達コストなどに充てさせていただきます。 

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