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03/08/2008

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nobi

グラミン銀行が対米進出 貧困層救済、先進国で初

 貧困救済に努め、ノーベル平和賞を受賞したバングラデシュのグラミン銀行がサブプライム住宅ローン問題に揺れる米国に進出、移民らを対象としたマイクロクレジット(無担保小口融資)に乗り出した。同行が先進国で事業を展開するのは初めて。16日の英紙フィナンシャル・タイムズ(アジア版)が報じた。

 同紙によると、米国では約2800万人の移民らが銀行口座を持てず、口座があっても信用が不十分で融資を受けにくい層は約4500万人に上る。サブプライム問題の影響で貸し渋りが目立つ中、同行は米国でも貧困層支援が必要と判断。第1歩としてニューヨークの移民女性グループに5万ドル(約540万円)を貸し付けた。

 同行創設者の経済学者ムハマド・ユヌス氏は「米金融システムが万全でないことが明白になった今が進出の好機だ」としており、今後5年間に融資規模を約1億8000万ドルに増やし、全米各地に事業を広げる。
2008年02月16日17時14分

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/economics/20080216/20080216_017.shtml

ノー・モア・UFO話

『ホワイト・トラッシュ基金』の提案

まったく役に立たない提案かもしれませんが、出来れば、読んで下さい。
フルフォードさんの新刊、『解体されるニッポン』という本を読みました。

『解体されるニッポン』の37ページからの《貧困層同士を反目させるやり口》に、アメリカの貧困層、
特に、白人貧困層について詳しく載っていました。フルフォードさんのその最新の本によると、アメリカの
貧困層と言うと、黒人やヒスパニックのイメージが大きいですけれども、実際には、アメリカの貧困層、
3700万人(2004年時のデータ)のうち、貧困者の人数が最も多い人種は、白人(1700万人)
であるそうです。この白人貧困層のことを『ホワイト・トラッシュ』と言い、ホワイト・トラッシュの識字率は、
驚くほどに低く、50パーセント前後(つまり役850万人)なんだそうです。北海道の総人口がだいたい
560万人であることを考えれば、字を読めないアメリカ白人は、この資料によると、北海道の総人口
よりも290万人も多いということで、アメリカ白人の貧困層全体の人口1700万人は、人口およそ
1280万人の東京都よりも、420万にも多い数字であります。また、フルフォードさんのこの本に
よると、アメリカは、黒人などのマイノリティーの貧困層に対しては、『積極的差別解消施策』という
教育支援、職業訓練を与える制度があり、富裕層からの寄付金が集まるらしく、その富裕層からの
マイノリティーの貧困層に対する寄付金の額は、マイノリティー貧困者一人の寄付金が、およそ、
白人貧困者(ホワイト・トラッシュ)の年収に匹敵する約2万ドル(約200万円)になるそうです。
しかも、マイノリティー貧困層が、白人貧困者(ホワイト・トラッシュ)が担っていた仕事を行うようになり、
白人貧困者(ホワイト・トラッシュ)がマイノリティー貧困層から仕事を奪われたと思い、『人種差別』に
傾倒し、貧困層同士で反目しあっているそうです。

ロックフェラー家やハリマン家、アスター家にとってみれば、貧しい貧困層同士が、人種の枠を超えて、
大規模な『労働組合』を結成することは、何としても避けたいことでしょう。『金持ちVS貧乏人』
というのが、ロックやハリ、アスが、独裁的に支配するアメリカにおいては、正しい対立構造であるはず
なのですが、おそらく、ロックやハリ、アス共は、わざと、マイノリティー貧困層にだけ援助を行って、白人の
貧困層ホワイト・トラッシュの怒りの矛先を、マイノリティー貧困層に向けて、自分達に怒りの矛先が
向かわないように仕向けているのでしょう。『白人VSマイノリティー』これは仕組まれた愚かな対立構造
です。白人貧困者(ホワイト・トラッシュ)が、KKKやネオナチなどの愚かな集団に合流し、人種差別が
よりいっそう横行するようになり、その一方で、ロックやハリ、アス共の悪事が追及されなくなってしまう
状況にだけは、絶対にさせてはいけません。

『ホワイト・トラッシュ基金』の目的

①貧困者同士の対立や人種差別者の増加を未然に防ぐこと。
②人種間を超えた大規模な『労働組合』を結成し、アメリカの財閥共を追い込むように仕向けること。
③貧しいアメリカの白人に対して『資金援助』を行うことによって、戦後、日本人がアメリカから
  植え付けられた、『アメリカ人に対する【コンプレックス】』を克服すること。
④親日派のアメリカ人を増やし、真珠湾攻撃についての真実を教えること。

正直、私は元ひきこもりで、年収もホワイト・トラッシュとたいして変わらないので、
この『ホワイト・トラッシュ基金』は、誰か、富裕層の日本人の方々にお願いしたく思います。
ホワイト・トラッシュを、ロックやハリ、アス共のマインドコントロールから解き放ち、味方に
つければ、ものすごく頼りになる戦力になります。逆に、このホワイト・トラッシュにかけられた
ロックやハリ、アス共のマインドコントロールが解けなければ、ロックやハリ、アス共を
追求することは困難になります。それと同時に、貧しいアメリカの白人に対して『資金援助』を
行うことによって、『優越感』を感じ、戦後、日本人がアメリカから植え付けられた、
『アメリカ人に対する【コンプレックス】』を克服することが出来ます。『ホワイト・トラッシュ基金』は
日本人の精神(劣等感)も、アメリカ人の生活(貧困)も、世界の混乱(戦乱)も救うことが出来ます。

どうか、日本の富裕層の方々、よろしくお願いします。

売国奴は終身刑

MさんWさんって誰ですか?
教えていただけますか

難しいです

おっとと

*MさんWさん
MさんWさんまあMさんはもう脳みそが無いバクテリアに過ぎないがまだWさんにには期待しているのだが如何なんだろう、それより寡黙なSさんの団体中国で草の根運動のような活動をやっている、餃子でこじれた関係の修復をマジでやっている。実際に苦労をしてきた人たちは良く解っている。サラリーマン競争で勝ち抜いたバクテリアには出来ない事だろう。

*法外なミカジキ料からツマミ食いするバクテリア
バクテリアをやっつける手段は真実しかないのだろう。最近余りにも民間企業がミカジキ料を払うのに苦労している、そのため従業員は悲惨だ、もっと悲惨なのは派遣社員やアルバイトで人間扱いもされていない酷いもんだ、サラリーマン競争でのし上がった経営者はミカジキ料のバックで越え太っている、それって横領だろ。

*国税マンも歯が立たない 
役人だったりすれば豚箱なのに民間企業にはチェックの手段が無い偶には勇気ある国税マンが切り込むがガードが固過ぎではした金で誤魔化されてしまう。いまや政府機関も腐っているが民間もサラリーマン企業の多くは腐っているのが多い。かつての同族企業も支配力低下と後継者の教育に失敗してサラリーマン競争で勝ちあがってきたバクテリアに食い尽くされている。

*日本最大の企業の昔
日本は経営者の資質が随分と落ちた物である。昔は企業経営者は3人以上の人に子供をつくらせ最低10人も子供を作って5人以上の男子を作ったそれが社員に対する責任でもあった。さらに番頭一族が万が一に備えて子供をたくさん作り教育を十分与えたりたたき上げの社員としてバックアップをした物だ。経営者夫人は2号さん3号さんの事を責任を持って面倒見たものだ。一家を取り仕切ったのは大婆さんだった。大婆さんが真の経営者だった。役員の決定も大婆さんが決めた、かやぶき屋根の農家風の家に住んでつつましい生活をしていた。

*かつての首相
それが同族経営者と言うものだった。そんな物は今では全く無い。もはや責任ある経営者は少ない。かつて首相だった人はプラモデルが好きで自宅で作ろうとすると接着剤の匂いをさせて来客が有ったら如何するの別邸の奥様公認の2号さん宅へ追いやられ、いそいそとプラモデルを抱えてタクシーに乗り込む姿が有った。それが日本で上に立つ人の責任ある人の態度だった。もっとも奥様と2号さまは古くからの友人で奥様が2号さまを連れてきた。

*江戸時代創業の
また江戸時代創業のある経営者の奥様は2号さま、3号さまと別々の居宅を構えさせたが連絡が面倒だと全員を同居させて大家族で暮らしていた。そこの家へ行くとお手伝いさんや使用人家庭教師を含め人人で溢れかえっていた。手土産もその人数にあわせるため3段重ねになる事もあった、昔の遠いい思い出である。

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911の真実を企業に訴えよう、IR、お客様相談室何処でもいい必ず広告宣伝部に届く、マスコミとは違う

おっとと

HHOガスについてのご説明

HHOガス CNNでも取り上げられ多くの方がご存知と思いますが、多少専門家としての説明をさせて頂きたく存じます。長くエンジン開発にたずさわり、ガソリンエンジンからディーゼルエンジン、レースエンジンの開発まで手掛けた守備範囲の広い珍しい技術者です。ガソリンエンジンとは比較的軽く高出力がひねり出せます。がノッキングなどにより圧縮比が上げられず、ガソリンの可燃燃焼範囲が狭く出力を下げる為には燃料の量とと伴に空気も絞る必要ががあります。

その為その吸い込み損失(ポンピングロス)により燃費が悪く成ります。いっぽうディゼルエンジンは高い燃焼圧力に耐える為重く高速回転に向かず比較的出力が小さくなります。圧縮着火の為殆ど空気を絞らなくても燃焼が行なえる為燃費がとても良くなります。HHOガスと言うのは水を電気分解などのより水素、酸素、水性ガスなどを発生させそれをエンジンに取り込み水素の可燃範囲の広さを活用しきわめて薄い混合比でも確実に燃焼させる物です。

そのためディーゼルの様に吸気を余り絞らずに燃焼が可能でガソリンエンジンの燃費を大幅に改良する効果を生む物です。考え方は古くからありましたが大量の水素ガスを発生させる為と発生部分に電気の流れる電極の存在から衝突時の危険性発火爆発などの危険性最大の効果を生む為には燃料半分以上の水が必要な事とか、燃焼の希薄化によりる排気温度の低下によりで排気浄化触媒装置が働かなくなるなどの問題で、商品化されることは御座いませんでした。しかし石油の高騰などのより、燃費を最大60%近くも向上できディーゼルエンジンと同等もしくは越える技術として排気ガスの問題は有りましても見直される事と、

排気規制の緩やかな開発途上国向けなどに真剣に検討されるべき技術だと思います。それには大自動車企業の持つ技術が安全上欠かせないものです。これまでも似た様なまがい物が多く売られて来た経緯もあり騙されないように願いたいのもです。特に安全上の問題、確実な発生や流量の制御、エンジンの改造、排気浄化装置の問題など越えなくては成らない技術課題があります。素人の方が手を出すにはあくまで自己責任でそれなりの覚悟を決めてくださいますように、特に公害撒き散らしに成らぬよう願いたく存じます。

season

>ぐっちさん
 苫米地氏との話は私も興味があります。
 オウム信者の脱洗脳で注目を集めましたが、オウムの実体や創価などとのつながりについては彼の著作の中で一切記述がありません。
 一方彼は政府の洗脳顧問としても活動されているようで、本当はいろいろな情報を握っていそうです。

謎

これも難しい問題ですね(?)。フルフォードさんには、ベールに隠されている全ての点と点を結んで説明して頂きたい。私は陰謀論関係の本を読んである程度は分かっているつもり(ウソも多いんだろうけど)ですが、読者は必ずしもそうではないでしょう?
フリーメイソンのマークって、日本銀行もそうだし明治政府デザインの国旗もあやしい。赤は錬金術上重要な色だし(これはかなり穿った極論ですからね。信用しないでね)。様々な企業も知ってか知らずか多数採用している。メディア関係は言うまでもないけど。

ところで解決まで何年ぐらい掛かるのでしょうか?

ぐっち

苫米地氏との対談希望のコメントは公開しないでください。

苫米地氏も選挙の時に圧力を受けたことがあるそうなので、コメントを公開するとまた圧力かけられるかもしれないので、コメントの公開はしないでください。

ただ、苫米地氏の「洗脳支配」は必ず呼んでください。対談も秘密裏にやってください。必ず。

ぐっち

苫米地英人氏の【洗脳支配】という本が面白かった。
サブプライムで銀行は損をしていないなど。お金の仕組みなど。

ベンジャミンフルフォード氏と苫米地英人氏の対談を強く希望します。

かならず、対談をしたほうがいいと思います。手遅れになる前に対談してください。

りそなのインサイダーは時効か?

売国奴かどうかを明記するのは、名誉毀損に当たります。
それよりも、郵政民営化に反対した勇敢な議員をリストアップする方が、有効ですし得策だと思います。

Frusato

>どいつが日本の崩壊の手助けをしている人間なのかを明記してください。

下記の対談ビデオの中でベンジャミンさんが指摘してみえます。
どいつと言うよりも、まず、どの政党が売国奴集団であるかが分かりますよ。
http://www.768.jp/ondemand/viproom/archive/16.php

おっとと

>>今度の来るべき選挙にも備える意味でいったいどの議員が日本の国益を考える人間でどいつが
それについては、リチャードさんの独立党の方で作業を進めています。是非そちらにコンタクトを取ってくださいますようお願い致します。

売国奴は大嫌い

今度の来るべき選挙にも備える意味でいったいどの議員が日本の国益を考える人間でどいつが
日本の崩壊の手助けをしている
人間なのかを明記してください。選挙の際の参考にします。
売国奴は次の選挙で落とす必要があるので。

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