アメリカ政府の計画をアメリカ国民や日本の国民の多くはわかっていないが、アメリカという国はナチスにのっとられている。何度も述べているが、彼らは疫病や餓死などで大量に人類を虐殺しようとしている。
例えば原油高は原油が足りないのではなく、明らかにネオナチによる談合である。原油が高くなると農産物が高くなる。つまり農業機械のエネルギー、温室や流通のためのエネルギーが高くなるので、食料の価格は上がる。また農産物各産地の天候不良も偶然ではないと言われる。
それだけでなくアメリカはブッシュ政権になってから、大量の補助金を出しアメリカで大豆を作るの大幅に減らし、代わりに燃料になるトウモロコシを作らせた。また燃料が高いのを理由として、今まで人間の食料として使われてきたパーム油なども機械のために使われるようになった。
早くこの計画を止めないとアジアの結社はだまっていない。
送信エラーらしいので再送します。
サブプライムとガソリン国会の次なる危機は、「土壌」だ。うわべの善が煽ることのできる、兵糧攻め首根っこ政策。
たくさんのコメントを見て、ベンジャミン・フルフォード先生がその著作のなかで強調された、リテラシーという言葉を思い出しました。ここに集まる人たちには、情報を選別し、自分の考えを自分で選ぶ、本当の「善悪判断力」を持っている方が大勢いらっしゃるからです。
私も、代替エネルギー開発とそのコアとなる技術そのものが、これからの人類にとって非常に大切なものであることは否定しません。
しかし、それがしばしば不気味な意味合いをおびているように感じるのは、どんな社会問題にせよ、スローガンにかかげて大衆を扇動し、株価差益や得票(あるいは大衆の気分の変容)をもくろむ勢力が、どこかに存在しているからです。
そうした状況のなかで、きちっと検証して一般に知らしめるメディアが、「善悪判断力」を育てるのに不可欠と、私は考えます。
ここに挙げる例は、やや古い話題ですが、昨年7月の日本生態系協会の会報「エコシステム」に掲載されたものです。ここでは、「土壌」を食いつぶされる最後の資源ととらえ、英文の抄録には、Bio-Fuels~The Last Resources of Soil Are Being Depleted~と記されています。詳しくは、日本生態系協会のWebページを見ていただきたいのですが、バイオ燃料が人間の、いや地球上の全生物の生存基盤をおびやかす理論的基盤が、大変わかりやすく解説されています。
人間は、宇宙に行く夢を語ることができても、結局生物圏という薄い皮膜の上でしか生きていくことはできません。たまにアメリカは偉いなと思うのは、その強大な科学力・軍事力を背景に、地球に落下する隕石の軌道修正について、真剣に研究している人間が存在するという情報を聞いたりしたときです。
そこで私が思い出したのは、あるテレビの(局は忘れた・・)地味な科学番組で、合衆国のコーンベルトの地下水をとりあげたものでした。地下水というと、雨水が浸透して循環しているもので、無くならないように思われますが、大部分が石油の枯渇より早い速度で消滅するというのです。
一方で、日本人が摂取するかなりのカロリーと、蛋白源(大豆などの古来の食文化に根ざすものまで含む)の大多数は、海外の水と土に依存しているのは自明のことです。
昨日も、スモッグにくすぶるアジアの都市で、雨にぬれながら力走するランナーを横目に、雲に薬品がぶちまけられ、空がきれいになったという報道が流れました。
話がそれて恐縮ですが、大手商社の方が最近書かれた図書のなかで、この国には、都市住民に普通にある健康保険が、農村住民には与えられないという、興味深い事実を知りました。まさに、アジア以上にアメリカ的な、物質文明原理主義です。「爆食」経済とよばれるこの国が、アメリカと同じく、燃料と食糧という必殺カードで、日本を板ばさみにする未来も、まんざら空想ではないでしょう。
つれづれなる思いで恐縮ですが、今回はこれで・・
Posted by: シャーロックZ | 04/23/2008 at 21:04
ノーモアさんコメントありがとう。(最後と言う事で〆てください。)
無駄で面倒な事ならば態々行動しませんでしたし、
私の行動を理解してくれている方もいると思うのでそれでいいです。
Posted by: G O H! | 04/21/2008 at 13:09
私はもう、本当に投稿しませんので、もし、誰かの投稿が変だと思ったのなら、‘GOH!’さんにしろ、
‘おっとと’さんにしろ、「誰に頼まれてやった?」だの、「創価の回し者だろ、おまえ!」だのと投稿する前に、
フルフォードさんにメールを送って、自分の意見を述べるべきだと思います。それが、最も良い解決策です。
ベンジャミンフルフォード事務所
benjaminoffice88@gmail.com
‘GOH!’さんが他者の揚げ足を取りすぎているのも、‘おっとと’さんが他の投稿者を
馬鹿にして一人で暴走しているのも、両方とも、『まぎれもない事実』でしょう、コレ。
普段、投稿欄から意見を述べていると、フルフォードさんにメールを送って、自分の意見を
述べるという方法を忘れがちになりますが、これが、トラブルを起こさない最善の方法です。
Posted by: ノー・モア・爬虫類人話 | 04/20/2008 at 01:53
ベンジャミンさん読者の皆さん改めてお騒がせしました事をお詫び致します。
一部勘違いされている方もおられる様なので追記させてください。
私は「表題を守れ」とは言ってません。輪が広がる事は重要だとも思っています。
言及した理由ははなから表題を無視して繰り返し暴走している発言があった事と
否定論が出たケースで議論されるのではなく固有名詞の悪用や相手を卑下する発言があったからです。
どんな場でも周りへの配慮を欠けば~CHの様な無法地帯になってしまう事への懸念と
場を無視したプロパガンダ的な同じ内容の繰り返し発言に対する懸念もありました。
様々な投稿があって、議論が展開される筈が以前の問題ではその投稿自体に意味が無くなります。
感情論などの論破戦を展開したいならばそれなりの場で楽しんだら良いと思います。
主体性はベンジャミンさんにある事と投稿する場合は最低限の配慮は必要だと思った次第です。
ベンジャミンさんからのレスを望んで投稿する方もいる訳で利用する側の配慮は欠かせないと思います。
個人研究や探求の成果から情報を投稿したい場合もあるとの指摘がありましたが、
ベンジャミンさんの配慮からか余程の事が無い限り掲載されている様なので
やはりその辺も含めて利用する側も配慮が必要だと思います。
あくまで個人的な見解なので教育・教化しようなど思っていませんし、私に対する反論があって叱りです。
ただ単に利用する側のモラル欠如に対して不甲斐なく感じ言及させて頂いた次第です。
Posted by: G O H ! | 04/19/2008 at 18:44
教育(education)と教化(indoctrination)の違い
教育(education)とは、人間的成長のために有益な情報を提供すること。
教化(indoctrination)とは、自己の目的のために他者を特定の方向に誘導すること。
自分にとって誰の発言が”教育”にあたり、誰の発言が”教化”にあたるのか、一人一人でよく考えてみよう。基準は一人一人違うはずです。
何度も書きますけど、色々な発言があってよいでしょう。どういう人のどういう言葉にどういう人が反応して<ハッと目覚める>かわからないから。だから面白い。だからこういう”場”の意義がある。
”党中央”は必要はない。作りたがっている人はいるようだが・・
中丸氏ではないけど、唯一の司令塔は「おのれの良心」である。
Posted by: jp_gorgon | 04/18/2008 at 21:56
ノーモアさんコメント恐縮です。
私はケンカしてると思ってませんよ^^;
と言うか以前の問題でケンカは成立していません。
匿名掲示板で他人を卑下しても全く意味が無く煩悩の表れにしか過ぎない・・・
安易で無責任と言う意味では自己満足の世界でしかないから余計その様に思う。
不特定多数の読者が閲覧し参加するこの場は主体性が失われるべきでは無い。
自分で情報を入手し使命感や熱意が現れ行動する事を悪いとは言っていない。
自己表現の問題を問うているのが何故分からないのか不思議であるが
ベンジャミンさんのライフワークと言う主体性を軽んじてはこのブログの存在意義や
ベンジャミンさんの志が薄れてしまうのは誰から見ても明らかである。
ま、どちらが自作自演しているかは投稿内容で判断出来ると思いますが・・・
社会的立場やシガラミ、価値観などは千差万別で思想が異なって当たり前になってしまっている世の中で
ベンジャミンさんが必死に葛藤している姿を思い浮かべて欲しい・・・
主体性を考慮して協力するのと無視して足手まといになるかは冷静思慮すれば自ずと答えは出る筈である。
己を犠牲にして邁進しても方向性を見失っては折角の志も台無しである。
いつ何時でも自問自答して冷静に己の行動を分析出来なければ必ず道を外れる事になる。
努力せず周りに流されても同様である。何が大切なのかは自身にしか分からない・・・
Posted by: G O H ! | 04/18/2008 at 19:10
はじめまして、コメントさせていただきます。
最近、硫化水素による自殺が増えてることにお気づきですか?
わたしは精神疾患にかかって通院してる者で、2ちゃんねるのメンヘルサロン板に入り浸ってるのですが、2ヶ月ぐらい前から練炭自殺にかわる簡単な自殺方法として硫化水素を発生させる自殺方法があちこちに書き込まれるようになって、ここ最近は毎日のように硫化水素自殺のニュースが報道されるようになりました。
最初のうちは、手軽に楽に死ねる方法があれば自殺をしようと思ってる人がそれだけ多いのかなぁ、ぐらいにしか思わなかったんですが、2ちゃんねるの政治板に、↓
http://blog.livedoor.jp/lhasa0619/archives/50507315.html
↑のような書き込みがあったんです。
それでぴ~んと来たんですが、
もしかして硫化水素自殺の普及も欧米の秘密結社やらそれに言いなりになってるメディアが有色人種、日本人の数を減らすためにやってんじゃないかと疑い始めたんですが...
Posted by: ラサ#lhasa | 04/18/2008 at 17:14
ベンジャミンさん読者の皆さんお騒がせしてすいません^^;
私は学会の回し者だそうですハイ・・・
特定団体名称を出す場合は配慮が必要である!
氏の投稿を閲覧した真面目な信者や悪質な信者に影響が及ばないと無いと思うのか?
読者にも影響を及ぼし、ベンジャミンさんにも当然影響する。
「底辺を広げて真実を沢山の人々に伝えたい」皆の総意に反する行為は断じて許さん!
己の知識をひけらかし纏まりの無い長文で掲載するも好し、
周りを省みず煩悩の赴くままに憎悪の罵声を掲載するも好し、
己なりの考えがあるのならブログを制作して己の責任の範疇で思う存分やってくれ
匿名掲示板で他人を卑下しても何んの意味も無い、許し難い行為を否定しているだけである。
ま、結局墓穴掘って正体現したみたいなので・・・あとはお察しくださいませ
心我に有らずの様なので何を言っても無理かもしれませんが・・・
カルトに洗脳されると顕著に現れる症状なのかどうか分かりませんが
時と場をわきまえず勝手に自分の世界に酔いしれて自滅してるので・・・><
己を見失い相手への憎悪が良く文面に滲み出ていますしね。
この執拗なまでの執着心と己では抑えられない感情論は論客としてどうなんでしょうね?
ま、私はそんな氏に何を言われても構わないですが・・・
「このサイトはベンジャミンさんのブログ」であるのは事実以上の真実です。
間違ってないですよね?
<氏への啓蒙>
時と場所、自分の置かれるポジションや役割などを冷静に考えて行動せねばどんな世の中でも効果はない。
自分の信じたものはこうあるべきだと押し付ける前に是非自分自身を見つめ直して欲しい。
※主体性と矛盾性を考慮して発言しなければ何をしようとしても無駄である。
Posted by: G O H ! | 04/18/2008 at 15:25
あんたら、まだやってたんだ。暇だねぇ。
中立的な立場から言って、ケンカ両成敗だと思うがね。
もう投稿しないと決めていたので、本当はあんまし書きたくないのですが、仲裁しますね。
‘G O H !’さんの仰られるように、確かに、‘おとっと’さんの投稿マナーやネチケットは、私と同様に、
お題無視の長文なので、非常に悪いと言えます。しかし、、、フルフォードさんのこのブログの
投稿欄には、どうしても、自分の持っている情報を、多くの人に、効率よく知らせなければならない
という使命を持った人間が、やむを得ず、情報をリークしているという場合もあるのです。
私には‘おとっと’さんがスパイなのか、それとも、‘G O H !’さんが層化の回し者なのかは分かりません。
ただ、‘おとっと’さんが、内部の情報に詳しい特殊な人間であり、尚かつ、昔、騙されて、
層化の悪事に荷担までさせられていたということは、‘おとっと’さんの必死の訴えから分かります。
第三者から見れば、確かに、‘おとっと’さんはスレ荒らしにしか見えません。しかし、‘おとっと’さんには、
そうまでしても、自分の持っている情報を、効率良く(人気の有る人の投稿欄)リークしなければ
ならないという、やむを得ない事情と、使命が有るのでしょう。‘G O H !’さんの言っていること、
「己の世界を展開したければ自分でブログを制作して他でやってくれ!」は正論であります。
しかし、やむを得ない事情と、使命から情報をリークしている人も、投稿者にはいるのです。
考えてみれば、分かると思いますが、フルフォードさんは、‘おとっと’さんの投稿文を、スレッドに載せない
という方法も有るわけであり、そうしていないということは、ファンや投稿者に対して、持っている情報をリークさせやすくしているとも言えるのです。‘おとっと’さんの内部情報には、怪しい部分もたくさん有りますが、
貴重な部分も本当に多いのです。頭ごなしに、「表題を無視した投稿をするな!」というのは、正論に見え
ますが、実は、フルフォードさんの意志に反しています。フルフォードさんのホームページの最初のページを
ご覧下さい。こう書いてありますよ。
>戦争や貧困、環境破壊のない『新時代』を築きたい人達のためのホームページです
「表題」は確かに守った方が良いし、それがマナーですけれども、上記のフルフォードさんのコメントが
最も重要なことなのですよ。だからこそ、フルフォードさんは、‘おとっと’さんのコメントを載せてきたのです。
情報をリークしたい立場の人間から見れば、‘G O H !’さんのコメントも、十分に赤狩りに見えますよ。
まあ、しかし、それでも、‘おとっと’さんはやり過ぎですけれどもね。フルフォードさんは‘おとっと’さんから
広告料を取った方が良いかもしれないですね。‘おとっと’さんは、もうそろそろ、ご自身のブログを立ち上げる
時期に来ているのかもしれないです。すぐに、ムキになって他の投稿者に噛みつく行為は、‘G O H !’さんの
言うように、読者とベンジャミンさんの心の繋がりや貴重な意見交換を絶つ行為になりますからね。
‘おとっと’さんの言うように孫テジャク&層化学会は邪悪です。それは、リチャード・コシミズさんの
命がけのご苦労と努力で証明されています。ここのブログに来ている読者の間では、層化学会の
回し者を除いて、層化学会が邪悪であるということは、共通認識であり、基礎知識でありますので、
‘おとっと’さんがムキになって攻撃を加える必要は無いと思います。それでも、気になるのでしたら、
‘おとっと’さんには、前にも一度だけ言いましたけれど、誰か他の投稿者に対して、スパイ疑惑を
かけるよりも、孫テジャク&層化学会のマヌエル・ノリエガとのコカイン貿易疑惑や、孫テジャクの
レイプ事件について、リポートを書いて載せる方が、よっぽど効果的だと思いますよ。もし、誰か他の
投稿者に、スパイ疑惑をかければ、最も疑われるのは、普段から投稿マナーやネチケットを守っていない、
‘おとっと’さんと私でしょう。もう少し、大人の対応をされた方が良いと思います。客観的になって考えて
みて下さい。‘おとっと’さん自身の命がけの投稿を無駄にしないためにも。それが私からのお願いです。
層化学会の悪行は、麻薬王でパナマの独裁将軍マヌエル・ノリエガとのコカイン貿易や、孫テジャクの
レイプ事件、暴力団との繋がり、海外への不正貯蓄、憲法違反政党である公冥党の選挙違反、
挙げればきりがなく、孫テジャク、層化学会、公冥党の悪行は絶対に許してはなりません。
どうせ、注意しても、‘おとっと’さん、あなたのことだから、お題無視の投稿をし続けるのでしょうから、
どうせなら、孫テジャク&層化学会が、マヌエル・ノリエガとやっていたコカイン貿易について詳細を書いて
投稿してみてはいかがでしょうか?あと、孫テジャクのレイプ事件。まあ、ここの投稿者や読者の方なら、
既に、みんな知っているでしょうけれども、まだ知らない人や、層化の犬共には効果的ですよ、この2つの
事件は。インパクトが非常に強いですしね。
本当は、孫テジャク&層化学会とノリエガとの悪行を、「カトリック教はいい加減に真実を告白するべきです」
という表題の時に投稿しようと思ったんですが、私の長文は、他の投稿者の迷惑になると思ったので、やめて
おきました。中南米の麻薬の歴史は奥が深い。最初に、カト●●ク教が、ナチの戦犯を中南米に亡命させ、
麻薬独裁政権を支持し、2番目に、盗一教会が中南米に入ってきて、麻薬マフィアとつるんで、テロリストを
支援して、3番目に、層化学会がやってきて、コカイン貿易で儲けていたノリエガに融資を行ったわけですが、
これら世界三大カルト教団の支援があって、中南米でコカインが栽培されているわけです。長くなるので以下
省略します。続きは、層化学会の悪行について詳しい‘おとっと’さんが説明したら良いです。
まあ、音便にね。私はもう投稿しませんので、志を高く持って投稿して下さい。
Posted by: ノー・モア・爬虫類人話 | 04/18/2008 at 15:07
*****GOH氏について****
あなたの書き込みのしかたは、つねに聞えのよい、短い単語を使う小泉流のイルミナティ造語言葉や2チャン系ネットの=で結ぶ創価式のやり方で閲覧者を誘導するやり口であります。言葉を尽くし説明はしない。例え説明しても全て引用でしかない。そのほうが信用を得やすく誘導しやすいと考えるからであろう。
>>ベンジャミンさんのブログは少なくとも氏の毒舌の場では無い。
また、氏が敬愛する右寄りな先生のファンクラブサイトでも無い筈だ。
特定の団体名を出した罵声や赤狩り的行為はあらしを誘発するだけである。
ベンジャミンさんのジャーナリスト活動の妨げになっているが分からんのか?
氏の行為は読者から見て「褒め殺しの潰し行為」、
*荒らしを防ぐには
これがまさしく創価論法である。荒らしを誘発するから、創価批判をやめるべきだとの論法ですね。リチャード・輿水氏は激しく、創価を糾弾しています。それが一番の創価対策なのです。そうやって独立党は層化の勢力の侵入を防いでいます。そして自分の意見に過ぎないのに、”読者”とかかってにすり替えを行なう、それも創価論法である。またそれも自分の意見を国民とすり替える破壊王イルミ小泉論法と同じです。
>>読者はベンジャミンさんからの提言や投稿などの要素から興味を示し講演参加や書籍購入もするだろうし、
ベンジャミンさんはブログの読者の投稿や展開などで反応を見ている。
氏の行為は読者とベンジャミンさんの心の繋がりや貴重な意見交換を絶つものである。
もっと書籍購入者や講演参加者から質問や提案があってもおかしく無い筈である
わたしはそんな事してませんよ、少なくともそう思っています。私が強く911の真実を訴えているのも、ベンジャミン先生を尊敬しての事、あなたのように、9割賛成1割を批判を加え懐柔する様な卑劣な事はいたしません。先生まで指導しようと言う語り口はゆるせません。単に違う意見ならただ書き来むだけなら良いのですが、こうするべきとか、こうする方が得策だとか、そう言う懐柔は許しがたい事で、清きベンジャミン先生を最も害するやり方です。
まさしくあなたの行為は投稿の展開を捻じ曲げる懐柔によってコメント内容を違った方向に向かせるようにして来たではないのでしょうか。そこのタイトルと違った事を書き込むには必ずしも罪ではなく、あなたの様に捻じ曲げる事は許しがたい行為ですよ。しかもそれの”すり替え言葉”をつねに使い、行なっています。まったくこのサイトの小泉のネズミのような存在だと私は思っています。
そして情報などの提供に対してなん癖つけあたかも信用できない情報とか全面否定を繰り返すやり口は何処で習ったのでしょうか?酷い破壊王です。書き込みに反論をする前にそれだけの情報を書き込むべきです。全く相手を誹謗する自民党言葉に過ぎません。公明新聞の読みすぎでしょう。頭の中が創価一色に染まり、まともな思考も出来ないようですね。
>>氏のカルト的な論調や執拗さを散見すれば当然である。
「己は覚醒させる為に悪者になる」と言った氏の発言があったが明らかにおかしくないか?
誰に頼まれた?ここはベンジャミンさんのブログである。
カルト教の集いの場では無い・・・
”スカルの攻撃単語カルト、それも創価語でも有ります。他の新興宗教団体をカルトと言う決め付けをする創価”
また出て来ましたね、すり替え誘導言葉”カルト”皆様が嫌うスカル勢力のマスコミ言葉を使い私にレッテルを貼り付けるという、やり方、まるで産経新聞の創価記者のようなやり方ですね。そんなやり方、創価の広報部で教育受けたのですか。遂に馬脚を現しましたね。あなたこそ断言できます創価の犬です。しかも狂犬病に毒されたい犬です。創価の本部から私に対して攻撃しろと依頼がされたわけですね。この”カルト”とというレッテル張りが創価勢力のやり口です。創価こそ多くのヨーロッパでカルトと認定された団体なのです。米国を除き危険なカルトとされる筆頭クラスが創価です。常識ですよ。
>>己の世界を展開したければ自分でブログを制作して他でやってくれ!
”創価の2チャン支配グループのやり方”
これも良くあるやり口です。2チャン出て来る、サイト懐柔支配者私物化するサイトへ書き込みを増やすと必ずこの言葉が発せられます。どにかく、自分が知らない情報を多く持ち、書かれたくない事を堂々と書き込んだ場合この様に排撃する創価ネット懐柔グループのやり口です。こんな事をして私は堪えません、創価のやり口を良く知っていますから。あなたは長いことこのサイト懐柔者としてそれなりの報酬を創価から頂いてきた事でしょう、もうそれも終わりですね。私があなたの正体を暴露した以上もう逃げられませんよ!、それとあなたに対する創価系の協力者の私は燻り出したいのです。
>>時と場所、自分の置かれるポジションや役割などを冷静に考えて行動せねばどんな世の中でも効果はない。
自分の信じたものはこうあるべきだと押し付ける前に是非自分自身を見つめ直して欲しい。
※主体性と矛盾性を考慮して発言しなければ何をしようとしても無駄である。
”産経の創価の記者のようなGOH氏”
その論法は、産経の創価記者と同じ書き口ですね。あたかも私が悪でその反省をしなさいと言うやり方、常に攻撃相手に反省を求める書き口で賛同を集めようとするやり方で、これも良く創価で情宣活動で用いたやり方です。
完全にあなたは創価関係者だと最後の言葉で断定できました。有り難う御座います。これまでも疑いを持って、創価をちくちくと責める書き込みをしたら、遂に引っ掛かりましたね。あなたは古手で正体をあばくのに苦労するかと思いましたが、迂闊なあなたは馬脚を現したと言う事でしょう。
”GOH氏の荒らしの手口”を公開します。
かぶせ技法、、まともで彼らにとって具合の悪い情報があると、それを否定したり、ヨタ情報として切捨て、貴重な情報の信用を失墜させるやり口です。
懐柔工作、、こうした作戦で行く方が良いとか、こうするべきであると、語り口調でベンジャミン先生に迫り間違った判断を刷り込もうとする手法です。
偽代弁者手法、、ここでも”読者は”とか全ての代表的意見の様に書き込み、正義の味方のふりをする手法で、イルミナティ小泉が国民は、、、とあたかも国民の意見の代表のように振る舞い、この日本を破壊しました。全く同じ手法です。
あげ足手法、、全体に対して意見を言うのではなくごく一部を切り出しそれに攻撃を加える手法でGOHが良く用いるやり方です。
単語重視手法、、短いインパクトのある言葉で人を引きつけたり、攻撃する手法、イルミナティ小泉の手法であります。人を騙すのに最高な方法それが短い単語でそれを大変良く検討して選び活用しています。それだけに短い書き込みに多くの時間を割き検討された巧妙な書き込みをGOH氏は行なっています。
レッテル貼り付け手法、、、これも創価のやり口ですが、相手や、事件などに短い言葉のレッテルを貼り付けイメージを固定化させるやり方です。特に悪者イメージを与えるやり方で、よい人でも悪いイメージを与えたり事件の真実をねじ曲げるやりかたです。
同情誘い手法、、自らが窮地に立つと「酷い何とかしてください」と呼びかけをして私が虐められているとわめき、同情をかおうとする手法で、ホロコーストを捏造して迫害を受けたと同情を誘う手法でこれも、創価でも良く用いる手法です。
落とし込み手法、、、正しい貴重な情報のような書き込みをして誘い込み迂闊な事を書くと攻撃をするやり口です。
諭し手法、、、相手に諭すように論旨を持っていき、善人の振りをして、相手を悪者に仕立てる手法です。”反省すべきだ”とか、”心に手を当てて考えて欲しい”とかそんなやり方です。
”手強いGOH氏”それは
GOH氏は、まあよく手法を勉強されている、確かに手強い相手です。しかし、それは創価のマニュアルによる方法でしょう。たしか昔の釈服の創価のマニュアルにもあったようです。またそれがネット荒らしの手法としてネット荒らし集団のマニュアルとして活用されています。かつてネット荒らしをやっていた元信者からも話を聞いています。話法などを研究されている方の多くが創価系の人が多いと聞いています。確かに話法を勉強すれば商売も上手く行くでしょう。そうすれば創価にもお金が転がり込んでくる訳で、速読、音読、脳波などの活用などでも創価のグループは強いです。
”GOH氏の嫌ったり隠したい事”
”GOH氏”あなたがきらいな事そしてこれ迄私の書き込みに対して反発したり話題を逸らそうとするものを箇条書きにしてみました。
1、創価関連の悪事の暴露
2、イラン賛美、あくまでイランを悪者扱いにしたいのですね
3、民族問題で核心をつく書き込み
4、グローバリズム被害を書くこと
5、官僚体制についての賛美
6、正道右翼の存在、その思想、八紘一宇、墨子思想
7、911の真実
これだけ見ればあなたが何処の回し者か良く判りますね。もし御反論があるなら、イルミナティ大作の指示に背いて911について真実を書き込む勇気が有りますでしょうか、911は水爆を使ったと言う核心の部分に言及できますでしょうか?、毎回911の風化を防ぐ書き込みをしてみてください。
***ベンジャミン先生の戦い*****
ベンジャミン先生が戦おうとしているのはイルミナティ勢力で、まずは米国の勢力です。そしてそれらイルミナティ勢力が世界を破壊しようとするのを防ぎ、日本国民として団結して、日本をイルミナティの攻撃から防ぎ世界を救う力となろうと熱く呼びかけをしておられます。その我々が持つ武器の1つであり洗脳された人々を覚醒するのが911の真実なのです。これが大きなな流れです。
それを小さな事に引きずり込んで大きな流れを乱そうとするのが、イルミナティに迎合する創価の勢力なのです。だから私は戦うのです。今後も戦います。GOH氏もその一人のメンバーで小さい事柄や古い話や昔のネット話に引きずり込む人です。
私のスタンス。
1、憲法擁護、平和憲法推進者
2、反イデオロギー者、愛国民主義者、
3、徳川体制擁護派、官僚主義擁護派
4、反グローバリズム、反イルムミティ、反スカル、反ナチ、反創価、反統一教会、協会
5、親イラン、親アラブ、親中国(漢、満どちらも)、親半島系民、親インド、その他多くの世界の人々を愛しています。
私の特長
1、多くの80(一部90年代)年代財界人との面談経験、父母の多くの名門一族や財界人脈による交流経験。
2、アラブをはじめ、とても多くの外国の友人とくに中国では学生時代からの清華大学で多くの時間を過し7度の交流経験を通じた中国支配層や上海集団との交流。
3、国内ではソフトウエアー、建築、広告企業、自営機械設計に友人が多く、その情報を得る事が出来る
4、エンジニアとしての経験にもとずくテクノクラート思考と幅広い工学的知識、情報。
5、祖母に受けた墨子教育、祖父に受けた武士道精神と徳川思想
ここまで何度か私の書き込みを見た人は私のスタンスも理解できたでしょう。
”GOHとはどんな人物”
さてGOH氏とはどんな人なのでしょうか?、想像してみてください、その正体を、わたしはの想像では2チャンを主に色々なサイトで書き込みを行い情報の懐柔や妨害をする、創価ネットインベーダーグループの人間で、殆ど創価からの報酬で暮らす人と見ています。特にGOH氏はこのサイト懐柔のリーダー各でしょう。
”その他の荒らしの創価メンバー”
良く言葉を非常に吟味して選び、短くまとめ、目に止まりやすく読みやすく、露出を押さえると言う、巧妙なプロ的人物です。それだけ、このベンジャミン先生のサイトの存在を気にする創価の勢力です。もう4人程もこのサイトでうろうろしていますが、それは駆け出しインベーダーでしょう。
こんな風に創価は陰湿な妨害をやる物です。そう言えば私もかつて褒め殺しビラや一人暮らしのお金持ちの情報を取りたくて私を利用して聞き出しさらにお年寄りを騙して遺産を奪うことに加担させられた事が有りました。それがいかなる手も使う創価と言う存在です。
"暗殺集団創価”
おそらく、わたしが創価にとって危ない存在かをGOH氏を使って挑発させ、こんな書き込みで正体をあばき、そして私の個人情報を入手し、暗殺や脅迫でもするのでしょうか?、かつてむかし、リチャード輿水氏の命を狙い未だに狙っているそれが創価と言う存在です。
”私の防衛策”
創価が私を含め周囲を攻撃する時は創価の犯罪情報をネット上にばら撒きます。英語、ドイツ語、中国語、に翻訳してあります。その全てを複数の中国の友に手渡して有ります。カルトとして危険な中国を害する団体だと中国政府幹部に情報を渡す事も出来ます。また私が侵されたら、中国の友の手配で暗殺集団を日本に送り込み報復するように頼みます。
"引き剥がしに成功”
また創価は創価の医療関係と社会保険労務士と組み多くの若者に障害年金を取れるようにして、生活をさせ、この様なネット荒らしをする集団として育成しています。その若者を最近創価から引き剥がしに成功いたしました。そして私が知るいくつかの内1つの反創価の団体を紹介してそこで、現在自立をめざし頑張っています。
"創価の会員獲得は”
もう既に学会は信者の獲得にかつての釈服という集団オルグの手法が使えず、生活保護を含めプアー層に税金を盗みそれを与える工作を行い、信者を作っています。
”税金泥棒集団”
その為本当に必要な生活保護を受け取るべき人や、重度の障害者すら保護が受けられない事態が発生しています。皆さん軽い気持ちで創価や公明の勢力に手を貸さないで下さい。彼らが狙ってくるのは弱者です。多くの失業中の方を狙って、層化が寄って来たりします。
”コムスンの秘密に蓋をしようとしたGOH氏”
介護を行なうコムスンでも金持ちの一人暮らし情報を集め情報を創価に渡す為の組織だったのです。そのコムスンの個人筆頭株主が池田大作であるとの情報の書き込みにヨタ話として切って捨てたのが、GOH氏でした。それだけでも氏が創価の回し者だと言う動かぬ証拠でしょう。
*******************************************
こんな事に多くの紙面を使い申し訳なく存じます。
さて元気に911 was an inside-job!
頑張りましょう。そして自分や愛する人をグローバリズム被害から守りましょう。アフリカや中東にも目を配りましょう。そして少しでも人々を悲劇から救うちからとして、誇り高き日本人を取り戻しましょう。かつてスーダンで活躍した農業戦士や現代でも聴診器を鍬に換え農業再生に頑張るペシャワル会の人々を祝福し尊敬しましょう。
Posted by: おっとと→おとっと | 04/18/2008 at 08:47
Greetings, Eric
>>There 1000s of people who would love read more about you?!
Let me show you a glimpse of what we are discussing.
What you see immediately above your comment on the bulletin board is the most ardent support for Mr. Fulford's and our cause and standpoint, which I basically concur. The commentator, who goes by the nickname of Ottotto, discusses the Western media's demonization of China' behavior in Africa, the nature of Sokka Gakkai cult as a "indirect" hate monger, and much much more.
Meanwhile, what you see in the third comment down is a severe critism against Mr. Fulford, saying that the alleged Asian secret society, which Mr. Fulford mentions here from time to time as being a major player in overturning the current oligarchy, may have anything but an admirable agenda.
jp_gorgon
Posted by: jp_gorgon | 04/17/2008 at 21:37
表題から離れた発言失礼します。
>おっとと氏へ警告!<
ベンジャミンさんのブログは少なくとも氏の毒舌の場では無い。
また、氏が敬愛する右寄りな先生のファンクラブサイトでも無い筈だ。
特定の団体名を出した罵声や赤狩り的行為はあらしを誘発するだけである。
ベンジャミンさんのジャーナリスト活動の妨げになっているが分からんのか?
氏の行為は読者から見て「褒め殺しの潰し行為」、
「ブログ提言に対する読者の反応や参加を殺すあらし行為」である。
読者はベンジャミンさんからの提言や投稿などの要素から興味を示し講演参加や書籍購入もするだろうし、
ベンジャミンさんはブログの読者の投稿や展開などで反応を見ている。
氏の行為は読者とベンジャミンさんの心の繋がりや貴重な意見交換を絶つものである。
もっと書籍購入者や講演参加者から質問や提案があってもおかしく無い筈である。
氏のカルト的な論調や執拗さを散見すれば当然である。
「己は覚醒させる為に悪者になる」と言った氏の発言があったが明らかにおかしくないか?
誰に頼まれた?ここはベンジャミンさんのブログである。
カルト教の集いの場では無い・・・
己の世界を展開したければ自分でブログを制作して他でやってくれ!
時と場所、自分の置かれるポジションや役割などを冷静に考えて行動せねばどんな世の中でも効果はない。
自分の信じたものはこうあるべきだと押し付ける前に是非自分自身を見つめ直して欲しい。
※主体性と矛盾性を考慮して発言しなければ何をしようとしても無駄である。
追伸:
お騒がせして済みません。
スタンドプレイであるのは重々承知ですが、ベンジャミンさんの活動の障害になると思い発言しました。
この発言が不適切と判断された場合は不掲載もしくは削除してください。
その場合は今後一切投稿を含め参加を慎みます。
Posted by: G O H ! | 04/17/2008 at 17:45
> 早くこの計画を止めないとアジアの結社はだまっていない。
チベット人の虐殺には黙りっぱなしですか。
Posted by: あまおう | 04/17/2008 at 14:50
早くこの計画を止めないとアジアの結社はだまっていない。
***ようやく先生が帰って来たo(^-^)o~♪♪☆☆***
先生が中国問題を書きたがらない事が多くの読者には解っただろう、ウッカリ書くと嫌中国を策謀する連中の餌食にされるからである。最近何処のサイトでも創価によるネット攻撃が酷くなっている、統一系もしかりである。しかし絶対的パワーは創価の連中は凄い。このサイトも随分荒らされた。
*123便事件は創価の犯罪
123便事件は創価が起こした犯罪である。組合に介入したり、運輸省に介入したり、さらには、暗殺によりそれらの証拠を消し、運用してはいけない応急修理の飛行機を飛ばせた。そして多くの人を殺した。
*航空機の知識をもてば
F19などと言うプロブラミング飛行しか出来なくレーダも無く、全くの航空機攻撃能力のない、レーザー爆弾爆撃手搭載のマホークミサイルの様な機体でおまけに低高度飛行も出来ない。少しの航空機知識が有ればデタラメ捏造であると言う事くらい解って欲しい。
******食料危機とは、バイオ燃料は公害の元凶である、そして紙は人類を滅ぼす。********
米国が食料を兵器としたのは、私は何度も書いて来たが、アフリカや中南米でNGOを使い国連を使い日本を使い、余剰穀物をばら撒き、それらの地で農業破壊を行なった。それに対して敢然と戦いを挑んだのは唯一日本の正道右翼の豊田先生くらいでしか無かった。当然日本の正道右翼は潰された。また豊田先生は2度目の銃弾を浴びた。
*傀儡ニセ右翼
そして統一勢力により日本の右翼は殆ど傀儡右翼となって、日本人を嫌韓や嫌中国、嫌イランに誘導している。そして先生の門下生であった多くの議員が追放された。山口議員も捏造の罠に嵌り、もと総理の海部議員も政治活動が封じられた。そして細川元首相も捏造の罠に押し込められ政界を去った。
*墨子の哲学が
私は豊田先生は決して単なる右翼だとも思わない、真の愛国者で、真っ直ぐあるいてきた。それを右翼だのとしたのはマスコミである。豊田先生はマスコミ等にも子弟を送り込んだがやがてそれも封じられた。豊田先生に有るのは墨子の守りの哲学である。今度お逢いする時墨子について、色々お話を聞きたい。
*ネットの嘘だらけの情報
ネット上にある豊田先生を落としいれようとする情報は、全て傀儡右翼の捏造である。わたしは長きにあたり豊田先生の活動を見てきた、だからそれをはっきりと言えるのである。決して捏造情報、特に酷い物は傀儡右翼と豊田先生が関係したなどと言うデタラメは許さない。豊田先生の活動資金は戦後旧財閥系の故人となられた方の多額の寄付を運用して活動されてきた。決してひも付きではない。
***米国の食料武器化計画はキッシンジャーが主導した
*武器化食料戦略と金融グローバリズムの始動
今からさかのぼる、30年近く前レーガン以前にグローバリズム戦略と伴に立案された、レーガン戦略として増えすぎたドルを帳消しにする世界同時インフレがビルダーバーグで討議されたが欧州勢の反対で実現しなかった。そこで余剰な資金を吸収させるグローバル金融資本主義による、膨大な金融商品市場の創設計画が実行される事となり。まず強いドルを作る為レーガンドクトリンが実行された。
*まず実行されたのが人々への洗脳、ギャンブル人間の大量生産
株式や債権投資など実益投資では将来膨らむ膨大なドルを吸収できない、そこで人々にギャンブル心をあおリ、金融商品の領域の拡大を図る作戦がおこなわれた。米国に多くのカジノを作らせた。それから宝くじブームを作った。それ迄陰湿なイメージのギャンブルをマスコミの導引により国民総参加の洗脳工作を行なった。日本に対しいても同様にギャンブルビジネスの大幅拡大が要求された。欧州では英国を除き比較的米国の要求をはねのけた。
*ギャンブル推進、ギャンブル兵器
こうして日本や米国では短期間の内にギャンブルビジネスは10数倍の規模に拡大しカジノを作れと言うお馬鹿な人たちも溢れた。ギャンブルと言うのは最高の破壊兵器で、歴史ではあらゆる場面で使われギャンブルに溺れた国や人々は滅んでいった。もう1つの兵器が売春である。江戸時代江戸初期から中期にかけては売春もギャンブルも禁止され、唯一許されたのは中州(今の向島)の朝鮮人労働者向けだけであった。
*膨らんで膨らんだ金融商品市場
FXなど単なるギャンブル商品にも人々が投資することを狙った。さらに各種インデックスなどの架空市場も形成した。それが世界の総GDPの10倍もの資金と成ってしまい。実体経済が投機と言う金融攻撃で滅んでいった。それが現在の状況で、この様に計画的に作り出された物だった。現代資本主義は概ね30年に一度はチャラにし無くては成らない構造を持っていた。それを30年延命したのが作られた金融グローバリズムであった。
*遊んで暮らす米国、そして全てを失い有るのは泥棒した略奪品だけ
その利益は米国を働かなくても豊かな生活を送れる国とした。しかしその為ありとあらゆる産業が崩壊していき、かつて超一流の産業国家だった米国は2流以下、下手すると3流の開発途上国並の水準まで押し下げてしまった。そして軍需産業も技術をかっぱらい、それでも生産すらままなら無くなり、多くの重要部品まで海外調達し、組み立てだけを行なう事に成った。もはやそれすらもまともに出来なくなって来ている。
******食料の武器化、究極の兵器**********
その計画にあわせて実行し世界人口削減や、経済崩壊とその後の戦略上必要な脅迫殺害兵器としての食料政策が実行されて行く事となった。そこで第一弾が大量の余剰穀物と、食肉生産過剰の対策として、補助金を払う政策に換え、穀物のばら撒きによる世界の農業破壊を推進した。
*牧畜業者の追い出し
食肉は価格低落で牧畜業者の離農を推進した。その跡地にタイズ栽培を推進した。その事によりダイズ価格が低下し、特に生産量の多かった中国を輸出国から輸入国に激変するまで破壊した。その後、更に遺伝子組み替えダイズの適用により、最初は生産が上がるがその後低落していく特性から小麦、トウモロコシの穀物生産に切り替えざるを得ない状況を作り出した。
*ダイズ畑は融資は農業のサブプライムだった
牧場は融資によりダイズ畑にしかしそこでサブプライムと同じ様に農業者は騙され、土地を大資本のトウモロコシ業者に明渡す事に成った。安いトウモロコシは最後に食糧援助だけで暮らす人々を殺す最も残虐な兵器だった。それを捏造された地球温暖化という捏造プログラムに人々を世界中のマスコミを総動員して洗脳して、騙し未だに殆どの人がその世界に留まっている。
*地球温暖化というヨタ話を捏造するのゴアはオッペンハイマー、アインシュタイン以来の犯罪者
最大の犯罪の1つがこの地球温暖化、CO2規制、バイオ燃料へと進んだ。そしてトウモロコシによるアルコール燃料製造に補助金を支給して、食料を貧しい人から奪った。そして毎日多くの人が餓死と言う最も残酷な殺し方でナチの支配する米国によって殺されている。
*バイオ燃料は公害の元許されるのはサトウキビバイオだけ
バイオ燃料は多くの公害をもたらす。最悪はバイオディゼル燃料でパームオイルや多くの食用油脂が使われ、唯一公害をもたらさないのがサトウキビによるアルコール製造だけである。殆どが製造で生まれた残渣に有害物質が含まれそれが公害となり激しい環境破壊を起こす。そんな事も語られない社会となっている。ネットもそうである。
*ビニール袋なんて言う低脳スポンジあたま原人
我が国でも酷い洗脳教育の一例がポリエチレン袋をビニール袋と言うトンでも無い錯乱教育行なわれてきた。テレビを良く見ているとビニール袋にいれてと言うトンでも無い事を無知の可愛いアナウサーのオネーちゃんやあほ丸出しお笑いタレントが言っているだろう。ビニールはダイオキシンを発生する危険なもの。ポリエチレンは公害を減らすごみ焼却用助燃材として有用な物。紙もダイオキシンの元凶である。
*最悪の公害古紙再生、それは犯罪である
トンでも無いのが紙の再生であり。あまりに処理できない公害を撒き散らす。パルプを作るだけでも大きな公害を生むが、再生パルプ製造は膨大な海洋汚染とダイオキシン公害をもたらす。日本は無用な新聞を雑誌、単行本作り古紙回収しそれをアジアなど海外に輸出しそれを再生パルプとして受け取る。海外の工場でとんでもない膨大な規模の公害を起こしている。将来のその対策や賠償に日本は苦しまなければ成らない。
*新聞取るな、本買うな
まさしく日本が世界に撒き散らした毒ガス、それが古紙である。もはや人類は紙と絶縁しなければならない。私はテレビ見るなと言うが、本当は新聞見るな、新聞取るな、本買うな、雑誌買うな、ダンボール使うな。たから私はどうしても欲しい本はヤフオクで探し、読まなくなった時はヤフオクや友人にあげている。
*ゴミ処理は
紙の処理は唯一最少の環境破壊で済ませるのは高温で燃やす事、その為紙は危険物として分別して別個に焼却処理するしかないのである。そのた一般家庭のもので有害な物は少ない。サランラップと、電線類、ビニール製敷物、程度である。真に分別が必要なゴミは紙である。
*でたらめ産廃処理
トンでも無い処理が行なわれて来たのが、ビニールハウスの廃材、上下水道管。電気製品のケーブルコード類である、
それらがいい加減な25トン未満の小型焼却炉で燃やされダイオキシンを発生させ、それを押さえると言う名目でカルシューム(石灰)投入も残灰に多くのダイオキシンが含まれそれがデタラメに投棄されている。また酷い場合は建材輸出と言う名目で海外で投棄されている。
*紙は毒ガスダイオキシン民衆殺戮兵器だ
わたしは言いたい紙を見たら毒ガスと思え!本屋は毒ガス販売所である。食品もすべて毒ガスダンボールに入ってくる。海外ではダンボールにダイオキシン公害をもたらす漂白パルプを禁止している所も多い。海外輸入品が入ってくる、深いコゲ茶色のダンボールがそれである。
*なんでも兵器としか考えない非道な連中ナチ
なんでも兵器としてとらえるイルミ・ナチ集団である。人を見ればテロと言う人間爆弾にしてしまう。食べ物を見れば人殺しの道具と考え、医薬品を見れば人間を狂わして凶暴にしたり、自殺させたり、暗殺の道具とかんがえる。美しいオーロラを見れば地震兵器と考え。イルカや鯨までも兵器としようとし。鳥を見れば鳥インフルエンザを作り大量殺戮兵器とし、可愛いハクビシンをみればSARSを考えるキチガイ集団ナチ・そして最高決議指令機関がボヘミアン・イルミナティーである。
*食料攻撃はダイズを兵器とした。
特に米国が注目したのは中国で好まれる炒め物に適した大豆油であった。結果安価だった大豆油が高騰した。結果その誘導により、ダイズミールも値上がりしダイズとの価格差が少なくなった。その狙いは、油分の多い大豆を食べさせると牛の採乳量が減る事である。
*雪印
豆腐の製造もでダイズ製造した残りのおからは油分が多く採乳量を減らす。一方ダイズミールのおからは有効な飼料と成る。多くの酪農家がその事を知らなかった。大豆が牛の餌に使われ、乳脂肪分を増加させ、美味しい牛乳が生産された、しかし何故か採乳量が減った。そこで活用されたのが粉ミルクであった。そんな時起きたのが雪印事件だった。
米国勢力は雪印の存在を快く思わなかった。消費地から遠いい事で生乳として活用が制限され多くの粉ミルクや脱脂粉乳が生産されていた。それは重要な米国の輸出物で、食料兵器だった。輸入品に対向すべく頑張った北海道農民の汗と涙の結晶でも合った。その人たちで作り上げた企業が雪印であった。当然の様に売国奴は、ナチ米国の仰せに従い雪印をマスコミを使い破壊した。
*かねてから日本人殺戮の為
かねて昔から米国は日本の酪農農業快く思っていなかった。森永ヒ素ミルク事件などもそんな破壊活動だった。未だに多くの被害者が苦しんでいる。あらゆる方法で日本の復興を許さないとする政策だった。そんな中米国と戦い日本復興を行ないそれを達成したのが日本の優秀な官僚主義であった。
***日本の官僚主義は素晴らしき国家資本主義を作った***
高橋亀吉
日本は戦時体制化近衛首相指導のもと大政翼賛会、日本生産性本部などが高橋亀吉氏により立ち上げられた。高橋氏はマルクス経済学者で、多くの有能な左翼活動家のマルキストそれらの団体に組み入れ、欧米ナチ勢力の反マルキシズムと迎合する軍部から守った。戦争を回避する目的で近衛氏の支持で経済学者としてはあるまじき、予測データーの改ざんが行なわれ日本の国力を過少に見せる工夫が成され。
*反戦の為経済資料も改ざんした
絶対に勝てぬ戦争を起こすべきでないと、論戦を張った。大政翼賛会の実態はマルキスト集団であった。そこで作られたのが国家統制経済体制でそれが戦後も続き、特に高橋亀吉がマッカサーの信頼を得てGHQの経済顧問となり戦後の国家資本主義体制を固めた。そこで作られたのが帆足計率いる日本経団連と郷司浩平経済同友会、生産性本部も郷司が率いた。彼は高橋の一番弟子であった。
*特高によって監獄に入って終戦を迎えたバリバリのマルキスト
帆足はマルキストで戦前は遂に特高により牢屋暮らしの身に成った。私が帆足氏を知るのはずっと後で社会党代議士を引退して吉祥寺駅前で本屋を開いていた。そこの主人が帆足計だった。毎日ボランティアで駅の改札付近まで掃除をしていた。とても立派な人だった。隙間に挟まったタバコの吸殻も手で拾っていた。日本の経済界のトップに立った人がそんな事が出来る?、わたしは大変な偉人の姿を帆足計に見た。
*わんぱくマルキスト集団
こうした面々が日本戦後経済の基礎を作り強い官僚指導国家を作った。そのため幾度と無く米国とぶつかる事が多かった。しかし不思議に日本はその戦いに勝利した。ロシアとの冷戦構造の中日本を完全な敵と見なすのを米国がためらったお陰でも有るが、日本の官僚たちの団結心と一体に成った経済界の存在が大きかった。ワンパクマルキストは気にもせず、対米抗争を繰り返した。
*右翼の面々は
一方戦中派右翼は敗戦の痛手を噛み締め、米国との争いを避けるべきと考えた。また多くのマルキストを抱える鹿内氏の勢力も米国ロビー活動の必要性を感じ日米協会などを作った。児玉氏もそんな人だった決してこの頃の人は売国奴ではなくイデオロギーの違いを乗り越えた愛国者だった。少なくとも日本では70年代までその様な体制が敷かれていた。
*日本にマッチした国家資本主義
その国家資本主義を破壊しようとしたのが日銀だった。後はネットでも多くの記述がある。それを見て欲しいが日本を強く健全で豊かな国にするのは国家資本主義しかない。それは連綿として欧米が仕掛けた昭和恐慌から日本経済を立て直した高橋是清の手法で日本の選択はそれしかない。国家資本主義は闇の勢力を生むと言うがそれは隠された守りの集団で、ある意味現代の墨子集団といえる存在である。
こんなちっぽけな国が自由資本主義や市場経済主義でやっていける筈は無い、民営化等も泥棒集団の餌食ににさらすだけであり、ヨーロッパだってあれだけEUと言う広大な市場を持っても国家資本主義である。国家と言うのは国の経済やお金を牛耳って国民に豊かで安心が出来る環境を提供するのが国家である。日銀を解体して日本国銀行とするべきだ。
中央銀行の手本とされる昔のドイツ・ブンデスバンク、それはヒットラーが戦争をするための銀行だった。日銀を何時までものさばらせておけば、やがて日本も戦争に巻き込まれる。日本は多額の国債と言う武器がある1300兆円もの武器である。国債を引き取りいくらでも資金を提供できる。無尽蔵な買いオペを実行できるのである。
そして税収の不足を国債発行でいくらでも補えばよいのである。とにかく円決済を求める国も増えてきているその増大する円需要にこたえなくてはいけない。国民に多額の借金をした、しかし災い転じて福と成すの言葉どおり、多額の国債償還による資金提供が出来る武器でもあるのだ。土地バブルが起こらないように土地税制度を変えなくてはいけない。間接雇用の禁止、派遣労働企業の解体、雇用対策税制度、企業買収防衛策の法制度化。せめて中国並にする必要がある。三角合併禁止。円建ての推進法。そんな手を打つ必要がある。ヨーロッパレベルの常識を日本でも行なう必要がある。
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中国問題もまともに論議できない、マスコミに犯され洗脳され尽くした人々には嫌中国しかない。イラン、イラクもそうだ、嫌イラン、無関心イラク、アフリカ問題など目も向けない。そんな悲しい日本人、チッポケな連中である。ナイジェリア、アンゴラ、モーリタニア、ウガンダは有数の産油国である、その周辺で今何が起きている、米国の侵略基地リベリアから送り出されたテロ集団がアフリカ中で犯罪いを起こしている。いくら喚いても無駄だろうが
スーダンの問題を中国の犯罪とわざと書いても反応も無い。たしかに20万とも50万とも言われる人が殺された。しかしそれを行なったのは殆どが米国である。米国ナチ集団は懸命に頑張った日本を追い出しスーダン人を100万人以上殺してきた。殺されるのはアフリカ系住民でそれが反政府勢力だった。
そこに中国は援助を行なった。自力で調達した政府軍は更に戦闘を拡大した。中国はスーダンでも石油獲得の為やむ負えず反政府勢力への援助を打ち切った、そこで多くの人がアラブ勢力のスーダン政府に拠り殺されたのである。7000人の人民解放軍を投入して鎮圧に乗り出したが石油施設を守るのに多くの精力が割かれた。とても多くのアフリカ系住民を救う事が出来なかった。
米国はこれまで1億近い人をアフリカで殺して来ている。更に何もし無く手も数千万人が飢餓とHIV等で死ぬ。第2次世界大戦を遥かに越える歴史上始まって以来最大の殺戮がナチ米国によって行なわれている。米国はアフリカ中部のオイルベルト地帯の人間全てを殺し奪おうと言う計画なのです。実際中国がもっと早くスーダン介入が出来ればアフリカ系住民被害は少なかったであろう。
90年代のアメリカによるスーダン殺戮は酷かった。そこで100万人以上の人が殺され北部のアフリカ系住民は南に追いやられた。こんな事書いても、さして興味も持ってくれないだろう。日本人はそんな物だ。恥ずかしい。
チベット問題はロシアの石油を奪ったアゼルバイジャンやグルジア、アルメニアと同じ米国の作戦だった。ロシアはそれらが米国の工作だった事は知っていた。でも米国と戦争する事は出来ない為諦めざるをえなかった。カザフまで手を伸ばし米国はカスピ海周辺の石油の半分近くを奪った。そこにも中国も乗り込んだ。
テロと同じ米国の工作を最初から判っていた、しかしロシア同様中国にもどうしようもなかった。そこであえて実弾で殺しテロにはテロで報復しただけの事である。米国はアラブでやっている人間爆弾を仕掛けるかも知れない、例えば北京で。上海で。勿論その前にネパールでやるかもしれない。ただ日本であっては欲しくない。
創価が何故親中国の顔を見せるか、嫌創価が中国支援の顔見せれば日本の嫌中国感情に火を点けるからで、傀儡偽右翼による褒め殺しと同じ発想である。イルミナティ大作、いやナチ集団といえる。日本のナチ親衛隊が創価勢力である。如何なる悪事も正義だと洗脳され尽くされた集団である。如何なる特効薬も無いイルミナティ大作の声しか聞えないようにされたナチロボット軍団である。
でたらめなヨタ話を捏造してネット荒らしを続けている。グローバリズム信奉者を生み日銀を捻じ曲げたのもイルミナティ大作の子飼の評論家である。
Posted by: おとっと | 04/17/2008 at 07:21
Please can you translate in UK Language.
There 1000s of people who would love read more about you?!
Eric J
Posted by: eric | 04/17/2008 at 00:02
小泉政権の時にいろいろなやり方に対してなんとなくソフトな形のファシズムのようなものを感じていました。大元は米国で、しかもナチスだったんですね。
今ごろ、自分で合点が行きました。
Posted by: アンビリーバブル | 04/16/2008 at 23:53
人工的に演出された食糧危機を防ぐには、原油や資源、穀物などの一次産品への投機を規制し実需原則を付さなければならない。
また、地球温暖化二酸化炭素説の虚妄を突き崩さねばなりません。
多くの人がマスコミ情報を鵜呑みにせず、自分で調べて考える姿勢が必要ですが、ワーキングプアの増加でなかなか難しいものがある。
と言うか、物事を考えさせないための、労働者のワーキングプア化なのですが。
兎に角、バイオ燃料の禁止(食料にならないものから製造するものは除く)と一次産品への実需規制を実現しないと人間が飢えることとなる。
あとは、商業捕鯨の再開です。
Posted by: 奇兵隊 | 04/16/2008 at 23:35
>前から思っていたんですけど、アジアの結社って何ですか?
「黒社会、中国を揺るがす犯罪組織」(中川友, 1997)によれば、1990年の段階で、中国大陸全体に500余りの幇会(バンホイ)「秘密結社」があるとされていますが、実際はそれ以上のようです。
かつての「秘密結社」には民衆の反乱という面もあったらしいが、今はほとんど金儲け集団になったとこの本は断定しています。
ニックハーディングの「秘密結社」(2005)では、やはり三合会は、歴史的な事実としています。経済的なギャングか(客家含め)、経済的な互助会的なものだと思います。
彼らが、「大アジア」的な思想を持つなんていうのは、聞いたこともないですね。
Posted by: マーフィー | 04/16/2008 at 21:50
アジアの秘密結社が黙っていないというが、アジアの秘密結社ってどれ程のものなのか?アジアの秘密結社は欧米の秘密結社に対抗意識があるの?アジア人に敵対心があるのか?
ベンジャミン、そこのところをちゃんと説明をしろよ!
Posted by: グラディエーター(剣闘士) | 04/16/2008 at 20:16
そもそも、生きるための食料をビジネスとして燃やすという発想自体が、狂気的で、アジア的な感覚でいうと「バチ当たり」な行為だと思います。
1年間分の食料をわずか1日の燃料として使うなんて、おかしな話というか、ある意味恐ろしい話です。
Posted by: ひとこと | 04/16/2008 at 17:37
前から思っていたんですけど、アジアの結社って何ですか?
Posted by: 日本 | 04/16/2008 at 17:28
日頃の忙しさなどでなかなか行動が出来ないし、どこかの政党がやってくれるのではという期待も厳しいし、国民が目覚めるには地道な広報が必要なんでしょうか?
Posted by: 朱鷺 | 04/16/2008 at 15:59