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03/01/2008

Comments

Dear WOMAN

日本に、ハリウッドの映画俳優はこないで良いんで、
今、一生懸命に、日本で夢をつかもうとしている
在日外国人タレントに、日の光を当ててやって下さい。
キャメロン・ディアスよりローラ・ウィンドラスの方が
絶対に美人で可愛いと思いますよ。ローラ・ウィンドラスは
来日して長い分、日本語はペラペラです。
日本の芸能界は、「アリガト、ゴザイマシタ」しか憶えてこないで来日する、
ハリウッド映画俳優には、尻尾をふって取材の嵐なのに、
日本語を一生懸命に勉強してマスターして、日本の芸能界で成功
しようとしている在日外国人タレントには冷たくはないですか?
今では、英語を喋れる日本人は増えましたけれど、キャメロン・ディアスの演技を
『吹き替え』で見る人の方が多いでしょう。まだ、ハリウッドの有名俳優の演技力なんか
分かるほど英語が出来る日本人なんて、そんなにいないのだから、
よ~く考えてみれば、本当にすごいのは、『吹き替え』の『声優』さんの
演技力だと思います。平田広明さんの演技は、まさに、名演技ですよ。
平田広明さんという声優さんは、アニメでは、ワンピースのサンジの声を
やったり、パイレーツ・オブ・カリビアンのジャック・スパロウの声を担当している人で、超カッコイイ声の
持ち主です。地味なんで、殆ど無視されていますが、『声優』さんの力は大きいと思います。
でも、あまり、ハリウッド映画において、日本語の『吹き替え』やっている『声優』さんの演技力は
無視されがちですね。いつも思うことですが、英語を喋れる日本人は多いんで
英語の『字幕』や『吹き替え』は、だいたい信用して見ていますけれども、イラク戦争の時の
サダム・フセインの『字幕』は正しかったんでしょうか?
だいたい、英語と違って、アラビア語なんて出来る日本人は殆どいないのだから、サダム・フセインの
『字幕』なんて、妻夫木聡の東京ガスのCM「ミストサウナ(ミスティ)“シェークスピア”」篇みたいに、
通訳がぜんぜん違うこと言っていたり、字幕が内容とは全然違うことを述べていたのかもしれませんよ。
話を映画俳優に戻しますけれど、多くの日本人はハリウッド俳優には尻尾をふるくせに、
来日して一生懸命に努力して、頑張っている在日外国人タレントに冷たすぎるような気がします。
だって、日本語ペラペラの白人女性タレントなんて、香取慎吾の後ろで
コンパニオンみたいに、セリフを一言も与えられずに座っているだけか、
再現ドラマのピン役か、エキストラくらいしかやらせてもらえない
でしょう。キャメロン・ディアスと違って日本語が堪能に出来たとしてもね。
英語が堪能な日本人は増えましたけれど、キャメロン・ディアスの演技力を『吹き替え』で
分かる人なんて多くないのだから、日本で一生懸命に夢をつかもうとしている
在日外国人タレントに、チャンスを与えてあげるべきだと思います。私は、キャメロン・ディアスより
努力家のローラ・ウィンドラスの方が美人で可愛いから好きだし、ジョニー・ディップよりも
平田広明さんの演技力の方が偉大だと思います。在日外国人タレントにもっとチャンスを与えて欲しい。

おっとと

>>日本はアニメ戦略でいったほうが良いですよ
私もそう思うのですが、大きな問題が存在します。最近、孫大作企業がアニメ企業買収に乗り出しています。TV系以外の懐柔の出来にくかった企業から始めました。でも流石抜群の経営者池田大作20年前からアニメ作家、アニメーターに接近懐柔を続け業界を支配しています。また統一系も同様な事を行なっています。

アニメバレー(ランド)とも呼ばれ中央線吉祥寺から国分寺の一帯アニメ企業が集中していますがそこは孫大作氏の教育機関の大学、高校などや朝鮮大学のある地帯偶然なのか意図的なのか、ある意味孫大作は抜群な経営感覚をもった世界最強クラスの経営者です。おそらく彼の企業が黎明期から今日の状況を想定し計画されたと思います。

以前(7,8年前)から資金繰りの厳しい特に小規模のアニメ制作下請け企業などの企業への資金貸付、や社員を使い企業内クーデターを起こさせ実質的な乗っ取りが行なわれていると言う噂を聞いていました。それがいよいよ企業買収と言う本格的完全支配の時代となり私たちが意図するアニメが作れない環境に成っています。

とは言え若手などまだその支配に属さない人々と一部中国アニメ制作会社を活用するしかありません。あまりに巨大で巧妙で先見性のある邪悪なビジネス集団に立ち向かい真実と言う正義を貫くには真実の信奉者の団結しかありません。とにかくこの戦いに政治家、企業人の参加が不可欠です。是非皆様のメイル作戦宜しくお願い致したく存じます。

>>テレビゲームやっていた方が
ゲームソフトメーカーにも孫大作の巨大資本が迫っています。またアニメ業界と同じ構図で支配の手を伸ばし、ロックさまの米国から資金撤退のお許しが出れば一気にそれらの企業買収が行なわれます。ゲームとかのん気に言っている場合ではありません。

しつこいようですがメール作戦宜しくお願い致します。内容はまず911です。

流れ者Gハンター

日本はアニメ戦略でいったほうが良いですよ。ハリウッド使おうが、アジア人が主役の映画が、アメリカとか、ヨーロッパとかで流行るとは、とても思えないですからね。アニメの主人公なら、のび太くんを除いて、アジア人だか白人だかわからないですから。忍者のうずまきナルトはブロンドだし、黒崎一護は茶髪だし、スーパーサイヤ人はブロンドだし、セーラームーンもブロンドですよ。まだ、日本映画よりは、ヨーロッパ人に受け入られやすいと思いますがね。そういった面では、アニメで9.11事件を題材にするのは効果的ですよ。

あと、教育問題上。ヤクザもの映画は法律で作れなくしてほしいですね。

流れ者Gハンター

最近、つくづく思うんですが、ハリウッド、レベル落ちましたよね。なんか、どんどん、安っぽくなっていますよね。韓流映画なんてのは、仕組まれた流行だと知ったら、ヘドが出そうになるほど胸くそ悪いものですけれど、日本の映画監督なんて、任侠映画しか作れないような連中の集まりでしょう。娯楽について考えるなら、テレビゲームやっていた方が、まだマシですよ。日本映画を見るよりは。ヤクザ映画は撲滅しましょう。

流れ者Gハンター

おっとっと様が仰られるように、冷戦の終結によって、麻薬の流れは大きく変化したと言えますよね。

世界反共連盟の存在意義が失われて、拳銃やライフル、地雷などの武器を作るメーカーの目的も取引相手なんかも替わったことでしょう。

世界の麻薬史においては、冷戦構造の崩壊は、大きなターニングポイントとなったと言えるでしょうね。コロンビアなんかでも、エスコバルが射殺され、メデジンが没落し、替わって台頭したカリも弱体化して、時代は、カルテルからカルテリストと呼ばれる小集団が暗躍する時代に移りましたっけね。最近のコロンビアの事件を2007年9月11日(火)の『京都新聞』から載せておきますんで見て下さい。

【リオデジャネイロ10日共同】コロンビア政府は10日、同国最大のコカイン密輸組織「ノルテデルバジェ」の最高幹部、ディエゴ・モントヤ容疑者(49)を同国西部で逮捕したと発表した。コロンビアは世界最大のコカイン生産地。同国からの報道によると、「麻薬王」と呼ばれた密輸組織メデジン・カルテルのエスコバル最高幹部を、治安部隊が1993年に射殺して以来の麻薬対策での大きな成果という。米連邦捜査局(FBI)は、国際テロ組織幹部並みの重要容疑者として、500万ドル(約5億7000万円)の懸賞金をかけて行方を追っていた。コロンビア政府は近くモントヤ容疑者を米国へ引き渡す方針。ノルテデルバジェは90年代後半にメデジン、カリの2大カルテルが衰退した後に台頭した組織。
京都新聞  http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007091100070&genre=E1&area=Z10

そしてもう一つ、9.11事件。これも、世界の麻薬史において、大きな変わり目と言えるでしょうね。まあ、でも、冷戦の終結の方が影響は大きかったでしょうけれどね。

konnichiwa.

どうもこんにちわ。よくヘリコプターが、何かの書き込み後や活動後に飛ぶ疑惑がありますが、

これのトリックが分かりました。
あるとすれば、飛行訓練コースを
上官がいじって、もしくはさらに
上の上官の指示でその周辺を飛ばすだけなんじゃないでしょうか?

実際に、飛行機やヘリを飛ばすのは、莫大な費用がかかりますので、その人の為だけにできるとは
思いません。

ただ単に、飛行訓練コースに設定する指示を出されているだけで、
飛行機ヘリのパイロットはまじめに訓練を行っているだけです。

ですからその意味でも、非常に安心を感じれると思います。

さもあ

>さもあ様
>
>へぇ~、ハリウッドには議会なんていうものがあるのですか。

「ハリウッドが政治に口が利ける」

とはいいましたが、そんなこと書いた記憶がありません。

なお、この場で財閥の話を繋げるのは仮に関係があっても無理があります。

以上です。

さもあ

>さもあ様
>
>へぇ~、ハリウッドには議会なんていうものがあるのですか。

「ハリウッドが政治に口が利ける」

とはいいましたが、そんなこと書いた記憶がありません。

なお、この場で財閥の話を繋げるのは仮に関係があっても無理があります。

以上です。

ノー・モア・UFO話

そう言えば、学校では『麻薬の近現代史』をまったく習いませんよね(当たり前か)。

本来なら、中学高校の歴史の教科書に出てくる『アヘン戦争』あたりも、サッスーン家とか、
ジャーディーンとか、マセソンとか、エズラ家とかの名前を、しっかりと教えるべきだと思います。
あと、イギリスの麻薬取引がアメリカに移り、ルーズベルト大統領の一族であるデラノ家とか、
麻薬密輸王トマス・パーキンスや、ラッセル・アンド・カンパニー創業者のラッセル家、それに、
フォーブス家、ロウエル家、キャボット家や、ロックフェラーの半分くらいの資産を保有すると
言われる不動産王ジョン・ジェイコブ・アスターといった、テンプル騎士団の流れをくむ
フリーメーソン団が、最初にアメリカで麻薬取引で大儲けをしていたことも、超古い情報ですが、
何気に重要だと思います。なぜなら、こいつらは麻薬で儲けた資金で、21世紀の現在も、
アメリカの政財界を、ロックフェラーやモルガン、ハリマン、ブッシュと共に牛耳っているからです。

アメリカの麻薬利権も、フリーメーソン団の時代から、OSSとコーザ・ノストラとマーダー・インクの
時代へ移って、OSSがCIAに替わったことで、CIAとコーザ・ノストラとマーダー・インクの時代へ
移行し、現在は、中国黒社会とかロシア犯罪組織の時代に移っていくわけですよね。シカゴの
シカゴ・アウトフィットは悪名高いですよね。アル・カポネとかサム・ジアンカーナとかいった、すごい
ギャングが登場しましたっけ。今回のお題がハリウッド映画なので、無理矢理、麻薬のお話から
ハリウッド映画のお話に戻せば、ケビン・コスナーとショーン・コネリーの主演した『アンタッチャブル』
という映画は、今見ると、とても印象的ですよね。日本警察の腐敗っぷりは、アル・カポネが
支配した時の、暗黒時代のシカゴの警官よりヒドイものです。ストーカー殺人とか、霊感商法とか、
最近もまた、日本警察はこりずに悪事を働いています。『アンタッチャブル』のカポネ、カポネ・・・、
そう言えば、この時代のマフィアは酒の密売で儲けていましたっけね。黒幕は、ランスキーと繋がる
ブロンフマン財閥。『ヘブライの館2』というサイトにはエドガー・ブロンフマンとランスキーの関係が
載っていましたよ。また、抜粋しておきます。すごいお話です。

現在、ランスキーの築き上げた犯罪組織のトップには、「ADL」の最高幹部で、
世界的ウイスキー製造メーカー「シーグラム社」の会長であるユダヤ人
エドガー・ブロンフマンが座っている。「シーグラム社」は世界200ヶ国で
100億ドル以上の飲料を販売する巨大飲料会社であり、同社には「VO」
「セブン・クラウン」といった人気ブランドがある。初代ブロンフマン(エチェル・ブロンフマン)は、
1889年、ルーマニアのベッサラビア地方から年季奉公人としてカナダにやって来た。
彼はカナダに着くとすぐに売春業を始め、1915年、カナダで「禁酒法」が施行されると
酒の密輸に手を出した。さらにその儲けで、ブロンフマンは麻薬の密売にも手を染め、
あらゆる犯罪に関与した。やがて、アメリカが「禁酒法」を制定すると、ブロンフマンは大規模な
アメリカヘの酒の密輸業を組織し(もちろんアメリカのユダヤ・ギャングとチームを組んで)、
巨富を得た。そしてこの資金をもとに、「シーグラム社」を設立したのである。ブロンフマン一族は
禁酒法時代を通じて、マイヤー・ランスキーの「全米犯罪シンジケート」向けウイスキーの
有力供給者だった。アメリカ政府の記録によると、1920年から1930年の間に3万4000人
以上のアメリカ人が、ブロンフマンの醸造した酒を飲んでアルコール中毒により死亡したという。
初代ブロンフマンの息子フィリス・ブロンフマンが、ジーン・ランバートと結婚したことで、
ブロンフマン家はロスチャイルド家の一員となった。そして3代目のエドガー・ブロンフマンは、
1957年に「シーグラム社」の社長に就任し、いまや「世界ユダヤ人会議」の会長であり、
「ADL」の名誉副会長でもある。また彼は、アメリカ多国籍企業の中でも最大かつ最強の企業の
一つである「デュポン社」の過半数を支配している大株主でもあった。エドガー・ブロンフマンは、
投資銀行「ローブ・ローデス商会」のユダヤ人オーナー、ジョン・ローブの娘と結婚して、
ウォール街との接近も深め、アメリカの民主党に多額の献金をして、陰でアメリカ政治を
動かすと言われるほどにその政治力を拡大していった。(エドガー・ブロンフマンは、大リーグ
「モントリオール・エクスポズ」のオーナーだったことでも名高い)。また、ブロンフマン一族は、
熱烈なシオニストとして知られている。第二次世界大戦が終わった時、サム・ブロンフマンは
「イスラエル・ユダヤ更正全国協議会」を設立した。もっともその名前の趣旨に反し、この組織の
主たる目的はパレスチナのユダヤ人地下組織「ハガナ」向けに武器を密輸することだった。
ところで、1972年、「モントリオール犯罪委員会」はエドガー・ブロンフマンの甥、
ミッチェル・ブロンフマンを、カナダ暗黒界の大ボス、ウィリー・オブロントの犯罪仲間と認定
する報告書を提出している。この報告書によるとウィリー・オブロントとミッチェル・ブロンフマンの
関係は「不法活動にまで及び、彼らは相互にあるいは共同で犯罪行為に関与していた……、
お互いの間で特別に便宜を図り合い、これによって高利貸し、ギャンブル、不法賭博、
有価証券の絡む取引、脱税および買収等の事柄で互いに利益を獲得した」とされている。
1970年代半ば、ウィリー・オブロントとミッチェル・ブロンフマンのもう一人の仲間、
サム・ローゼンはともに麻薬資金洗浄行為の罪で投獄された。1989年、高齢化した
エドガー・ブロンフマンの後を継ぎ、エドガー・ブロンフマン・ジュニアが「シーグラム社」の
社長に就任(エドガー・ブロンフマンは会長に退く)。ジュニアは松下電気から「MCA」を
ユダヤ人の手に買い戻したことでも名高い。ブロンフマン家は「デュポン社」の大株主として
知られていたが、この「MCA」買収のためにわざわざその株を手放している。その後、
ジュニアはユダヤ・コネクションを利用してスティーブン・スピルバーグ監督の新会社
「ドリームワークス」と契約。同社の作品の独占的配給権を確保している。彼は
「タイム・ワーナー」にも資本参加していることでも知られ、有線放送局「USAネットワーク」を
17億ドルで買収。最近では、世界最大のレコード会社「ポリグラム」も買収するなど、
メディア界への進出に積極的な意欲を見せている。このブロンフマン一族の築き上げた莫大な
財産は、「ケンプ」や「キャディラック・フェアビュー」と呼ばれる投資会社を通じて管理されている。
「ケンプ」は100億ドルといわれるブロンフマンの不動産や株を所有するとともに、石油会社や
化学会社などの企業をその傘下に収め、大ブロンフマン帝国を陰から支えている。
1993年3月頃、「ADL」の不法スパイ事件が公にされた。それはサンフランシスコにおいてで
あった。サンフランシスコのADL事務所からアメリカ人たちの個人さらには団体の秘密ファイルが
次々に出てきたのであった。しかも「ADL」がそれをどこから手に入れたのかと言えば、
サンフランシスコの各警察署に勤める警察官を通してであったのである。それらの秘密ファイルは
すべて警察が所持していた内容そのものだったのである。「ADL」は多額の資金をわいろとして
使って多くの警察官を抱き込んでいった。また警察官たちを豪華なイスラエル旅行に誘い、
イスラエルの情報機関モサドの下で訓練させていたのである。その訓練とはアメリカの警察から
秘密ファイルを入手するにはどうすればよいか、各個人および団体を秘密調査するための心得
などであった。のちに「ADL」は、サンフランシスコだけではなく、シカゴやアトランタでもスパイ
活動を行なっていたことが判明した。彼らは東部においても警察官を買収し、警察の秘密ファイルを
手に入れていたのである。シオニズムに反旗をひるがえしたユダヤ人ジャーナリスト、
ポール・ゴールドスタインとジェフリー・スタインバーグによると、「ADL(ユダヤ名誉毀損防止連盟)」は
ランスキーの犯罪組織を受け継いでいるという。『ヘブライの館2』より抜粋。

さて、そう言えば、オウドリー・屁ぷバーンの爺さんが、サッスーンのお友達とかいうような内容の話を、
広瀬隆の『赤い楯』に書いてありましたっけ。サッスーンについても、『ヘブライの館2』に詳しく載って
いましたよ。また、抜粋しておきます。これも、すごいお話です。

「サッスーン家」は、もともとは18世紀にメソポタミアに台頭したユダヤ人の富豪家族で、トルコ治世下に
あって財務大臣を務めるほどの政商であった。1792年にこの一族の子供として生まれた
デビッド・サッスーンは、バグダッド(現在のイラク)で活動していたが、シルクロードの交易によって
ますますその富を蓄え、そこからインドへ進出(移住)した。デビッド・サッスーンは、1832年にインドの
ボンベイで「サッスーン商会」を設立し、アヘンを密売し始めた。イギリスの「東インド会社」からアヘンの
専売権をとった「サッスーン商会」は、中国で売り払い、とてつもない利益を上げ、中国の銀を運び
出した。やがて、清国がアヘン輸入禁止令を出したことに端を発した「アヘン戦争」(1840年)が勃発。
敗れた清国は、南京条約により上海など5港の開港と香港の割譲、さらに賠償金2億1000万両を
支払わされ、イギリスをはじめ列国の中国侵略の足がかりをつくることになる。その意味では、
「サッスーン財閥」はヨーロッパ列国に、第一級の功績を立てさせたアヘン密売人だった。
アーサー・サッスーンは1865年、 「香港上海銀行(HSBC)」の設立にも参加し、中国での活動の
地歩を固めた。1870~1880年代にはインドアヘン輸入の70%はサッスーンが独占した。
サッスーンの強さは、他社とは違い、アヘンをインドの産地で直接買い付けたことにあった。
「サッスーン財閥」はロンドンに本部を置き、上海に営業所を設け、英・米・仏・独・ベルギーなどの
ユダヤ系商事会社、銀行を組合員に持ち、「イングランド銀行」および「香港上海銀行」を親銀行に、
鉄道、運輸、鉱山、牧畜、建設、土地・為替売買、金融保証を主な営業科目として、インド、
東南アジア、インドシナ、中国に投資を展開していった。1930年には、彼らの極東開発計画のため、
上海に「サッスーン財閥」の本拠地を建設し、25億ドルの資本による「50年投資計画」を開始した。
(毎年1億ドルの投資を25年間継続して、中国の経済と財政を完全に掌中に握り、後半期25年で、
投資額の4倍の利益を搾取する、というのが当時の彼らの計算であった)。「サッスーン財閥」はまた
1930年、香港に「新サッスーン銀行」を設立し、上海・ロンドンなどに支店を開設するほか、いくつも
投資会社を設立して金融力により上海の産業を支配した。「サッスーン財閥」は、デビッド・サッスーンの
死後、アルバート・サッスーン、次いでエドワード・サッスーンが相続し、三代の間に巨富を築いた。
(この「サッスーン家」は「ロスチャイルド家」と血縁関係を結んでいる)。サッスーン一族の繁栄の最盛期を
具現化したエリス・ビクター・サッスーンは、不動産投資に精を出し、破綻会社の不動産を買い叩き、
借金の担保の不動産を差し押さえた。そして彼は、「グローヴナー・ハウス(現・錦江飯店中楼)」、
「メトロポール・ホテル(現・新城飯店)」、「キャセイ・マンション(現・錦江飯店北楼)」などを次々と
建築した。中でも彼の自慢は、「東洋一のビル」と称えられた「サッスーン・ハウス(現・和平飯店)」で、
サッスーン家の本拠とすべく建設したものであった。その後、貿易、運輸、各種軽工業などにも
事業展開していったエリス・ビクター・サッスーンの最盛期の資産は、上海全体の20分の1もあったと
言われている。彼は「東洋のモルガン」の異名を持っていた。『ヘブライの館2』より抜粋。

だそうです。ちなみにこの「香港上海銀行(HSBC)」ですが、香港ドル発券銀行です。

ノー・モア・UFO話

‘おっとっと’さんへ

私の質問に答えて下さって、有り難うございます。最新の『麻薬情報』、とても勉強になりました。
やっぱり、‘おっとっと’さんは、この手の分野は詳しいですね。私など、まだまだだと思いました。
本当に感謝します。

さて、やはり、黒幕はタタ・グループでしたか。インドにおいて、マハトマ・ガンジーのパトロンだった
老舗ビルラ・グループと双璧をなすと言われる巨大財閥、タタ・グループ。最近では、新興財閥の
リライアンス・グループ(アンバニ家)が勢力を伸ばし、ビルラ、タタ、リライアンスで、インド三大財閥
とも呼ばれていますよね。タタ・グループについては、‘おっとっと’さんの説明で詳しくわかったのですが、
残りの2強、ビルラ家とアンバニ家(リライアンス)についてはどうなんでしょうか?これらの三大グループが
どのように、表と裏の世界で絡み合っているのか、また、教えていただけたら嬉しく思います。

失礼でなければ、‘おっとっと’さんの文章に少し付け加えさせてもらってもよろしいでしょうか?
重要な情報だと思うので載せておきます。‘おっとっと’さんが詳しく説明して下さった、タタ家ですが、
インド人の人口約11億人(すみません、以前の投稿での数字5億人は私の間違えです。)において、
インド人の被支配階級の殆ど(インド人口の73.72%)がヒンドゥー教徒なのに対して、インドの政財界に
君臨している支配階級のタタ一族は、パルシー(ゾロアスター教徒{拝火教徒})です。
ゾロアスター教徒はインド人の人口の0.02%です。タタ一族は、元々はペルシャ(現在のイラン)から
インドのムンバイに渡ってきたパルシーの子孫で、綿紡績、鉄鋼、電力、金融、不動産、
自動車(商用車の国内シェアは5割以上。)、食品、レジャー、通信、IT、小売、持ち株会社の
タタ・サンズ、タタ・インダストリーズを通して、7つの本業セクターで91の会社を経営しているそうです。
インドのGDPの2,6%、輸出総額の5%をタタ家が占めています。しかし、インドの人口の73.72%が
ヒンドゥー教徒であるのに対して、タタ一族は、パルシー(ゾロアスター教徒)です。これじゃあ、
インドの政財界を牛耳っていると言われているタタ家は、インド人の意見を代表しているとはとても
思えないです。私は、‘おっとっと’さんと同様に、何がその国民であるかと問われれば、人種や民族では
なく、その人間個人の持つ、その国に対する深い『愛国心』だと考えています。元カナダ人であろうと、
元フィリピン人であろうと、元在日コリアンであろうと、日本にたいして、深い『愛国心(愛情と尊敬)』が
あれば、立派な『大和民族』だと思います。しかし・・・、インドのタタ一族の場合は、旧植民地支配者の
利権をそのまま引き継いでいることからも、インドに対して『愛国心』が本当にあるのか非常に疑問です。
なんか、日本の在日韓国朝鮮人や、アメリカ・ヨーロッパのユダヤ人に似ていると思いませんか?
0.02%のパルシー(ゾロアスター教徒)でも、インドに対して『愛国心』があれば良いのですが、
ロス系と言われるタタ・グループに、インドに対して『愛国心』が本当にあるのか非常に疑問です。

ちなみに、インドの人口(約11億人)に占める各宗教の割合は、ウィキペディアによると、
ヒンドゥー教徒73.72%、イスラム教徒11.96%、キリスト教徒6.08%、シク教徒2.16%、仏教徒0.71%、
ジャイナ教徒0.40%、アイヤーヴァリ教徒0.12%、ゾロアスター教徒0.02%、その他1.44%だそうです。

おっとと

麻薬に関しては何と言っても有名なのはサッスーンです。ジーンズメーカーなんて言わないで下さいね。あまり興味ない人でも知っておいて欲しい。それとその利権を継ぐタタそれはロス系ですが、米国のロックのような存在でありとあらゆる事に関与してとても巨大です。麻薬(恐らく減少に向かっている)だけで無く、ドラッグ類の生産は世界一です。多数の製薬会社を持ちそれらを生産しています。ロスの手が汚れる部分はこの企業グループがやっています。

それと冷戦構造が終わり麻薬はシンジケートから国家規模に移行しました。最大メジャーはCIA傘下の怪しげな企業です。それと中国北京政府これだけで世界市場の80%近いと思います。主原料生産地は殆どが最近はアフリカです赤道から南側の地帯です。恐らく世界の6~7割くらいでしょう。後はネパールとかチョットアフガン、チベット、南米、ミャンマー旧来型マフィアは次々に潰され、健在なのはロシア、EUくらいかもしれません。

最終デリバリー組織は管理され巨大な組織に成らないよう十分なヒットマンが雇われています。競争時代から管理時代に変ったのです。当然価格も急騰しています。丁度サウジの油田のバルブを調整して石油価格を吊り上げているのと同じ構図です。アフガンの麻薬なんて本当はどうでも良い存在なのです。ただ資金提供の為のみの存在です。

最近はチャイナマフィアが世界的ネットワークをもち、ドラッグをタタからも仕入れています。チャイナマフィアは中国から追い出され北京政府の支配下に入った物です。日本でも有名な蛇頭などもそうです。蛇頭のメンバーを逮捕すると、直ぐに中国大使館飛んで来るそうで何たらかんたら言って国外退去でかたずけます。最近の北京政府のインドよりの政策はその辺がくさいと見ていますが検証はまだ先に成るでしょう、とは言え「日本で出回っているドラッグは明らかにインド製です。インド製は錠剤パックがキレイぽく無く色がくすんだゴールドとかが多い。(たぶんインド人の美的感覚がだいぶ違うのでしょう)」と比較的最近聞いた事が有ります。

私には真偽は判りませんが、確かにサプリ等でもインド製が巾を利かせているので、そうかなと思ったりしています。麻薬(粉)現物も見た事も無いのですがクオリティーが高いものが多くなっていると言う事を聞いた事が有ります。やはりそれなりの大きな背後を持った組織がメジャーに成っていると言うことでしょう。

シャブは世界的に急増しているようで比較的製造も簡単な所からあちこちで作られているようですが日本のデリバリーはヤクザ中国人連合のようです。サプライはたぶんあちこちでしょう。日本の価格は異常に高いそうで取締りの効果が上がっているのか、サプライがメジャー管理下におかれている性かもしれません。私が知るのはそこまでです。大体半年から2年前の情報です。

北京政府は米国のやる事を良く研究しています。とにかく良く真似て、場合によれば先んじています。何でそこまで北京がやるかと言うのは北京政府の現体制(満族支配)を維持するためで7000人もいる全人代にお金を渡す為です。それとさらに200万人とも言われる地区委員、地方政府幹部、役人幹部、軍幹部、などにもばら撒く資金が必要ですとても賄賂だけではひねり出せない金額なのです。

CIAが対外工作資金をひねり出すのに対して、北京政府は存在を守る為なのです。北京政府にとって中国の地方は外国のような物なのです。国内ばら撒き資金だけでも恐らく5000億円規模になります。さらに対外工作秘密資金まで入れると6000億円以上必要でしょう。CIAビジネスは1兆数千億円近でしょう。中国はCIAの1/2位は稼がなくてはいけません。2つの組織利益で2兆円規模で売上3兆円となり末端価格では20兆円を越える事に成るのでしょう。シャブ、ドラッグも10兆円を超える規模で急増中です。英国の国家予算規模の麻薬やドラッグが販売されていると言う事に成ります。まあオイルは300兆円を超える規模ですからそれから見れば小さいビジネスです。

ノー・モア・UFO話

創価のアニメ企業の買収ですか。そういえば、最近、電車の広告に、創価エリートで、
元ディズニー・ジャパン会長の星野康二が、スタジオジブリの新社長に就任したと、載って
いましたね。星野康二は創価大学出身で、妻も創価大学出身者であり、自分の息子を
創価中学に入学させるほどの生粋の創価学会員で、創価大学に寄付も行っており、
星野基金と命名されたそうです。要するに、バリバリの熱心な創価学会の信者。

私が、はじめて、『創価学会』という新興宗教の名前を知ったのは、皮肉屋の親戚から、
別冊宝島225『となりの創価学会』という本をもらってからですが、正直、その時には
まだ、現在のように、『となりのトトロ』が『となりの創価学会』に取って代わってしまう
なんて、夢にも思いませんでしたよ。いや~、本当にビックリです。

konnichiwa.

べんじゃみんさん読んでくださったみなさんどうもありがとうございます。いつも、載せてくれてありがとうございます。読んでないか。笑。ハリウッド映画テーマですが、下のも面白く書いたつもりですが、、。前に見た

サシャバロンコーエン氏の
ボラットなんですが、やっぱり
アメリカは一部のアートを除いては、というか、もうどうでもいいです。。アメリカは。。

いや、、ただ悪人のやり方のうまい事うまい事、、思わずホテルについて行く女性みたいな感覚を作り出しているんですよねえ。

まあ、攻略方法はあるみたいですが、、。それとシステム顔とか書きましたが、自然システム追従型の人からすると、やはりその心地よく一番力のある悪人についていくのが、
まったく疑問のない自然に感じるようですね。。これなんだよなあ。たぶん日本人が怒れない最理由って。

ああ、、もうひとつは2ちゃんねるに警視庁が、頻繁に定型文と、きもい
など書き込んでいる人がいたら、
頻繁に書き込み、御廻り業務をしていただく必要性があると、まず厚生労働省と民主党にまずお願いいたしました。

そちらから、連絡してもらえるようにと。各皆さんに共感をえる
心様で書く技術がありませんが、
馴れ合いも苦手なのでこのような書き方にします。

これが実行に移していただければ、数万人の精神的な被害が防がれると思います。

寄付とか募金とかほしいので、民主と読売にそのお願いURLを貼り付けたけど、無募金です。。

自分は芸術家的な自由がないと、
発想できません。。死にたい。。

苦痛。尊厳がほしい。かわいい!
が強い世の中はもう勘弁してほしい。

ノー・モア・UFO話

‘おっとっと’さんへ。

いつも、私の質問に答えて下さって、本当に感謝しております。恥ずかしながら、私には科学に対する
知識は無いに等しいので、科学技術という分野においては、‘おっとっと’やリチャード・コシミズさんの言って
おられることが、どこまで正しいかは、正直わかりませんが、私は、‘おっとっと’やリチャード・コシミズさんの
『犯罪組織』に関する情報は信用しています。特に、‘おっとっと’さんの東アジアにおける『犯罪組織』に
関する情報は、すごく新鮮で、たいへん勉強になります。いつも参考にさせてもらっています。

私は東アジアの『犯罪組織』の動向と『麻薬(阿片・モルヒネ・ヘロイン・覚醒剤)』の知識は、
東アジア、および東南アジアで起こっている、さまざまな事件を解明するのには、必要不可欠な
知識だと思います。キーワードとなるのは、『反共産主義運動』と『麻薬』と『犯罪組織』の
関係だと思います。最新の情報から見れば、『反共産主義運動』は一昔前の古い情報に
なるかもしれませんが、この『反共産主義運動』と『麻薬』と『犯罪組織』という3つのキーワードの
上に、今日の麻薬密輸ルートが構築され、アフガニスタン戦争や、ミャンマー仏教デモ、中台戦争、
朝鮮半島問題が存在しているわけです。しかし、いくら、この3つが最大のキーワードであると言っても、
時代は日々、移り変わっているわけですから、この3つのキーワードをそのまま当てはめるわけにも
いきません。『麻薬の利権』は常に変化しているからです。最初のあたりは、『反共産主義運動』の
もと、アメリカが、第三世界の国々に対し、『反共産主義運動』の活動資金として、『麻薬』を栽培
させていたという歴史があります。WACL(世界反共連盟)には、全世界の極悪人が結集して
いました。日本からは、右翼の親玉で暴力団を率いた笹○○一、児○○○夫と、大物政治家の
岸○○が、韓国からは、東アジア最大のカルト教団である盗一教会の教祖の文○明、台湾からは、
中国秘密結社の青幇のメンバーで、青幇の阿片王である杜月笙と義兄弟の関係にあった、
中国国民党のボスである蒋介石が(蒋介石とミャンマーの麻薬王クン・サは同じ中国国民党)、
イタリアからは、シチリア・マフィアと関係のあるステファノ・デレ・キアイエが、ドイツからは、
ナチ戦犯のクラウス・バルビーが、イギリスからは、MI6の工作員であるヤロスラフ・ステツコが
参加をし、アメリカのCIAから莫大な支援を受けていました。確か、韓国カルト摂理の教祖の
鄭明析も、元盗一教会の会員で、WACL(世界反共連盟)の下部組織である国際勝共連合の
講師を務めたとも言われています。この顔ぶれを見て、つくづく思うのは、WACL(世界反共連盟)
というのは、実は、20世紀における『世界最大の麻薬シンジケート』だったんじゃないかということです。
文○明、バルビー、デレ・キアイエ達が、中南米の麻薬(コカイン)犯罪組織とつるんで、中南米の
各国で、軍事クーデターを引き起こしてきたことは、あまりにも有名な話です。ここを振り出しにして、
今日の『麻薬利権』の変化こそが、アフガニスタン戦争や、ミャンマー仏教デモや、中台戦争や、
朝鮮半島問題を引き起こした一因だと考えると、頭の中のモヤモヤがスッキリします。ちなみに、
アルカーイダも、ソ連のアフガニスタン侵攻に対抗して、CIAがイスラム義勇兵(ムジャーヒディーン)
などと連帯させ組織し、訓練、育成したテロ組織であるとウィキペディアに載っています。言うまでもなく、
アフガニスタンは阿片・モルヒネ・ヘロインの一大生産地であります。それと、確か、ブッシュ一味の
リチャード・アーミテージが、タリバンとコネクションがあったと思います。

私の調べ方が甘いせいか、恥ずかしながら、東アジア、および東南アジアの『麻薬利権』の変化の
歴史を、まだ、私は把握しきれていません。ただ、断片的に記憶しているだけです。ロスチャイルド家と
婚姻関係を結んだサッスーン財閥や、アメリカ・ギャング王の幸運ルチアーノやメイヤ・ラ●スキーに
麻薬を供給し、蒋介石の側近とも緊密な関係を築いていたと、桜井春彦氏の本に記述されている
エズラ家の暗躍の時代から、コルシカ・マフィアの時代、クン・サとロー・シン・ハンの時代への変化、
それから、CIAやリチャード・アーミテージの暗躍の歴史、有名なアウンサウン・スーチーの民主化運動、
青幇と台湾の中国国民党との現在の関係(李登輝はどうなんだろう?)。キーワードが断片的に
出てくるだけで、いまいち、東アジア、および東南アジアの『麻薬利権』の変化の歴史がわかりません。
出来れば、誰か、この東アジア、および東南アジアの『麻薬利権』の変化の歴史を教えて下さい。

ただ、最近のニュースに、麻薬王でアジア・ワールド創業者のロー・シン・ハンのことが、少し載っていました。

【ワシントン=大塚隆一】米財務省は25日、ミャンマーの軍事政権を支援しているとして、
同国の複合企業体アジア・ワールドと、社長を務めるスティーブン・ロー(別名トゥン・ミン・ナイン)氏、
父親で創業者のロー・シン・ハン氏などに対し、新たに経済制裁を発動すると発表した。在米資産の
凍結や米国企業との取引禁止が柱になる。アジア・ワールドは傘下に建設会社など多数の企業を
擁する。同省によると、両氏はヘロイン密売にも関与してきた。ブッシュ大統領はミャンマーへの
追加制裁発表に合わせて声明を出し、「軍事政権は反対派や少数民族との対話を拒み続けている。
国際社会は圧力をかけることが必要だ」と訴えた。(2008年2月26日18時21分 読売新聞)

なんか、こういうパターンばかりですよね。ノリエガの時(パナマ侵攻)も似たような理由ではなかった
ですか?さて、この動きから推測出来る物語は2つあります。

仮説1)アメリカ政府は、アメリカ政府が支配し、世界のおよそ95%の阿片・モルヒネ・ヘロインを
     栽培する、アフガニスタンの麻薬産業のライバルの台頭を潰そうとしている。
     リチャード・コシミズさんはこの見方をしています。
仮説2)アメリカ政府は、アメリカ政府が支配し、世界のおよそ95%の阿片・モルヒネ・ヘロインを
     栽培する、アフガニスタンの麻薬産業に引き続き、東南アジアの『麻薬利権』も手に
     入れようとしている。東南アジアの麻薬の黄金三角地帯は、北には人口10億人の
     中国、西には人口5億人のインド、南には、南半球最大の国のオーストラリアが、そして、
     東には、世界第二位の経済大国である日本が位置しています。

実際はどうなんでしょうか?ミャンマーで一戦あるのでしょうか?ミャンマーは、天然ガスも有名です。

G

北陸3県がやくざにのっとられ始めています。なんとかしてください。

konnichiwa.

追記 

想像力の高い皆さんは、皆さん同じだと思いますが。

konnichiwa.

このブログでも、一般からの投稿で、ヘリが近所を回っているとか、たしかにそうゆう不安に駆られる時が、ありますが、システムとか大きな者と対決する時って人間はそうなるのかもしれません。

が、特に最近僕は、2ちゃんねるでも、ここでもどこでも、相手のエネルギーと自尊心を奪い取る事ばかり書いているので、昨日、隣の空家<所有者警報装置有り>になぜか空き巣が入ったんですが、濡れ衣を着せられて捕まらないか、ちょっと不安に感じます。

不安が思いついちゃうんですよね。

最近バイクを買い工具などあるので、それで証拠だの言われないかと、、神奈川県刑の横浜市ですし。

まあ、そうゆうのはたいてい取り越し苦労ですが。たとえ法律を使っても、使い魔同等の効果を人々に与えているわけですが。。

まあ、馬鹿に付き合ってやるために生まれてきたようなもんなんですねえ。

konnichiwa.

日本は、いや、外国もかもわかりませんが、想像力を駆使した発想の人間と、管理事務的な中でのみ、
力を発揮する人間に分かれると思います。発想力がある人間にとっては、最初、世の中は分かっているように感じるんですが、よくよく調べて突き詰めていくと、そうではなく、人により、想像力の領域で理解が出来る人と、そうでない人間に分かれている事が分かってくると思います。

管理事務的な社会観は、おそらく
警察が何かしてくれそうとか、誰かが何かしてくれそうとか感じるんですが、実際付き合って
会話してみると、たいした理解が
深いわけでなく、限定的な価値観を持っていて、それ以外が、crapか甘えにしか感じません。

悪人が栄えるルール。

要するにこれは、一見正しい見方のように感じるんですが、弱者被害者の言い分に、反応せず、
力を持たない者には、同情も出来ません。

現代は、非常なシステム管理的な
思想が日本にも、蔓延していて、
まさに顔つきが、システム的な
機械っぽい顔つきの人が増えたか、以前よりも目立つようになったと。そのように感じます。

で、今彼らは、特性が時代と一致し、というかそれの外の想像性創造性をおそらく大きくは持たないので、
管理式の中では、たいした疑問なく活動し、それ以外の人間に対する深い、解決的模索はしていません。出来ません。

あくまで、働き蜂であり、それ以上の想像力をおそらく現状ほとんど有していません。

しかし、現代の悪が栄えるルールに沿って、一見正しい管理社会の言い分『おまわりさんもこれが仕事だ。』のような等に
沿って、そうでない人間を苦しめる存在として、活動します。

これは、警察に限定しません。

彼らはまた、自分のグループに入らない人間に、嘲笑的でもあります。同情を持たない傾向もあります。

血液型論では、読みをとめてしまう人も中にはいますが、
おそらく、日本人の4割いる
A型の人間にそのような傾向の
人が多いと思われます。

イタリアは、0型9割で、これは
答えが出ていると思います。

しかしながら、友人や知り合いの中で、Aの中には、ドロップアウトしたり、フジの内田女子アナウンサーのような、朗らかな気質の人も大勢いることも事実ですが、

機械っぽい顔付きの人が増えている事も事実だと思います。

警察とか、フランチャイズ店の店員とか、まさにそうゆう職業の人に多い気がします。

これは、男性に99%で、A型の女性に機械質な顔つきの人は、まだあまり見た事がありません。

この人たちが、遺伝性質的に増えていくと、今後はもっと管理式が当たり前になり、疑問を投じても
誰も反応しなくなります。

これは、数十年百年単位の話ですが、現在は、危険な状態であると思います。

逆に、こういった人たちに、管理や今の統治者以上のパワーと気質を持った人物が現れると、この人たちは、現代の統治者に手の平を
返しますが、、管理は、教育と職業と経済のすべての中に入り込んだので、まさに最終ボスといえます。上層部は女をうまく自分の物んしておく、『マスター』の力を使い力があるでしょう。

また、管理社会は手ごわい寄生的なある種の生命体かもしれません。

ラエリアン井上

ゴールデンウィークに公開される『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』などはけっこう今の時代を風刺している映画ではないかと感じたのですが。。

おっとと

911やリソナなど疑惑事件を映像化してしかもB層に訴える為の方策としてルパン3世や極端言えばドラエモンでも良い何らかのアニメや実写化アニメでも広める方策が必要です。このままでは911も埋没して、さらに数々の酷い工作事件も忘れ去れてしまいます。中国では南京事件も米国で映画化され、さらにアニメ版も製作中だとか、日本もしくは日本の資本でそれらを実現出来るとしたらそれには政権交代それと民主党や国粋勢力に大きな誘いかけが必要です。創価の関係もなべつね氏と孫大作氏の関係が離れかけている今がチャンスで、なべつね氏の創価切捨てでも起きる可能性も高く全てが政権交代でチャンスが生まれる可能性が有ります。その妨害として創価のアニメ企業の買収が行なわれB層対策出来ないよう蓋をしようとしています。アニメータや作家にも創価の侵透は激しく流石ビジネスマン孫大作氏ですが、それに対向する作家やアニメーターへの情宣活動が必要でそのため広く海外にも協力者を募る事です。英ロスはロック以上に締め付け妨害を行なっておりニュートラルな仏ロスのフランスイタリーなどの作家などの協力が必要かと思います。また韓国のアニメータも大きな可能性があります。韓国は結構アンチが多い国で市民運動では日本以上頼りに成りますヨーロッパなどのネットワークも日本人より遥かに強力です。911でも韓国に対する働きかけが不足しています。韓国とよきタッグを組む必要が有ります。出来ればこのブログも韓国版が必要な気がしています。

もこみち

> 脚本家達の本心としては、今まで封印されていた情報やストーリーを世界の皆さん伝えたいと思っています。

> ハリウッドは今ネタ切れです。

言ってることが矛盾してるぞ(笑)

Po

今日、木の枝を機関銃に見立てて、戦争ごっこに興じているアメリカの男の子二人組とすれ違った。ハリウッドの影響恐るべしと一瞬おもったのだが、僕も子供のころに忍者ごっこに興じていたのを思い出しておもわず苦笑してしまった。。。

ノー・モア・UFO話

さもあ様

へぇ~、ハリウッドには議会なんていうものがあるのですか。その議会とは、どういった仕組みになって
いるのでしょうか?私はそういった話にはうといので、勉強になるので詳しく教えて下さい。たぶん、
私以外にも知らない人は多いと思いますよ。『いちいち大事なこと』ではないかもしれませんので、
書かない方が良いのかもしれませんが、ハリウッドの権力構造について、少し古い資料ですが
(1999年時点)、わかりやすいんで、『アメリカの経済支配者たち』から抜粋しておきますね。

エクソン(ロックフェラー財閥)
    ↓
石油王ハント家
    ↓
 石油王バス家
    ↓
ウォルト・ディズニー社
    ↓
マイケル・アイズナー
    ↓
マイケル・オーヴィッツ
    ↓
  ABC放送
    ↓
ハリウッド映画スター

注)現在のウォルト・ディズニー社の社長兼最高経営責任者(CEO)はロバート・アイガー、
  上級副社長兼最高財務責任者(CFO)は、トーマス・スタッグス、取締役会会長は
  ジョージ・J・ミッチェル、また現在の筆頭株主はスティーブ・ジョブズで、取締役に就任している。
*マイケル・アイズナー(ユダヤ人)は、石油王バス家の計らいにより、ウォルト・ディズニー社支配者に
  なりましたが、ウォルト・ディズニー社創業一族のロイ・E・ディズニー(ウォルト・ディズニーの甥)とは
  犬猿の仲で、2004年3月に開かれた年次株主総会では、マイケル・アイズナーに対する不信任
  投票が43%で信任され、マイケル・アイズナーは会長職を辞職。2005年3月にアイズナーは辞任を
  表明、同年9月末に最高経営責任者職を辞職した。マイケル・アイズナーはシオニストとしても有名。

20世紀フォックスは、ルパート・マードックの支配下の映画会社であり、『アメリカの保守本流』という
本には、ルパート・マードックの後ろ盾となったのがロスチャイルド社のアーウィン・ステルザーであると
書いてあります。また『アメリカの保守本流』には、このロスチャイルド社が、「9月11日事件の影響を
受けて倒産したトランスワールド航空とユナイテッド航空の破産処理を請け負うなど、アメリカ経済界の
最重要案件を扱い、一方で日本の破綻銀行・倒産企業を買収する禿鷹金融グループの黒幕となり、
アメリカの鉄鋼業界を支配しつつある」とも書いてあります。そして、もう一つ、ルパート・マードックは、
イスラエルの暴君アリエル・シャロンと大親友の仲であり、ジョージ・ブッシュを支持したネオコンの一人でも
あります。ルパート・マードックの娘は、臨床心理学の父であるジークムント・フロイトの曾孫にあたる
マシュー・フロイドと結婚しています。ジークムント・フロイトと言えば、タヴィストック研究所との関係を、
ユータス・マリンズが『世界権力構造の秘密』という本の仲で述べていましたっけ。要するに、
フロイトの心理学がメディア操作に使用されている可能性が高いということです。『ウィキペディア』には、
「超能力者ユリ・ゲラーの母は旧姓Freudで、やはり親類に当たる」と書いてありましたけど、本当かな?

ロスチャイルド財閥
    ↓
ロスチャイルド社
    ↓
アーウィン・ステルザー
    ↓
ルパート・マードック
    ↓
20世紀フォックス
    ↓
ハリウッド映画スター

ここからはおもに『ウィキペディア』から調べたことなんで、わりかし最新の情報です。ユニヴァーサル映画。
ブロンフマン財閥のメディア・コングロマリットについては、フルフォードさんの本に詳しく載っています。
エドガー・ブロンフマンはユニヴァーサル映画の支配者で、ブロンフマンはロスチャイルド財閥の一員です。

ロスチャイルド財閥
    ↓
 グンツブルク家
    ↓
ブロンフマン財閥
    ↓
ビベンディ・ユニヴァーサル
    ↓
ビベンディ・ユニバーサル・エンターテインメント
    ↓
ユニヴァーサル映画
    ↓
ハリウッド映画スター

以上、こんなもんでしょうか。

参考資料:『ウィキペディア』、『アメリカの経済支配者たち』、『アメリカの保守本流』

じゃりん子テツ

アメリカに学ぶ事はありません!アメリカはテロ帝国の無能な国ですから。

グラディエーター(剣闘士)

ハリウッドの連中は日本文化はもとより、他の異文化に殆ど無頓着で無知である。

日本文化に無頓着なのは数年前の「ラスト・サムライ」や「SAYURI」がいい例だろう。あんなインチキでデタラメな日本描写を見れば日本人から見れば反発と抵抗、拒絶感を持たざるをえないだろう。

そんなハリウッドの脚本家達を日本の資金で雇うなんてどうかしている。大切な日本の金をハリウッドの連中に差し出すのは、ハッキリ言ってドブに金を捨てるようなものだ。まったく馬鹿げている。

一時期の日本のSONYがコロンビア映画の買収劇があった時アメリカ人の、特にアメリカのメディアに君臨するユダヤ人から総スカンを食らった事がある。せっかくのSONYの投資効果が逆効果になった事件だ。

アメリカ人のジェラシーに触れるものは3つあり、対米交渉では世界一の英国人が、手を出すと問題になると避けているのは、アメリカの大リーグとエンパイヤステートビルディング、それにハリウッドの映画産業の買収です。

英国人が持っている用心深さに学んで、無用なトラブルを起こさない事が肝心で経営は全面的に現地の有能な人材に任せて、いい意味でのパトロンになることです。

くれぐれもユダヤ・シオニストの罠にはまらないように、気をつけてハリウッドに手をつけないことを進言しておきます。

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