食糧難は欧米富裕層と大手企業による「やらせ」です
現在世界33ヶ国で食糧難による暴動危機が起きている中、世界一の穀物商社であるcargill社の利益は今年になってから86%、bunge社は77%、adm社は67%アップしている。貧しい人や農家が苦しんでいる中、中間業者は大儲けをしている。この数ヶ月以内に470億ドルが穀物先物につぎ込まれた。そのため食品業者は大儲けをしているが、その利益は農家にまわっていない。
結局、エタノールの補助金の他に先物の操りと大手食品業者のぼろ儲けが、食料危機の大元である。
この事実をアメリカの大手マスコミは無視しているが、イギリスや他国の新聞では取り上げている。
現在世界中で20億人もが餓死危機で苦しんでいる。この人達を見殺にするつもりなら、先に殺されるのはイルミナティの1万人だろう。
こんにちは 以下私には意味不明です。何がどう関係しているのか。尾翼をミサイルのご操作で飛ばされた123便が羽田に戻るのをよしとしなくて結局御巣鷹に突っ込んでしまったか、あるいは中性子爆弾これは貴方の説ですか?で撃墜されたという流れに解釈していますが、全てをここに結びつけるのは意味不明です。
123便 の研究を各分野で行っていくべきである。例えばロスチャイルドとしては原子力事故や中性子爆弾からの自然回復の成果を得たいはずである。
天皇陛下が植物に興味がおありなので、例えば植物分野では外来種でに土着できる植物は少ない。しかし、スイセンなどシュウ酸の多く含まれる植物は土着できる。
これは、シュウ酸は毒ながらも放射性耐性のため植物が有しているということである。
事故調査報告書で指摘されている「熊ざさ」は放射線の影響で地域によってはなくなってしまった。遺伝子組み換えなどで、シュウ酸を多く有する熊笹を作成すれば耐放射線植物となるはずである。
他の植物でもゲノム解析で何か放射線耐性を有していないか研究することが必要である。
また、高騰するエネルギー価格であるが、御巣鷹付近のガソリンは同様の組成にも関わらず燃費がよい。御巣鷹からの放射線により素粒子が多くなっているようである。
さらに、動物であるが、御巣鷹の動物は放射線強度が高いため寿命が短い。進化の過程においては耐放射線動物となっていくはずであり、御巣鷹の動物の遺伝子分析により耐放射線要素を含む遺伝子を解析することも必要である。
Posted by: 朱鷺 | 05/12/2008 at 10:35
中国へのコメ輸出全面解禁。
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080508AT3S0701U07052008.html
これは亡国の序章のような気がします。今はコメが余っているからよいものの、日本がいつコメ不足になるやもわかりません。当然、間に入る業者は若干高めに仕入れ、中国では高く売ろうとするでしょう。マージンを大きく取れるので、商社などにとってはおいしい話でしょう。日本人のコメ離れというのが理由ですが、小麦等が高騰し、これから日本はコメに戻っていくであろうことが予測される時になぜ全面輸出解禁なのか?東南アジアではコメの輸出規制が始まっている時に、なぜ日本だけがこのような愚かなことをするのか。いずれ、この政策が愚策であったことが分かるときが来るのではないかと私は考えている。
Posted by: kernel32 | 05/09/2008 at 13:14
食料高騰は、
1)金融緩和におる過剰資金が商品市場に向かったため
2)食料輸出国がインフレを抑制するために輸出を抑制しているため
3)自然環境が悪化しており、生産性が悪くなっているため
が、あると思います。
つまり、投資資金が、ファンダメンタルズが最悪な株式市場よりも、生産国が輸出をしぶり生産性も悪化していて、「高騰するのが分かりきっている」食料に流れている、ということだと理解しています。
株式市場のギャングが、商品市場に移った感じでしょうか。
ベンジャミンさんがおっしゃるように、そのギャングをやっつけることも大事だと思います。
一方、株式市場から資金が逃げることは、株式市場のファンダメンタルズが相当悪化していることを暗示していると思います。
何度も書き申し訳ありませんが、FRBの資産の不良債権化が明確化した場合、その時点を狙って、アメリカ人にぜひ、法的に動いてほしいと思います。
ベンジャミンさんのコネを使ってアメリカの有力者に情報をお伝え下さればと思います。
なお、ヨーロッパの資金がアメリカで運用されていますが、その資金を引き上げるとドル暴落の呼び水となるので、欧米富裕層は、今、身動きできなくなっているはずです。
全体を概観すると、欧米富裕層は、暴れまわりながら、自分で自分の首を絞めているように思われます。
でも、もしかすると、アメリカ議会も完全にあてにできないなどの状態があるとしたら、私の言っていることは実現できないでしょうか?日本でも公的資金注入した際、誰も責任を問われなかったですから、それも考えられますね。その場合、余計な意見になってしまいますが、ご容赦ください。
または、数億人の命と引き替えに得た食料売買の利益金を使って危機を乗り切ろうとしているのか??
今後の動向に注目したいです。
Posted by: NEO | 05/08/2008 at 20:15
>問題の本質は人口過剰問題です。現在の人口は76億人もいるそうです。先進国の人間は発展途上国の人間より「地球に優しくない」存在ですが、それでも発展途上国の人間がたいした稼ぎもなく
おまえの大した稼ぎはなんだ
寄生虫野郎
Posted by: Waterpower | 05/08/2008 at 20:03
ミャンマーすごい事になってますね。。100万人が家を失って、
サイクロンの規模としてもなんとなく不自然な感じがしますよね。。
Posted by: konnichiwa. | 05/08/2008 at 01:41
ミャンマーのサイクロンは、HAARPによるものですか・・?
Posted by: クレア | 05/07/2008 at 23:08
デイビッド イブリン ジェイコブ、ロスチャイルド頂点からはじめて5人 13人 300人・・
てを拱いてる内にもやりたいほうだしですよ。あいつら!
Posted by: Waterpower | 05/07/2008 at 21:56
酷い話ですね。
灯油、食料、ガソリン、生活用品すべて企業の利益の為に人々が苦しめられてますね。
Posted by: shinichi | 05/07/2008 at 21:16
中国の農村のように自給自足に近いシステムでしたら儲け云々は関係ないはずです。
http://www.e-ele.net/CHINA/ChinaColumn5.html
大企業が儲けているからいけないというのは共感できません。儲けたいところは儲ければよいのではないでしょうか。
中国の自給自足の仕組みは飢餓の改善にも役立つはずです。アジアのよい仕組みをアフリカに広めていけばよいのではないでしょうか。
Posted by: 123ja8119 | 05/07/2008 at 19:32
123便 の研究を各分野で行っていくべきである。例えばロスチャイルドとしては原子力事故や中性子爆弾からの自然回復の成果を得たいはずである。
天皇陛下が植物に興味がおありなので、例えば植物分野では外来種で御巣鷹に土着できる植物は少ない。しかし、スイセンなどシュウ酸の多く含まれる植物は土着できる。
これは、シュウ酸は毒ながらも放射性耐性のため植物が有しているということである。
事故調査報告書で指摘されている「熊ざさ」は放射線の影響で地域によってはなくなってしまった。遺伝子組み換えなどで、シュウ酸を多く有する熊笹を作成すれば耐放射線植物となるはずである。
他の植物でもゲノム解析で何か放射線耐性を有していないか研究することが必要である。
また、高騰するエネルギー価格であるが、御巣鷹付近のガソリンは同様の組成にも関わらず燃費がよい。御巣鷹からの放射線により素粒子が多くなっているようである。
さらに、動物であるが、御巣鷹の動物は放射線強度が高いため寿命が短い。進化の過程においては耐放射線動物となっていくはずであり、御巣鷹の動物の遺伝子分析により耐放射線要素を含む遺伝子を解析することも必要である。
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/
Posted by: 123ja8119 | 05/07/2008 at 15:36
穀物も資源も需要が逼迫しているから思惑買いでさらに高騰を招いているのだと思います。もちろん、穀物商社を擁護するわけではありません。
問題の本質は人口過剰問題です。現在の人口は76億人もいるそうです。先進国の人間は発展途上国の人間より「地球に優しくない」存在ですが、それでも発展途上国の人間がたいした稼ぎもなく無計画に何人もの(たとえば5人以上)子供を産む方が遙かに問題です。人間が多くなればなるほどCO2やメタンが直接 間接に多く発生するのですし(CO2だけが悪者かどうかはまた別の問題かもしれませんが)、宅地開発も限りなく続き、森林も伐採することになります。
どんなに技術が発達しても、悪の勢力を退治しても、増え続ける人口から発する食糧問題は解決できません。耕作面積が有限なのですから。
Posted by: dadandandan | 05/07/2008 at 15:36
既存の金融システムによって生み出された本来無価値である筈の貨幣利益が
更なる利潤を求めて実態の無い商品市場で現物取引を侵食している・・・
構造支配が進展し飢餓を演出している企業群は大多数の人類生存に対して明らかなジェノサイド行為だ。
極東アジアが都合によって纏まろうとしているのでなければ、「ジェノサイド条約」に反する行為だと
企業群やこれらを支援している国家に対しての訴えを「世界」に示す事が出来るかどうかを見守りたい。
これが出来なければ枠組み通りと考えられ同罪となってしまう。
また、構造支配を打破するべく軍事行動に関しても「終末論演出」を助長させるだけである。
まず、国内の構造問題から是正される事が望ましいと思うが政界再編によって達成される事を願う。
Posted by: G O H ! | 05/07/2008 at 14:38