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03/07/2008

Comments

朱鷺

このコメントから一歩ずつ進めることが一つでも二つでもあるようにと思います。

おっとと

朱鷺さま情報有り難う御座いました。何らかのアプローチを試みたいと思います。また宜しくお願い致します。
敬具

朱鷺

富山県の高校ですが、第二外国語でロシア、韓国、中国語を以前から選択科目でやっているようです。呼びかけていきませんか?

http://www.tkc.pref.toyama.jp/koza/kaihou/h19/fushi1/H19fushi1.html
http://www.tkc.pref.toyama.jp/koza/kaihou/h19/fushi3/H19fushi3.html
http://www.tym.ed.jp/sc354/http://www.tkc.pref.toyama.jp/koza/kaihou/h19/nyuzen/H19nyuzen.html

おっとと

ノー・モア・UFO話さんへ『北海道の中学校における英語教育の選択科目化とロシア語教育の導入』出来たら素晴らしいです。夢の様な話です。げんざい民主党に望みをかけたいのですが、教育問題に熱心なスズカン先生なら聞いて貰えるかと思っていますが、民主党として中国、韓国の交流は活発でとても良いことなのですが、ロシアとの交流はここ2年半程止まっているような状態でとても心配しています。

もう少し情勢を見て一気にアプローチをかけたく思って居ます。スズカン先生はいま医療問題で大変お忙しく一段落した時と、民主党の外交政策がもう少し明確にならないと思っています。まあ逆にハッキリしていない今がチャンスとも言えます。後ロシア語教育の前にロシア語電子翻訳とかのサイトなどの開設、web教室など、色々プランを持ってロシア大使館、ノーボスチロシア通信社なども訪れてみるつもりです。

私は911とロシアと医療問題と憲法擁護に人生を賭けるつもりです。と大見得を切ってしまいましたが、なにせ微力な物で、それにぐうたらですから何処まで出来るかわかりませんがポチポチとチマチマと行きたいと思って居ます。日本には日本人と結婚されたご婦人方が沢山います。その人たちのパワーを活用できればと思ったりもしています。ロシア人女性の本当の素晴らしさは中年からです。偉大な世界のお母さんみたいな人たちです。史上最高の大横綱大鵬関を育てたタマラさんのような人がいっぱいます。

あと受講者が少ないと言うこともあって何処のロシア語教室もかなりお高いと言うことも問題です。安い公民館などを使いwebで宣伝してロシア語教室でも持てたらとかそんな事も夢に描いています。少しぐうたらの自分に鞭をくれないといけませんが、

おっとと

>>日立金属
日立金属はヤスキはがねという伝統的優れた刃物鋼を作ってきました。古くは金バサミやっぱりヤスキと言われ私もそう思って居います。とても優れた技術集団でも有ります、かつて色々共同開発をさせていただいた思いでがたくさん有ります。その他日本ではジェット機用部品の超々高強度部材を作る飛びぬけた企業の大同特殊鋼と言う企業も有りますご参考までに。

ものづくり日本ブランド研究員

 伝統的で世界最強の日本刀のナノテクノロジーを抽出し先端技術を駆使して日立金属がSLD-MAGICという金型用鋼を開発した。これは韓国製鉄が出来ない優秀なハイテン(高張力鋼板)を切り裂いたり、曲げたりする金型に応用され自動車などが製造されている。こんなことが韓国では出来ないのは切れ味抜群の日本刀には日本のオリジナル技術がいっぱい詰まっているから。

ノー・モア・UFO話

‘おっとっと’さん、‘アヌンナキ大棟梁’さんへ

‘おっとっと’さん、‘アヌンナキ大棟梁’さんに、日本におけるロシア語教育について、
どうお考えなのかを知りたいのですが、またお返事をもらえるでしょうか?
私は常々、日本のエネルギー政策、アメリカ依存からの脱却を考える上で、
ロシアとの関係の改善こそ、今、日本が急がなければいけない急務であると考えているのですが、
その為には、当然、日本に、ロシア語の出来る日本人の育成が必要であると考えています。
これは、あくまで、私個人のアイデアですが、北海道においては、中学校からの英語教育を
選択科目にして、ロシア語を教えるようにした方が良いのではないかと思うのですが、
ロシアに詳しい‘おっとっと’さんはいかがお考えでしょうか?
ロシア語が喋れる日本人は、本屋の語学コーナーへ行けば分かりますが、あまり多くはありません。
日本のエネルギー政策、アメリカ依存からの脱却を考える上では、ロシアとの国交改善は
最重要課題に挙がると思いますが、実際に、ロシアと交渉が出来る程、ロシア語が堪能な
日本人は多くはありません。もしかしたら、日本人がロシア人と仲良くすることを恐れるアメリカ政府が、
何らかの政界工作を行い、日本人に、ロシア語教育を行わせないようにしているのかもしれません。
ロシアとの関係改善にはロシア語教育は必須だと思います。私は、せめて、北海道においては、
中学校からの英語教育を選択科目にして、ロシア語を教えるようにしてほしいと考えています。

私は『北海道の中学校における英語教育の選択科目化とロシア語教育の導入』を提案します。

‘おっとっと’さん、‘アヌンナキ大棟梁’さんはどうお考えになられるでしょうか?

朱鷺

こんにちは さん

明治維新は英国パークス、グラバー、フルベッキという面々が深く係わっています。パークスは斉彬にも会っています。伊藤博文は半年間、長州を離れて英国に他の一人と行っています。この時に中心メンバーになった人々は田布施町の人々です。岸信介氏もその弟さんもここの出身です。この地域出身の首相が多いのはこの流れと関係があります。伊藤は奇兵隊の中の力士隊を率いていましたがそのなかの少年が南朝の血筋で明治天皇になったという説があります。
フルベッキ写真は有名です。当時佐賀にいたフルベッキの所に志士が集められた可能性があります。

靖国神社は戊辰戦争の戦死者を奉りました。木戸孝允の発案で出来た神社だそうです。勝てば官軍という言葉がありますが、長州の革命であったと思います。

そして日清、日露戦争の背景には英国の代理戦争という背景もあります。つまり英国は清王朝を倒して、中国への進出を狙っていたのでしょう。

岸信介氏は満州国にあっても重要な経済官僚です。

英国は日英同盟でつながれていましたが、最終的には終戦時どうだったのか、そして米国占領の日本はロックフェラーの影響下にあります。

日本から世界を変えるというベンジャミン氏の考えはこの明治維新、太平洋戦争後の占領を越えるものです。

原爆はマンハッタン計画を理解しましょう。

靖国に感銘を受けられたら、鹿児島の霧島神宮、新田神社なども参拝されることをお勧めします。

現在再び英国の影響も強くなっているようです。日本の支配層についてはベンジャミンさんが詳しく機会があればお話してくれるとおもいます。

明治維新は英国の影響を強く受けていること、多くの暗殺によって神聖にして絶対不可侵、万世一系の天皇制が固まったこと、大隈重信も内閣から離れた時に暗殺されそうになりましたが、足を切断するだけで命は助かりその後明治時代が安定してからは政党政治で伊藤と協力関係にもあったようです。

昭和天皇、今上天皇が参拝しないところで日本のエネルギーを感じるのは良いですが、よく考えて客観的になりましょう。

本当の日本の夜明けは光格天皇あたりから理解していくべきでしょう。

新しい日本は靖国神社は近代日本の遺産として過去にして行きたいと思っていますが。

従兄弟が戦争で亡くなった知人はかって上京すると参拝していました。それも大切なことではありますが。

原爆祈念公園に行くのと同じ気持です。

konnichiwa.

どうもこんにちわ。
先日、生まれて初めて靖国神社へお参りにいきました。鳥居を抜けた瞬間にそのエネルギーを感じました

隣の就遊館という最新の建物の中の
展示物も非常に感慨深く、私たちは忘れないという映画で、日露戦争からの富国強兵の理由や、太平洋戦争のどうして戦争にいたったか?という具体的な理由を上映していて、パールハーバーも実際は
大抵日本がただ馬鹿であったような報道のされかたをいつでもされますが、ただ単に、強引なアメリカによる植民地支配開始的な意図
による物と戦闘開始目的の対話困難状況に落とし込んだ事のみが、戦争開始の
きっかけで、通達者のアメリカ人大使?も非常にすいしょう仕切った様子で、日本の政府を訪れている様子が映像で残っていて、

さらに終戦後の東京裁判の
一般に知らされた印象は、完全なる情報操作であり、真実はいまでも闇の中。のような大衆論ではない状態。

正直、あの映画、民法やさまざまな
方面で放送すべきですが。

正直あの内容が真実であれば、
その後アメリカが行った行為は
最低すぎますが。

ただ原因はすべて裏の存在なわけで、実際の将兵や兵士、米国民、も日本人も作り出された完全なる誤解の
中で戦っていただけで、まあ、
複雑なジレンマを感じますが、
日露戦争のころの一戦闘の終結後
相手の将兵に武士道を重んじて、
すぐ様日本刀を預けて写真を撮るなど非常に印象的で、そのような
国民性や部隊性であったんだ。
と真に感慨深く感じました。

今この日本人としてのずるがしこい感覚が、どう捕らえていいかわからないし、どちらも同じように感じます。ただ、年上を馬鹿にするように教育を受けて、恐ろしいしまた、どちらを主体にするのも
また難しいと感じました。

しかし、パールハーバーの目的は、今最初考えていたのは、極端な作戦で、相手の怒りを誘い大反撃とアメリカ国民の怒りを買ったとされていますが、それは>?失敗だったのか?そこまdえすることなかったんじゃないか?

と思っていたんですが、何か大反撃を生む為の狙いが国内にもスパイ的にあったんだろうと思いましたが、

もしかすると、それで艦隊の能力を奪いアメリカの戦意と戦力をくじき停戦に出来るような狙いも
あったんじゃないか?と感じました。実際は、両者にコントロールがあって、ハワイにいなかった艦隊が訓練で近隣にいて、戦闘が開始になったとそのような事だったと思いますが、それがなければ、その艦隊も海に沈み、大西洋にいる艦隊が太平洋に来るのに3ヶ月かかるので、それで戦いは目に見えていた
という目論見だったと思いますが、結局それも情報が互いに筒抜けたか、意図的で、裏で、さあて
どうなることかな?と見ていた人物たちがいると思うと、ほんとに
壊滅させたいような怒りとエネルギーを感じます。

アヌンナキ大棟梁

おっととさんのコメントに感銘を受けました。塩漬けの資金を使えるなら、日本がロシアの経済復興に貢献することは有意義なことだと思います。北方領土に固執するよりも、まずは両国の友好関係を深めるべきです。ちなみに約2万人を対象にした小さなネットアンケートの結果ですが、中国人の好きな近隣諸国でロシアはパキスタンについで第2位です。第3位は日本ですが、日本は嫌いな国の第2位にも選ばれています。日本が好きだと答えた中国人の主な理由は「日本のビジネスマンは決断は遅いが約束は必ず守ってくれる」というものでした。

おっとと

*イスラエルの現状とロシア、日本、フランスの関係について書きます、

*イスラエルの直面する問題
イスラエルが置かれている現状は微妙な状況に有ります。ひとつは多くのユダヤの人々がイスラエルを離れてドイツなどEUに戻っていってしまっている事と更にその様な状況が加速している事です。そのため非ユダヤ人の導入を積極的にはかっています。そのあせりがガザの住民追い出し作戦と成っています。

*ロシアとの接近
外交的にはロシアとの急接近が有りますが、ロシアの経済力が十分でないこと、確かに一時ロシアの貧困層は8割を越えていましたが今では1割近くまで減って国民生活も豊かに成っては来ていますが。それを支えているのは高騰している石油による収入です。米国がサウジの石油のバルブを全開されたらロシア経済が崩壊に近い状況に成ります。それでいつも米国の顔を窺いながら進めるロシアの政策だあります。

*難航するロシア経済と産業、別世界のロシア技術
ロシアの産業が発展しない理由はロシアが冷戦により技術的鎖国の時代が長くロシアの産業技術が欧米と全く異なる進化を遂げた事に有ります。ロシアにはとても素晴らしい画期的な技術が沢山有ります。しかしそれらが欧米や日本中国でさえその技術が活用できませんでした。

*優れたロシアの技術
過去の例をあげると50年以上前に開発された針の無い注射器等漸くロシア以外でも活用されるように成ってきましたが、例えばロシア住宅でよく用いられているシリカチート建材が有ります。とても断熱性が優れ住宅建材としては最高のものです。それを導入しようとしたのが旭化成へーベルハウスですしかし日本では材料の入手で土地開発が進み大規模採掘に適した場所が見つからなかった、それを輸入しようにもそれらを大規模に採掘する構造が世界に無かった事により日本では発砲コンクリート建材が開発されたのです。結局導入は失敗しました。

*日本などで生かされないロシア技術
またとても優れた鋳造技術が有りますそれらも日本の自動車会社が導入しようとしましたがプロセスが異なり過ぎ既存の設備での展開が出来なく失敗しました。建設で使われる杭打ち機もう40年以上前に成りますがその機械による工事を小さかった私は自転車を飛ばし見にった事が有りましたあまりに凄い能力に驚嘆した覚えが有ります。しかしそれも本格的導入が装置が大きいなどの理由でスペースの狭い日本の工事現場に不向きで出来ませんでした。

*ロシアでも活かせない西側技術
そこで日本は全く別の技術開発が行なわれました。逆に欧米の半導体製造装置などもロシアに普及しなかったのはココムの問題もあったのですがプロセスが全く異なっていたり規格が全く違う事にもよりました。そんな独自の基盤で発達した異次元世界のテクノロジーが基盤となるロシアそれが現在でも欧米の技術を活用しにくい根底に有ります。また物流やなどに於いても全く異なる世界がありロシア産業の発展阻害要因が有ります。

*凄いロシアの熟練職人
ですから中々ロシアの産業が欧米に伍していくのに困難な長い時間を必要としています。もう1つの事例を挙げておきます。あの抜群の信頼性のソユーズ宇宙ロケット、それはビックリするほどのチャチな設備で職人の優れたスキルで生み出され生み出されています。もし西側でコピーしてもあれだけの信頼性を得る事は無理です。50年も前に開発された物で職人達も大変高齢化して製造そのものが困難に成ってきています。

*ロシア人の凄い能力
ロシア人独特の情熱と見定めの世界が存在しています。ロシアの世界では素晴らしき技術者や職人であっても欧米のテクノロジーとあまりに異なる事で欧米のスケールで推量れません。日本人は見てくれの良い製品を作るのが得意です。ロシア製の製品を見れば酷い作りだと思うでしょう、しかし壊れなかったり長持ちするのがロシア製だったりするのです。

技術の世界では全く違うロシアンワールドが存在しています。その為ロシア産業界が欧米と競争関係になるにはまだまだ多くの時間が必要です。

*日本に貢献するロシア人
日本ではとても優れたロシアの数学者などが教育に活躍し日本人の能力の増強に貢献しています、ロシア数学もやはり隔絶された世界でした、その事が思わぬソフトウエアー開発などに飛躍をもたらしました。日本の卓越したシュミレーションテクノロジーもそのロシアの数学者たちの日本人教育がもたらした成果の1つです。

*米国のロシアに対する期待
その様な理由でロシアが世界での平和貢献が限定的にならざるを得ない理由が有ります。米国としても米国ではどうにも成らなくなってしまった、問題などロシアの協力が欲しいのですが思ったほどその経済力の弱さからロシアが活躍できないのです。

*中々進まないロシアの産業改革
冷戦が終わって長い時間が過ぎました。米国では多くの反ソ連的な人々も影響力を失ってきています。米国の尻ぬぐいをして欲しいのですその為ロシアの経済発展が必要で現在の石油高騰もロシアの経済側面援助の目的も有ります。しかしロシアの人々は長く苦しい時代の反動もあり消費の急増から産業界に資金が十分に集まらないと言うジレンマを生じています。

*まだ冷戦構造の亡霊に惑わされる日本
長い反ソ的政策に浸かってしまった日本を等に西側諸国は未だにロシアとのまともな交流が出来ていません。極東ロシアは日本が作る位の積極的行動が必要です、それがロシアを通じて世界の安定と発展に大きな寄与ができる事で。日本が求められる真の世界貢献なのです。

*真の日本の世界貢献は、もう二度と起こらない冷戦
またその事が中東の不幸を救い、泥沼に嵌った米国を正しい道へ向けさせる事に成ります。もう二度と米ソ冷戦は起こりません。ロシアはそれがどんなに苦しいものか良く知っています。ロシア1国で戦いロシア国民に多大で過酷な犠牲を負わせてきた事を良く知っています。

*日本の嫌ロシア、反露に拘る人々
とにかく日本では長く日本人に染み付いた反ロシア的感情を拭い去る事これが最も必要なことです。日本人はまだ冷戦の世界に浸かっている人が多すぎます。米国も幹部はロシアとの協力体制を真剣に捕らえていますが、末端では冷戦構造の頭が切り替えられなく反露に拘りその活動を続けるCIA関係者も多く存在しています。

*イスラエルの平和は
しかしもっと世界を良く見てください、米国にとっても最も重要なパートナーがロシアなのです。ロシアの経済発展が大きな力となり米国の諸問題を解決することになります。その一番大きな物がイスラエルです。ロシアから移住した多くのイスラエル国民それに対するロシアの影響は絶大です。

*ロシアの意義
米国はイスラエルをお金で動かしてきましたが、国民を動かす影響力を持ちません。ロシアが動けばイスラエル国民に大きな安心感を与えイスラエルの破壊活動をとめる事も出来ます。英国にくすぶる拡大シオニスト勢力への影響もロシアなら与える事も可能なのです。場合によってはMI6の活動でも制約を課す事も米国と連携をとる事で可能です。とにかく急がれることです。

*ロシアのシオニストは違う
確かにロシアにもシオニスト勢力やシオニスト同調派は多いのですが現在の様なハードランディングには反対です。ロシアの大きな力と成っているのがKGBの存在でMI6のような絶えず姑息な活動はしません、愛国心に支えられとても寡黙な集団です。やむにやまれぬ時は行動的工作は行ないますが地道な情報収集活動が続けられています。

*KGB
またCIAのようなビジネス集団でもありません、モサドのようにMI6やCIAと連携した行動もとらず、独立した勢力です。諜報機関と言うのは国家の最も大切なアンテナでそれがおかしくなれば、国家も危うく成ります。日本ではかつてKGBが活躍して命が助けられた政治家もいました。暗殺などに恐れる政治家を守ってくれるのがKGBです。日本の政府はKGBとのパイプを作る必要が有ります。

*KGBの活用を
KGBへの嫌がらせなどやめて、KGBを取り込んで協力を求める事です。KGBの持つ情報収集能力と分析能力はとても優れたもので国政すなわち国の行く末ををあやまたない情報源として活用できます。また政治家の闊達な行動も暗殺など危険からまもる力と成ります。それで英国を除く国ではKGBの協力を求めた国も多いのです。

*日本にとって必要なロシア文化
日本に求められる物はロシアの持つ熱く燃える暖かい心の文化です。ロシア文化を積極的に取り入れる事が家庭の問題や殺伐とした社会を救う事に成ります。そして反ロシア感情を消し去ることです。CIAの活動でロシア文化の移入が妨げられ、ロスチャイルドやロックフェラー等により日本とロシアの関係が壊されてきました。

*日本とロシア
最も近い隣国ロシアとの関係修復が我が国にとって最も重要な課題です。将来の日本を救えるのはロシアの文化とロシア人の協力無しではこの国の未来はありません。日本とロシアの友好は1300年以上の長き関係が有ります。しかし友好的ロシアに対して日本人の植え付けられた嫌ロシア感情が全ての阻害要因です。

*日本の進むべき道
反ロシアなどの行動をとる連中の扇動に乗ってはいけません。嫌韓などもそうですが、韓国には反日感情これも植え付けられた物ですが、ロシアには一切の反日感情も無いのです。あるのは真っ白な心と燃える真っ赤な情熱でそれを日本は素直に受けなくては成りません。積極的にロシアの人々を暖か迎え、協力を求め一緒に成って未来を作る事です。

*日の丸
日本の日の丸は平和のシンボルです。徳川の時代平和の願いを込めて人々が最も和み癒される太陽と日本人が暖かい心と真っ白な心をもつように願いこめて作られた物で紅白の感情は日本そしてロシアの持つ感情とは全く同じものです。

*紅白の世界観
紅白の世界のロシアと永遠の友好の証としての日の丸でも有ります。日本では日の丸が国旗として正式に採用され、平和日本のシンボルとしてロシア友好のシンボルとして誇りを持つ必要が有ります。日の丸国旗掲揚に反対したりする人々は日の丸が意味する物をもっと勉強してください。決して聖徳太子などと言う嘘のこじ付けを信じてはいけません。

*過去の不幸な歴史は外国勢力の策謀
たとえ聖徳太子からもたらされた物としても平和日本のシンボルとして何の変化もありません。現在のロシア国旗とフランス国旗同じものですただ向きが90度異なるだけです。それはロシアとフランスが持つ強い連帯感が有ります。英ロスの陰謀によりイタリア人のナポレオンによって一時不幸な関係を生みました、日本でも日露戦争と言う英ロスの策謀に載せられ親日ロシアを傷つけました。

*フランスはそして未来
かつてフランスは多額な資金で日の丸を買い取りたいと熱望した事が有ります。日の丸は日露仏の3つの国を結びつける絆の証でも有ります。そんな深い意味のある日の丸です。自信と誇りを持ってこの3国が日の丸と言う統一の精神の御旗のもと世界平和に邁進しょうではありませんか。それが日本の未来でも有ります。


皆さんにおねがい、911の真実を広めましょう決して陰謀論者などと言われず、疑惑でもなく、真実として訴え続けましょう。

ひとこと

ベンさんのHPは好きでいつも拝見していますが、ひとつ納得できないのが、ベンさんはいつもアメリカの政治を批判されていますが、イスラエルに対しては何もコメントがありませんが、どうしてですか?
中東問題をどのように考えているのでしょうか?
戦争を止めさせたいと思うならば、ユダヤ系の血筋をお持ちのベンさんご自身も積極的にイスラエルに対して真剣に和平に取り組むように働きかける事がとても重要だと思いますが、どうでしょうか?

おっとと

先生のおっしゃるとおりで、米国とは中国は机の上ではなか良くしていますがその下では激しい戦争をしています。米国が劣勢な部分も多く、何か有れば報復するぞと言う脅しで、中国の弱いナノテクを持ち出したのでしょう。兎に角人的パワーでは敵わない米国はとにかく脅しをかけると言うことですが、大きな間違えをしています、中国の事を何もわかっていないのです。

中国の支配構造や民族性、中国は一つの国でも、1つの民族でもありません。そんな脅しが現在の北京政府やまして中国全体に効果をもたらす物では有りません。自らの墓穴を彫る事です。最も墓穴をどんどん掘って欲しいですが。米国はまともな中国分析能力を持っていないのです。それで机の上の話も進まないのです。

やらないしたぶんやら無いだろうと思うのですが、幹部に中国人を付ける事です。キッシンジャーの様な中国人を見つける事ですが、恐らく本気で米国のために働く有能な中国人はいないでしょう。例えいたとしてもその人の言うことが理解できないでしょう。とにかく米国としては話し合いによって妥協点を見つける事。

それと信用される行動を採りもう獰猛な事から手を引く事です。脳みそを持つ事です。単なるバクテリア集団では消毒剤を撒かれて終わりです。空っぽな脳みそを持つバクテリア集団にまともな脳みそを詰めてやりたいです。タケヤ味噌でも詰めましょうか、それとも、中国製激カラ豆板醤に致しましょうか?

おっとと

ナノテクにもとても広範に捕らえればマイクロロボットなども範疇に入り、現在良く使われている胃カメラはマイクロメカのロボットカメラともいえるものですね。900円以下のコストで生産されています。そのあたりの民間技術を応用するだけでも低コストのににロボット兵器もできてしまい戦争の形態を全く変えてしまうでしょう。

戦場にまかれたカプセルが敵の兵士を発見して次々に攻撃とか、地面を這うだけで無く空も虫の様に飛び攻撃する事も可能で、現在の民用技術の最先端技術が軍事転用されると怖い世界になります。ナノテクノ全てが民用技術として発展してきた物で、これ迄の軍事技術と言うのはとても時代遅れの骨董的技術集積でした、それにより巨額の利益を稼いで来たわけですが、軍事転用されると怖い技術が現在多すぎます。

その1つがナノテクだったりマイクロメカだったりする訳で、どうしても日本の企業が欲しい米国なのです。お金さえつぎ込めば少なくも研究まで出来ても量産化技術を持たない米国はどうしてもどんな悪辣な手を使っても技術を奪うだけでは解決できず企業やリケンなどの研究所までそっくり欲しがっているのです。日本企業の買収はお金儲けの為だけで無く、国防上の理由もとても大きいのです。極端な言い方すれば日本さえ乗っ取れば国防的優位性は揺るがないと言うことです。また日本と同様に韓国も同じで、その二つを押さえれば枕を高くできると言うことです。あとは米国が注目している国に通信ネットワークテクノロジー大国フィンランドが有ります。

おっとと

ナノテクと言えばナノチューブやフラーレンが思い起こされますね。これらが開発され真っ先に考えられたのが実は兵器だったのです。私の情報は1年以上前で古いのですが、新しいタイプの取り扱いしやすい毒ガス兵器で化学物質をフラーレンやナノチュープと結合したもので空気中によく分散しとてつもない破壊力を示す物だそうです化学物質も神経性から発がん性など広範囲に選択できるのも特長です。

また高い誘電性や浮遊性を用いて電子機器、や通信設備の破壊、電力設備の破壊が出来るとされていました。イラク戦争でも使われたのですが一世代前(二世代前?)の微粉末タイプの物が使われましたが効果は限定的なものでした。その性能を飛躍的に高めるのがナノテクです。

またナノテクとは定義の問題ですが超微粉末からマイクロカプセルまで含まれここでも話題に成っているケムトレイル等にもちいられる技術で、細菌、バクテリア、黴胞子等を保護して長時間効果を保つ物です。フラーレンテクノロジーもそうですが、マイクロカプセル、超微粉末技術では日本はダントツの技術大国です。中には数年以上のリードしている分野もあります。

特に量産化技術では世界の追随を許しません。恐ろしく高価なもので最近は価格も下がっています。1グラム数十万円の物も珍しくありません。ざっと金の100倍程度と言う事でしょうか。日本の技術はそのコストを数百分の一にする技術です。米国がとても欲しがっている技術でもあります。

ナノチューブなどナノテク担体は様々に応用でき思いもよらない兵器の開発できるものとされ、マイクロカプセル技術とあわせて、核兵器への応用も検討されています。例えば超コンパクト超軽量な水爆などです。おそらく現在配備が進もうとしている新型核弾頭RRWの次の世代にはこれらナノテクがふんだんに使われる事となると思われます。

黴の一種は金属や樹脂などあらゆる物を破壊できますそれを用いた破壊兵器も研究され、マイクロカプセル化した黴がその餌となるマイクロカプセルと結合してありとあらゆる物を破壊する兵器も考案されています。とても根絶が困難な黴でミサイルや原潜までも破壊できるとも言われています。新しい毒ガスの一種とも言えるでしょう。

大国の内部分裂の危険性

20世紀の大国は外圧ではなく内部分裂して消滅する運命なのか。最近アメリカから良いニュースを聞きません。アフガンやイラクへの侵攻の失敗やサブプライムローン問題、政府や軍への不信感、固定された所得格差。こういった不満の種がアメリカ内部でじわじわとくすぶっているのではないだろうか。ラコタ(lakota)の独立宣言なんかはアメリカ新体制の端緒となるかもしれない。大統領選挙が行われる今年はアメリカ変革の年かもしれません。

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