カトリック教はいい加減に真実を告白するべきです
カトリック教では、罪を認めて神に謝れば許しが受けられるという教えがあります。逆に罪を隠し続ければ地獄に行く恐れがあります。だから教会としてそろそろ真実を告白した方が良いと思います。
問題はキリスト教の原点にある。キリストを殺したのはローマ人であるのに、いかにユダヤ人がやったかのようにすり換えているのが大きな問題である。そもそもキリスト教はキリストという神様から受け継いだものではなく、古代ローマの王様が帝国をマインドコントロールするため色々な宗教を寄せ集めて作りました。
私はキリスト教の教え自体は好きです。貧しい人は助ける、人類は平等である等、素晴らしい教えが沢山あります。ただし今の時代にキリストを利用したローマのマインドコントロールは必要ない。ローマ教会の中にはあまりにも秘密が多すぎる。今のままでは本当の神様が来ても会わす顔がないだろう。そのためにも今のうちに皆に真実を話し、内部資料を公開し、許しを得た方が得策であろう。
http://www.rense.com/general81/whycth.htm
※rense.comで大反響のあった記事です