中国の地震について 続編
イギリスの新聞telegraphによると、中国四川大地震の震源地は核兵器の製造基地であり、見事に直撃した。アメリカ政府の調査データーによると放射能漏れはなかったが、今回の大きな被害は計り知れない。
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/1974263/Chinese-earthquake-nuclear-sites-alerted.html
http://dl.wanfangdata.com.cn/qikan/periodical.articles/scslfd/scsl2006/0601/060104.htm
今回の地震がアメリカによる攻撃であったとしたら、狙いは“核兵器の製造地”と“紫坪舗ダム”ということになる。不幸中の幸いか“紫坪舗ダム”はヒビに留まり壊れはしなかったが、万一崩壊していたら更に数万人以上が水害で亡くなっていた。また仮に“三峡ダム”を直撃したとしたら、上海が水害でなくなることになる。
今回の地震がアメリカによる中国への脅しであった可能性は益々高まる。
イルミナティー話は置くとして、ノー・モア・爬虫類人話さんのブナイ・ブリスについての指摘は、非常に核心をついている部分もあると思います。第2バチカン公会議に圧力をかけたのも事実ですし。今実は、イタリアです。ロンドンから一昨日移動してきました。しかし、ナポリの未回収ごみに代表されるように、グローバリズムの悪影響はあちらこちらですね。ユーロ導入の歪みも多く見られます。
Posted by: マーフィー | 05/25/2008 at 05:27
中国の秘密結社については、ベンジャミンさんのDVDで元民軍と言っていましたから、洪門(こうもん)のことではないでしょうか?
洪門(こうもん)が実在することについては、下記サイトに情報があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%AA%E9%96%80
上記サイトによると、
保護費、賭場経営、売春、アヘン館などを収入源にしていたのは、反清感情がなくなって、洪門に代わって起こった白蓮教、天地会などとか書かれています。
Posted by: NEO | 05/24/2008 at 18:05
Help me.
CIA Agend and DSGE force me too much terrible torture , which igore any woman right.
As they are laughing,
" Be strong ! hahahaha"
" Jesus!"
" Gess!"
If they feel my Rage or indignation ,
" She start !"
" Freez. We are Jews."
If they notice the suituation around me ,(for example, some bad thing happend )
" We allow."
They are like Cult Souka Gakkai.
In this harassment,
France Agent also include.
Posted by: Haruka | 05/24/2008 at 17:19
地震雲の研究は、学会では認められていないと、研究者が嘆いていたんでしょうが、この影響でしょうねえ。。
Posted by: konnichiwa | 05/21/2008 at 20:22
四川省の地震はHAAPによるものではないと思います。まあ、根拠は何もないのですが。アメリカは事実をゆがめたり、矮小化したりと、カウンター・インテリジェンスに長けた国ですから。
ただ、「エイズが米・国防総省が開発していた生物化学兵器であることは間違いないと確信しています。かれこれ十数年前でしょうか、エイズがまだ騒がれていない頃、朝日新聞が堂々と記事にしていました。おそらく、通信社のフィルターをかいくぐって漏れたものでしょう。縮刷版を丹念に調べていけば、誰でもこの記事を読むことができるはずです。
Posted by: トワイライト・佐藤 | 05/21/2008 at 11:42
下の書き込みでも話題になりましたが、中国の秘密結社の話をしているのはフルフォードさんだけのように思います。他に言及されてる真相追求家がいらしたら教えてください。
以前フルフォードさんが何故暗殺されないのか?という質問に対して「中国秘密結社に守られてるから」という返答をしていました。日本に定住してフルフォードさんの身辺警護をしているということでしょうか?その後4444ナンバー車に脅されてスレッドを削除した経緯があったり、「このままでは中国秘密結社が黙ってはいない」等の発言をしたり(一体誰に向けての発言なのでしょう?)今ひとつ理解できません。サブプライム危機が秘密結社の攻撃の結果というのも理解できません。
サブプライム問題は返済能力の低い人に貸し付けて住宅を買わせ住宅バブルを作り上げたこと。債権を小口化してごちゃ混ぜにして証券化(ユダヤ金融お得意のやり口)して世界中にばら撒いたこと。冷静に考えればこんなことしてバブルが弾けたら債権回収できないし世界中の金融機関が損失を被る危険なやり方なことは分かるはずですが…。儲け主義の金融ビジネスの世界は波に乗って儲けて損失は他人に押し付けるのが当たり前で、それこそ勝つか負けるかの世界です。私はウォール街のユダヤ金融が世界中に損失が出るのを見込んで計画したビジネスモデルだと思ってます。彼らはバブルを弾く前にプットオプションで下落相場で一儲けしてます。
今は損失補填と称してドル札を毎日どんどん印刷して金融市場に供給してます。そのドル札が石油、貴金属、穀物等のコモディティ市場に集まり原材料価格高騰を招いていると思っています。一体これのどこに中国秘密結社が絡んでいるのですか?
中国秘密結社が一緒に儲けているなら理解出来ますが「米国経済を崩壊させるために中国秘密結社が仕組んだ」という「攻撃」とするには無理があると思います。
フルフォードさんの主張は一貫しています。簡単に言えば反米、親中です。さらに講演会やラジオ出演での涙ぐんでの主張、内部通告という確認しようが無い情報源、来日したロックフェラーと突然の単独対談、小沢民主党を支持していること等理解に苦しむ行動があります。もちろん私の勉強不足は多分にありますが何しろ真実の情報など当事者以外に知る由も無く私たちはマスコミ報道、ネット情報から情報操作を嗅ぎ分け社会情勢を読み解いていくしか無いのです。普通に働いてる一般市民ですから。だからこそいわゆる真相追求家の方の情報は頼りにしているのです。…が鵜呑みに出来ないのは偏ったプロパガンダを目的にしているからです。
フルフォードさんはいわゆる陰謀論(ルシファ、悪魔崇拝、秘密結社、細菌兵器、地震兵器、人口削減計画)で反米英秘密結社を主張する。そして中国秘密結社が米英結社と戦いアジアを守ってくれるとして救済者として親中国を主張する。日本のお金が世界平和をもたらすとして優しい日本人の心を捉えます。
真相を追究しているのではなく一般の日本人を反米、親中に導こうとするプロパガンダ活動家だと思ってます。だからと言ってフルフォードさんの意見が全部間違ってると言っているわけではありません。フルフォードさんの意見は世の中を読み解く鍵としてとても参考になるのです。これからも頑張ってください。
あくまでも私個人の分析なので反論して頂けると助かります。ただ真実が知りたいだけなのです。
Posted by: いつまで陰謀論? | 05/21/2008 at 02:09
サスーン財閥にしろ、フルフォードさんは、極端に言及を避けている話題があるような気がします。
その中でも、ブナイ・ブリスについての話題は、明らかに、意識的に避けているような気がします。
本当はまだ、フルフォードさんは、日本よりもカナダの方が好きなんじゃないかなって、よく思います。
だって、フルフォードさん、日本の政界財界が893とお友達だとは暴露しても、アル・ゴアの資金源の
マーク・リッチ(FBIに追っかけられてた阿呆)の背後に、ユダヤ系ギャング団のパープル・ギャングとか、
ブナイ・ブリスの下部組織のADL(ユダヤ名誉毀損防止連盟)があって、そのADLは、カナダ政財界の
大ボスのブロンフマン一族が支配していて、そのブロンフマン財閥の前身が、サム・ブロンフマンが率いる
ブロンフマン・ギャングで、イタリアンなマフィアのアル・カポネに酒を提供していたこととか、スパイ・ゾルゲと
関係が噂されているスーパー黒幕のショール・アイゼンバーグのこととか、じぇ~んじぇん追求していないし、
何だか、日本人だけが893民族みたいに宣伝されても、まあ、今でこそフルフォードさんは日本人だから
良いけれどさ、以前は、外国人(当時のフルフォードさん)に日本の恥部を指摘されて、そ~と~気分を
害した日本人もたくさんいたと思いますよ。もうちっとだけ、バランス良く書いた方が良くないですか?
KKKに殺しを依頼したこととか、「ADLの不法スパイ事件」とかを考えても、ADLはめちゃやばいですよ!
でも何故か、フルフォードさんはADLの話については避けていますよね?
本当は世界的陰謀の黒幕一家は、ロックフェラー家じゃなくて、ブロンフマン家だし、本当の黒幕組織は、
現存しているのか怪しいイルミナティじゃなくて、ご丁寧にもホームページまで持ってるブナイ・ブリスでしょ。
1972年、「モントリオール犯罪委員会」はエドガー・ブロンフマンの甥、ミッチェル・ブロンフマンを、
カナダ暗黒界の大ボス、ウィリー・オブロントの犯罪仲間と認定する報告書を提出しているそうです。
こんなことは本当は書きたくないんだけれど、でも、疑問に思っている人は私だけじゃないと思うので、
勇気を出して、おそるおそる書きますけれど(フルフォードさんファンから袋叩きにあいそう)、要するに、
フルフォードさんは、『ユダヤ(ロス茶系)の犯罪』を『ネオ・ナチの責任』にすり替えたいのでしょう?
フルフォードさんが、ブナイ・ブリスをタブーにしてイルミナティを連呼したり、ロックフェラーばかり言って
ブロンフマンについて述べないのは、ユダヤの暗部とカナダの恥部を暴露することになるからでしょう。
でも、この話題を避けちゃ、アル・ゴアの資金源なんて、絶対に分からないと思うのですが。まあ、表題から
はずれてしまうので、もう止めますが、フルフォードさんが極端に言及を避けている話題は多いと思います。
Posted by: ノー・モア・爬虫類人話 | 05/21/2008 at 00:30
ノー・モア・爬虫類人話さん、
お疲れ様です。
わたしの見解では中国の結社というのは、おおよそ非合法の経済活動を行うものが中心であると考えています。以前にも書きましたが、青幇(ちんぱん)についても同様で、歴史的にもアヘン、賭博、売春を主な資金源としていました。
もちろんいろいろな風説があってよいと思いますし、それが陰謀論的なものでも、エンターテーメント的なものでも楽しいですよね。個人的には、ノー・モア・爬虫類人話さんの勇気ある書き込みをサポートしたいと考えたので、自分の思い入れに頼ることなく、歴史的な事実をトレースしたいと思います。
おっしゃるように、「 宗家の三姉妹」は、そのまま中国現代史になりますね。「浙江財閥」「四大家族」そのものが、清朝の洋務官僚や国際金融資本との直接の結びつきにより、金融・産業資本となったというのは正しいご指摘です。
①長女・・・藍齢・・・孔家へ嫁ぐ、夫祥煕(南京政府の財務部長・大蔵大臣)、金を愛した
②次女・・・慶齢・・・孫文と結婚、国を愛した
③三女・・・美齢・・・蒋介石と結婚、権力を愛した
問題は、彼ら近代産業資本が実は、密接に欧米の結社や金融カルテルと結びついていることです。欧米の結社が、中国に進出した背景には、明らかに「恥さらしな阿片戦争」(1839~42)があったわけで、清による香港の割譲、広東、厦門、福州、寧波、上海の開港以降、イングランド系フリーメーソンも開設されています。
※蒋介石も単に杜月笙と義兄弟の関係にあったというだけでなく、パコダ結社のフリーメーソンでしたし、妻の宋美齢はアメリカ系フリーメイソンのイースタン・スター結社の会員であります。
サッスーン財閥の資産が接収されたというようなことなどあり得るはずもなく、「阿片王」デヴィッドの死後(1864年)も、中国権益は保持されました。
1864年、フリーメーソンのロッジが上海に林立した年に、ロンドンで植民地協会が設立され、その4年後に、英国王室の後ろ盾によって、王立直轄植民地協会となりました。この後ろ盾で、HSBCは5男のアーサーが最大の株主となり設立されました。そこには、ベアリング商会、ジャーディン・マセソン商会、そして親玉ロスチャイド関係者というおなじみの面々が役員に名前を連ねていました。HSBCの開業目的事体、非合法な中国貿易で儲けた金を安全かつ迅速にイギリスに送金することにありました。サッスーン一族は、アブダラの息子エドワードがアリーン・ロスチャイルドと結婚してから、経済代理人としての力を増して行くことになります。この銀行は三角貿易によるマネーロンダリングや、香港ドルの通貨発行権益を握るようになるのです。
また、ロスチャイルド一族のウィリアム・ケスウィックが重役として迎えられ、強大な権力を握るようになりました。以後ジャーディン・マセソンとサッスーンはロスチャイルドの下で、手を結び、中国権益を守ったのです。
ちなみに、中国共産党の設立背景と本当のオナーは誰か? また、なぜ中国政府は、「阿片戦争」について、イギリスに正式な謝罪を要求しないのかを考えていただけると、戦後責任を日々追求されている日本人としては、ありがたく思えます。
※明日より二週間の程度の海外出張のため、この書き込みへのレスにはお答えできません。
Posted by: マーフィー | 05/20/2008 at 19:06
Please help me.
CIA Agent is shutting me to be canccer by the elder man, who is maybe 50 years old.
"Good night"
"Do you understand ? You are rude. You die."
After forcing me too much terrible torture , they started to shut it.
"We have license."
It is violated a citizen of the world right treaty.
They are murder.
Posted by: Haruka | 05/20/2008 at 19:01
鼠さんのメディアへの露出が多くなってきましたね~
推測ですけど、ひょっとして、中国地震に世間の注目が集まっている間に、レイプマン新党立ち上げの段取りを進めているってことないですかね?
Posted by: 鬼道六法 | 05/20/2008 at 18:55
Please help me.
I am caught by CIA and DSGE with the new weapon.
Not only CIA American Agent but also DSGE France's are very "Garbage".
They used me for their Information gathering , interlligence .
They now stay in Toranomon 1-20-5 , Afinis Building.
Help me.
Stop their touture.
They force me to leak my all information.
Posted by: Haruka | 05/20/2008 at 12:32
真実は確認不可能ですが、日本の三沢基地にもHAARPが配備されていると、おっしゃっている方が居ました。日本もやられる可能性がありますね。
Posted by: NEO | 05/20/2008 at 11:23
ところで、その「地震兵器」や「ハーブ」などの兵器は今に限ったことことでなく、20年以上も前から噂されておりました。
その噂がこれまでにも何回となく繰り返されてきたわけですが、この地震兵器の構造、機能、設置場所、などなどいずれも確たる証拠は未だ出されていないことと存知ます。
証拠を目にしない以上、所詮、ただの妄想好きが作り出す陰謀論としか世間からは理解されないことでありましょう。
是非、ベンジャミンさん、並びにここに参道される知恵者、事情通のかたで、有無を言わせぬ確証が資料としてあるのであれば、是非、一度ここで証明していただければ世間なみの私も信用するに至るのでは、と思われます。
そのあたりを是非、ジャーナリズムとしての本領発揮していただきたいものと考えます。
ベンジャミンフルフォード
地震兵器について質問くださった方にまとめてのご回答になるのでご了承ください。
英語の情報は山ほどあります。
まずこのビデオを見て下さい: http://www.brasschecktv.com/page/160.html
そしてニューヨークタイムズなどのマスコミの天気兵器や地震兵器についての記事の集まりを読んでください。:http://www.vaticanassassins.org/weather.htm
またこれらの写真を見て下さい: http://www.superforce.com/haarp/index.htm
専門家が否定しているというなら具体的にだれがどういう根拠でそう言っているかを教えて下されなければ反論できません。それを教えて下さい。お願いします。
Posted by: エロハニホヘト | 05/20/2008 at 09:57
地震兵器という可能性はまず無いでしょう。
貴殿が申し上げるプラズマ地震兵器は専門家が否定していますし、確たる証拠もありません。
また、地震の波形を見ても、核兵器などといったものではないことがわかります。
仮に核兵器などで先の地震を起こすには、史上最大の核実験である「ツァーリボンバ」の数倍以上の爆発を引き起こす必要性があります。
今回の地震は、私の単なる妄想ですが、当地域にあるダムによるものであると思っています。
件の紫坪舗ダムは日本最大のダムである徳山ダムの2倍もの容量です。地盤などへの負荷も相当なものでしょう。
元々地震が頻発していた地域だっただけに、影響は大きかったものと思われます。
Posted by: Taku | 05/20/2008 at 09:05
はじめまして。
一年前くらい前から、フルフォードさんの本を、いくつか読みました。社会の真の構造、情報、驚愕すること多かったですが、大ざっぱに信用できそうなものとしてとらえてますし、応援もしてます。
ただしかし、フルフォードさんの情報も、こちらから見ればひとつの情報にすぎないし、どこまで信じていいのか、という感じもあります。
皆さん質問したいことたくさんあると思いますし、僕もありますが、ずばり17日のノーモアさんの質問、いいと思いますので、お答え願えないでしょうか?
忙しい最中で恐縮ですが、時間ができたらお願いします。
Posted by: 初心者 | 05/20/2008 at 01:44
http://www.youtube.com/watch?v=hM--u7pp0Z0
核実験で地震のようになる映像がありましたが、このようなものをイメージしたらよいのでしょうか?
Posted by: sasakure | 05/19/2008 at 23:58
しつこいかもしれませんが、もう一度、同じ質問を聞きます。
中国で起こった地震が、地震&気象兵器のHAARP(ハープ)によるものだったとすると、つまり、
中国はアメリカによって攻撃されたことを意味するわけですよね?では、何で、中国が攻撃されても、
未だ尚、フルフォードさんのケツ持ちの中国秘密結社は動かないのでしょうか?非常に疑問です。
もう一つ、新しい質問。
フルフォードさんが、サスーン財閥について言及しない理由は、サスーン財閥が支援した国民党の党首
である蒋介石が、フルフォードさんのケツ持ちの中国秘密結社(青幇)のメンバーだったからでしょうか?
サスーン財閥=国民党=青幇 だから、青幇に気を遣って、サスーン財閥については沈黙するのですか?
ベンジャミンフルフォード
ご質問ありがとうございます。回答です。
1.中国結社による彼らへの反撃は始まっております。サブプライム危機やアメリカの国際離れは中国結社による反撃の表れです。中国の結社はあくまでも戦争(武力)で敵を攻撃するつもりはありません。今回の地震についてはまだ確信してるわけではないし、彼らの反撃は水面下では始まっているので、これによって急激な反撃をするかどうかはわかりません。
2.私の認識している限りでは、サスーン財閥は共産党が上海で彼らの財産を全て取り上げてしまっていて、それ以降の情報がありません。逆に情報があるのでしたら教えてください。サスーン財閥=国民党という短絡的なものだとは認識しておりません。
Posted by: ノー・モア・爬虫類人話 | 05/19/2008 at 23:05
HAARPというプラズマ兵器体系が完成し実在するなら、必ず衛星を介してプラズマを標的に照射しなければなりません。そこで日本・ロシア・中国が技術協力し合い、高精度の衛星破壊兵器を開発、運用することで真の防衛体制を構築し、敵の脅しに屈しない磐石の政治体制を築き上げるという構想はいかがでしょうか?
仮説の仮説ではありますが・・・
Posted by: 7twins | 05/19/2008 at 21:07
今年のビルダバーグ会議はアテネで先月行われたようですね。詳しく判りませんか?ベンジャミンさん。。。
Posted by: じゃりん子テツ | 05/19/2008 at 19:20
常識的に考え、正当防衛をするのが筋じゃないですか?というのも
殺す事は、一方的な物でなければ
自分を守る事と同位です。
Posted by: konnichiwa | 05/19/2008 at 19:08
アメリカで誰か殺されていないから中国が反撃していないということにはならないのではないでしょうか。
先週末の朝日新聞には「1985年8月12日524人乗り日航ジャンボ」が急遽掲載されました。
もう21世紀ですからベンジャミンさんのおっしゃる金融戦争のように人殺しの戦争から、情報戦争、金融戦争のような戦争に進化しているのではないでしょうか。進歩のためには戦争は必要でしょうが旧タイプの戦争から新しいタイプの戦争に進化していかなければなりません。
朝日新聞への「日航ジャンボ123便」掲載は中国からの反撃でしょう。
Posted by: 123ja8119 | 05/19/2008 at 18:31
>核製造基地
今回亡くなられた数万人の中国人の方々は本当にお気の毒ですが、中国の核ミサイルの何発かは日本に向けていると聞いていますし尖閣諸島の件もあるので今回の事は何とコメントしたらいいのかわからない。ただ中国のそういう危険な負の部分が今回の事で著しく弱体化すればいいと思っています。また中国の13億人の民衆も今回の中国の共産党や解放軍の理不尽さが目立つ対処にもっと怒るべきだと思います。
Posted by: Moon | 05/19/2008 at 15:16