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02/04/2008

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カヲル



小生、この度の事件で、
極めて身近に脅威が迫っていたことに戦慄しました。

長い能書でコメント欄を汚すことは憚られますので、
お手数でなければ、拙ブログまでお越し下さい。

三位一体改革という宗教テロ(検索してね)

中国の毒餃子で皆さん、某掲示板みましたか?

またしても中国たたきにクリスチヤン達が大暴れしてますわ。
今回は中国人の民度の低さが現れた事件の一つですが、それを
利用して、なにやら毎日書き込んでますよ。

そして案の定、【中国=ロビー】活動という書き込みであふれている。

逆にこれらを読み取ると、オーストラリアがひそかに作っている
遺伝子組み換えを国民に食わせたり、EPAを成功させようとしている
意図があるということに注意してほしい。ちなみに、オーストラリアと
中国はズブスブです。

そしてなんと、遺伝子組み換えを食べよう、という信じられない
スレットがその掲示板には乱立している。そのリーダーが
㈱テロリストのユダヤ人、フェルドマン発言の引用だ。

遺伝子組み換えで食糧は安くならないし、安全でもない。
食えば食うほど、遺伝子が壊れて「脳が萎縮した」子供達が
生まれるという結果もある。結果は豚の実験でも同様に出ている。

ちなみに豚の遺伝子は、人間の遺伝子と近く、よく医療製剤や
合成医療薬品として使われている。なので人間でも同様の傾向が
出るということだ。

そしてこれをすすめているのが、ユダヤ軍需産業である、
モンサントの食糧計画である。

日本人を弱体化しようとやつら必死ですわ。

かぎお

もうひとつ。

よく、日本と中国が戦争って話がありますが、私はまずありえないと思っています。
中国が亡国化して、共産党の狂った連中が自暴自棄でやる可能性がないとはいいませんが。

日本にとって、中国は替えがきくけれども、中国にとっては日本ほど重要なものはありません(結論をいえば、アメリカ以上)。
逆のように思っている人が多いのにびっくりしますけどね。
中国、台湾、韓国、北朝鮮、アメリカは日本がなければ大変なことになりますし、やっていけなくなる国もあります。
ロシアも日本を取り込みたいと必死になっていますね。
それくらい、日本というのはすごい国なんですね。

ただ、常に最悪を考えて、日本が防衛に関してしっかりすることは重要だと思います。
核武装も議論すべきでしょう。
私は持っていても意味がないと思いますけどね。
日本が戦争するとすれば、東京に核を一発くらえばおしまいなので、あまり意味がありません。
中国に十発落としたとしても、共産党政府は気にも止めないでしょう。
彼らは中国人民をゴミのように扱ってますし、むしろ統制するのがやっかいな最大の敵だと思っているふしがありますからね。

かぎお

私は中国に住んでいるので、この件については本当に大声で申し上げたい。
ただ、最初にお断りしておきますが、私は親中でも嫌中でも媚中でもなく、必要に迫られてこっちに住んでいるだけです。
もちろん、工作員でもハニートラップにかかった人間でもないし、おそらくそんなことをする価値もないでしょう。
近いうちにこの件に関して本を出す予定がありますが、出し惜しみしないでお話ししたほうがいいと思いますので書かせてもらいます。

中国という国に関して、さまざまな問題があるのは事実です。
衛生環境や環境問題などで世界に伝えられていることは、誇張もありますけどほとんど事実と言っていいでしょう。
ただ、その背景にあるものがなんなのか、誰も知らないというだけです。

この国でまともな食料の生産ができるわけがないと思います。
なぜなら、まともにきちんとしたものを作ろうとすれば、確実にコスト割れするからです。
まず、水の問題があります。
農業に使用できる(諸外国の安全基準を満たしたという意味で)水源など、本当にわずかです。
私が住んでいる広東省は、かつては水が豊富な農業に適したすばらしい大地だったと言いますが、いまでは都市部でもたびたび断水がありますし、私のアパートでも1月には数限りなくありました。
農業用に浄化された水が配分されるなんてことはなく、農業に従事している方々は、その辺の川から水を引いてくるしかありません。
その上流には、汚染物質垂れ流しの工場があるのもまた事実です。

こういった汚染物質をばらまいているのは、中国資本の企業ばかりではありません。
結論から言えば、欧米や日本の企業がそういうことを平気でやってるわけです。
日本企業はまだ倫理的に優れているところも多くありますが、すべてがそうかといえば間違いなくノーです。

そんななか、最近、香港を含めた華南地区の日本人企業関係者の動きとして、中国に対して環境対策を売り込む計画が進んでいます。
一見、すばらしいことのように思えますが、汚すだけ汚して、ついでに環境対策でも儲けるという二重取りのようなことをやっているというもっぱらの噂です。
正直言いまして、これは誰も幸福にならないことです。
現地の人間はもちろんのこと、日本においても貴重な環境対策のノウハウをあっさり供出してしまうことになります。
中国は、その手の技術を手にすると、平然と他国に技術を売るような真似をする人間が数多くいますので(非常に悲しい話ですが)、これらのことについては、政治レベルで話し合っていただく必要があるかと思います。

さて、それ以上に問題なのが、この国における食料生産手法の変遷だと思われます。
現在、中国内で生産されている農作物のほとんどは、穀物メジャーから買い取ったハイブリッド種を使用しています。
これについてはさんざんあちこちで取り上げられていますが、成長速度が速いこともあって、土壌をすぐにやせさせてしまいます。
そのため、同じく欧米の企業から肥料と農薬を買うことになりますが、これがまた悪質なものが多いのです。
現実問題として、私の住んでいる街でも、多数の食中毒者が発生しています。
その原因のほとんどは化学肥料と農薬に含まれる成分であると聞きます。
集団食中毒なんてのは、正直言いまして日常茶飯事です。
今日も近所であったようでした。

そうして、これもご存知と思いますが、ハイブリッド種の作物は、種子を残しません。
結局、またお金を出して種子を買わなくてはならない。
これらの負担は非常に大きいものですが、一度手を出してしまうと、そのスパイラルからは抜け出すことができません。
農民たちは非常に貧しい生活を強いられます。

貧しいがゆえに、あらゆる副業にも手を出します。
その最たるものは、ゴミから有用な金属を取り出すことですが、これには薬品が多く使われ、廃液も畑や川に流してしまいます。
これに関しては、教育の問題もあると思いますが、結局、その原点にあるのは貧困であることに違いありません。

コピー商品等の問題もさんざん言われてますが、これも元を正せばすべて生きていくためです。
かつては貧しくとも暮らせた国だったそうですが、鄧小平以降のいびつな発展政策により、物資だけが農民たちから奪われ、涙銭だけが渡されるという搾取構造ができ上がってしまったわけです。

こういった事情もあって、最近の中国では極端に生産能力が落ちているそうです。
国内の備蓄を売り払ってしまった愚策もあって、今後は食料自給率もガタ落ちになるでしょう。

人民元のレートを上げることができれば、まだなんとかなると思いますが、現状を考えればソフトランディングするよりありません(外資が逃げたらこの国は終わります、少なくとも現状では)。
そして、そんなことを言ってられない勢いで物価の高騰がやってきました(ご存知、連中の策略ですね)。
私の住んでいる街ではほとんど聞きませんが、郊外では暴動も頻発しているそうです。

結論から言えば、中国の諸問題のほとんどは、貧困によるものだと思います。
その貧困層は、中国の人口のほとんどです。
彼らが貧困から抜け出さない限り、中国から安全な食品も製品も出てくるわけがありません。
外資はそれを狙ってやっていると思います。
やりたい放題食い荒らして、どうにもならなくなったらほっぽり出して逃げる。
外資が13億のマーケットを狙っているなんていうのは、幻想にすぎません。
富裕層を除けば、この国の人間に消費を請け負ってもらうことなど不可能です。
それくらい、庶民は疲弊していますし、すぐさま内需が拡大するなんてことは絶対にありえないことです。
それが、日本の高度成長との最大の違いだと思います。

言ってみれば、中国というのは、史上最大の使い捨て大国なのでしょう。
すでに、欧米の資本はだいぶ撤退しました(日系はしぶといですけどね)。
中国でのビジネスが難しいという理由も当然あるとは思いますが、利用価値がなくなったと思っているほうが多いのではと私は思います。

中国人の金持ちも、すでに国外に資金を持ち出して逃亡しています。
諸説によれば、中国が保有する外貨の半分以上が流出しているといい、どうやって経済がまわっているのか不思議になるほどの空洞化が起きています。
もはや、中国人のためのお金は中国にはないということでしょう。

そして、最近では、中国系のヘッジファンドの活躍が叫ばれていますが、あれも言ってみれば、他国に(とくにアメリカに)恩を売るような話であって、決して儲けにつながるものではないと思われます。
確実に、中国は危険な状態です。

いま、中国は、必死に自国を立て直そうと必死なのだと思いますね。
日本にいちゃもんつけてきたり、アメリカでのロビー活動やったりと、あまりほめられたやり口とは思えませんが、国際政治ではごく当たり前のことをやってるのでしょう。
むしろ、日本政治家がものを言わなすぎなのです。
日本が、現在、世界においてもっとも力を持っていることに気づかなければいけないと思います。

また、この点を誤解している方が日本人には多くいますので、ついでにお話ししておければと。
土地成金のようなふざけた富裕層や、共産党幹部などを除けば、中国人というのは大変働き者で、労働意欲のある人たちです。
一見、だらだらのんびりしているように見えますが、日本人ほど公私をきっぱり分けない国民性だからです。
きちんと教育を受けた層の多くの人間は、月曜日から土曜日、早朝から深夜までみっちり働いている。
それでももらえる額なんて、日本円にして4、5万ももらえたらいいほうです。
私が住んでいる街なら、確実に半分が家賃で飛びます。
中国内ではエリート層なのに、マンションひとつ買うことはできないでしょう(田舎にでも行かない限り)。
彼らがいつも言うことは「努力が報われる社会であってほしい」というのと「中国が世界に信用されるようにしたい」のふたつです。
そして、そんな彼らにとって憧れの国は「日本」なんです。

反日運動に躍起になっているB層も確実に存在しますが、ごく少数です(地域にもよるでしょうけどね)。
学生時代は反日だったと明言する中国人もいますが、社会の現実を知れば知るほど、やはり日本は憧れの国であり、なおかつ妬ましい国だと思うようになったと言われました。
日系企業に入ったり、日本人の会に参加したりして、ますますその思いは強くなったとも言ってました。

言ってみれば、彼らもまた被害者なわけです。
日本人に生まれていたなら、サラリーマンとしても数千万稼ぎ出しているんではないかと思うほどスキルのある人間もいますが、この国ではただの使い捨て奴隷にすぎません。
国が舵取りを誤るとこういうことが起こります。

また、一様に、中国人はおせっかいなくらい親切です。
それで金を巻き上げようというやつもたまにいますが、それは日本でも同じことでしょう。
ずる賢く、金にうるさく、仕事もしないし適当というイメージがありますが、必ずしもそうではありません。
そういう人間が日本の20倍くらいいるのは事実ですけどね…。

さて、本題の餃子についてですが、私もこのニュースを知ったとたん、疑問を感じました。
もとより、なぜ中国だけがここまで叩かれるのかとマスコミの変更報道に辟易していたのですが、今回はそれにしてもあからさますぎる。
インサイダーの話もそうですが、一番気になったのは、ガス田共同開発の話が進んでいたこの時期だからです。
あれについては、日本も中国も国のすべてをかけてやるべき大事な案件です。

私は、中国と無理に仲良くする必要はないと思っていますが、お互いの利益になることを共に行うのは当然と思います。

k

工作の線が強いでしょうね。

しかし この煽りに負けて日本が何処の国せよ戦争に加担していくのは暗黒政府の思う壺です。

とも

英米の秘密結社の悪事をテレビを使って全世界に報道することはできないのでしょうか?真実はみんなに知らせるべきだ!

dark

欧米の狙いは、日中の中を引き裂くことではない。日中の中はそれ程悪くなっているとは言いがたい。
そうではなく、中国製の野菜の締め出しである。
その隙を突いて、遺伝子組替作物を入れてしまうことである。
一度入れてしまえばしめたもの。ほら安全でしょ!と言って大々的に導入できる。
その後何年も経ってから健康被害が出ても、責任は厚生省などが被ってくれる。
日本の農家が遺伝子組替に取り組んでくれれば、毎年種子が売れるし、それ以外の作物は自然にダメになるか、遺伝子組替の影響でそうなっていく。
食べ物は世界統一に欠かせないパワーです。

さもあ

件の餃子は冷凍庫の保存期間があったそうなので、
追求するだけ無駄と思いますが、よくこれだけコメントが
付きますね。

おっとと

次々と、今度はジクロルボスという薬物が検出され騒ぎが拡大する傾向です。スーパーなど小売り流通を支配しようとする米国の戦略の上で生協と言うのは排除したいもので、生協向け商品が狙われた事はいよいよ,CIAの関与が明白に成ってきましたね。北京政府もある程度容認していたかも知れませんが、ここまでくると、北京政府も困惑している事でしょう。

私の前記事で言葉足らずでしたので補説致します。ロック、ハリマンCIAがなぜ、日中国家関係改善を望むか、それは多くの台湾投資と関係しています。日本から技術移転や投資された台湾企業、そこから日本を追い出し、日台合同中国事業をのっとる事です。

日本と台湾を切り離し、台湾を中国進出のハブ基地とする戦略です。そして日本では防衛産業を含め日本の先端技術を奪い取るシステムが完備した事が、決定的に台湾攻略、日本排除の作戦が実行される要因です。日本からは先端技術が無償で米国に垂れ流されています。

これまで報復関税、捏造事件で日本企業恐喝してきました。現在は資本支配まで出来、日本の先端技術は米国の物と成りました。日本で先端技術をやらせそれを利用して米国は稼ぎ権利化して世界を支配するというシステムです。

ロスチャイルドの支配は資本支配で無くシステム支配に特徴が有ります。中国では(大体現在のインドでも同じ構造です)上海グループなど、さらに青年同盟など北京派への政治システムへの支配、マスコミ支配、インターネット、ソフトウエアー企業、大学研究機関支配、などへ、情報、技術、賄賂性のお金による支配と、中国ギャングを使ったヒットマン支援と活動支持でMI6の活動です。

また中央北京政府に対してはCIAを使った工作です。そして大統領も含め政界人も使います。一方企業買収や資本進出は手控えられ、少ない資金で効率的支配をする効率の良い英ロスチャイルドのやり方です。それらの資金はロスチャイルドに対するカルト団体や不正に企業を支配するファミリーや不正を行なう企業からのみかじき料で賄われ、その対中国資金は数千億円レベルでとても効率が良いやりかたです。

フランスロスチャイルドは英国とは異なり積極的に資本進出を行なっています。しかし英ロスチャイルドが切り開いた支配構造を巧みに使った進出で効率も良いやり方です。

一方ロックヘラー陣営は荒っぽく効率が悪いやり方で、世界的にロスチャイルドに押されて借金まみれの泥沼に追い込まれています。そこで捨て身の戦法がドル崩壊のシナリオで、両陣営目的は世界統一支配ですが、やり方で対立しています。

現在、秘密会議その調整が行なわれていますが、おおむねドル崩壊のシナリオは完成合意を見ている様です。当面のロスの米国株買い支え、ロック陣営の軍事行動、対中国支配へのロス介入支援とかインド介入への支援とかが盛り込まれたようです。大統領選ではまだ合意は見られず、概ね民主党擁立だけはかねてからの合意事項ですが、

さあ、ヒラリー優勢、しかしヒラリーではマッケインには不利との観測もあり、共和党大逆転などと言う伏線もありうる、戦いが秘めています。オバマ、マッケインでヒラリーを挟み撃ちにしたロック陣営、流石の戦略ですが、さて如何成るんでしょうか?最後は電子投票システム介入で決まるのでしょうか?

ロスによるシリア略奪への軍事支援など拡大シオニズムへのロス陣営の積極参加の合意でしょう。イランは先送りで、アフガン、パキスタンへの軍事行動がロック陣営に課せられました。それをロス陣営も強力にサポート実行すると言う合意と見るのが妥当です。

それからロシア支配の邪魔者プーチン失脚への工作なども議題だったでしょう。プーチンは賢い男で、適当に距離を保ちながら対立を避けてきましたが、そろそろ、プーチン排除に向けた落とし穴を準備していると思われます。おそらく来年頃までに実行されるかもしれません。

再冷戦構造と言うプーチンの切り札は有りますが、実行不可能で、石油高騰での資本蓄積でなれない資本戦争に乗り出そうとしていますが、勝ち目や効果が薄い現状です。国内では国民の支持を集めていますが、シオニストのプーチン囲い込み体制が出来つつあり、政権内部でもプーチンは火だるま状態です、頑張れプーチンですが、

KGBへのシオニストの侵入でプーチンの背後からもプーチンが狙われている事態に成っています。ロシアにも3人のプーチンが必要です。はやくプーチントロイカ体制を作って欲しい物です。とくに最近ロシア体制内部で混乱が起きている事は明白で、反プーチン派による巻き返しと組織破壊活動が活発化している事に憂慮すべきです。

じゅん

「おっとと」さんの分析は、この上なく鋭く、的を得ていると思われます。

はっきり言って、今回の薬物問題は、明らかにアメリカ・イギリスの情報局のさしがねで、日中外交を悪化させようという狙いを感じます。でも日中両国の首脳は、そのことをとっくに見抜いているはずです。

「南京、重慶などの反日や従軍慰安婦攻撃は英ロスチャイルド工作であった。何しろ英国はフランスと100年も戦争する異常な執念深い民族で、未だに対日報復の手を緩めないでいる。執念深さは日本人の100倍以上である。」

このご指摘も当たっていると思います。アメリカの政治・経済・文化一般を影からコントロールしているのは、ロスチャイルドに直接支配されている英国です。英国が、なぜ日本や日本人のことを気に食わないかといえば、

1.イギリスが誇る史上最強と言われた海軍を初めて叩いたのは、奇しくも、そのイギリスから海軍のシステムを学んだ教え子である、後進国・日本であること。その結果、インドをはじめ、他のアジアの国々が独立して大英帝国が終焉したこと。

2.大和民族、ゲルマン民族といった民族意識が特に強い日本とドイツは、ロスチャイルドが考える「ワン・ワールド」構想にとって邪魔な存在だということ。またこの二カ国は工業力もあり、軍事力をつけることで再度歯向かってくる可能性がある。だから、教育やメディアをコントロールすることで、日本人とドイツ人をバカにしようと考えている。そして、目指すは国家と民族の完全消滅。

確かに日本人も、学校や会社でのイジメを見ればわかるように、陰湿な国民性があると思います。また、韓国人や中国人、ロシア人やその他の国民や人種も同様でしょう。でも、イギリス人がアフリカやインドでやったきたことは、単なるイジメの領域はおろか、国際常識の限界を超すのではないでしょうか?

アメリカの新興成金、イギリスの自称紳士に「お仕置き」が必要みたいですね。。。。


おっとと

餃子事件、今判って来た事は、1、双日、JT株の信用売りインサイダーがあった。2、薬物は天洋食品公司の袋詰め工程で起きた可能性が高い。3、薬物混入工作は袋の外、袋の中、穴あきもある。巧妙な撹乱工作がみられる。

思い起こされるのが韓国向け農薬キムチ事件ノムヒョン政権が親中国政策を強力に進める中で起きた。今回の福田政権の親中国体制の状況と似ている。

米国中国蜜月の中で有害玩具から始まるトラブルも握手しながら相手の足を蹴る、上手いやり方である。外交とはこう言うものである。対立関係のほうが実は安心でニコニコほど危険なのが国家間なのです。

世界的に見ても冷戦の方が平和で人々は幸せだった。人間でも何か作為があるからニッコリして近寄るのです。巧妙な工作が捜査の混乱を起こさせるような意図が感じられ、工作者も意識をもった人間である。すなわち背後に大きな組織がある。少なくとも北京政府の関わりがハッキリ見える。

かねてから、北京政府は食料の輸出には反対の立場で、特に食肉や大量に野菜を消費するキムチなども輸出を制限したい意向であった。またその実行組織と外国、例えば米国、英国とのつながりや、画策は十分可能性があるかも知れない。

CIAやMI6の関与である。どちらも薬物大好き組織である。匂いはロスチャイルドの臭がプンプンする。南京、重慶などの反日や従軍慰安婦攻撃は英ロスチャイルド工作であった。何しろ英国はフランスと100年も戦争する異常な執念深い民族で、未だに対日報復の手を緩めないでいる。執念深さは日本人の100倍以上である。

日本人などは戦争が終わって直ぐにマッカーサーが国民的英雄となり、日本を離れる時は多くの日本人は涙して別れを惜しんだ国民でとても英国人を理解できない。ロスチャイルドもCIAへの影響力をもちCIAによる策謀の線も濃厚である。

外交とは国民に対立感情を起こさせ、一方政府は、我々は国民感情に反してこんなに友好に努力しているのです、と言い恩着せがましく振舞うのである。それが賢い外交なのである。中国の国民反日化政策はロスチャイルド傀儡上海グループの江沢民により1993年より始まり、一貫してその方針は現在まで変わらない。

ロスチャイルド嫌いの中国であるが根深く強力な支配構造が中国には敷かれている。またキッシンジャー、パパブッシュによる工作も反日工作を加速させた。ロック、ハリマンは日中関係改善を望んでいる、今回の事件では原因は適当にでっち上げられ政府間では友好ムードの内に終結するだろう。そして株インサイダーは明らかにされないだろう。

そして日本は主席訪日に向けて台湾切捨てなどより多くのプレゼントを中国へ差し出すだろう。日本と北京政府の関係が悪化しても失う物は殆ど無いが、台湾を失えばその損失は短期的だけでも直接投資分など30兆円を上回り長期的損失は技術や日台共同中国事業など計り知れない物となる。

真の中国との友好は北京政府へのおべっかを使う事ではなく地方政府との強い絆を作る事で、日本へのラブコールを送る南京など長江デルタ開発計画などへの国をあげての積極参加でありそれが反日も抑える事と成る。同様に重慶四川開発も重要である。

それらの地域は反日など無い時代は日本へ特別の思いをよせる、最も親日的地域で、北京政府への反感が強い地域で幾度となく暴動もあり武力鎮圧された地域でも有りました親日漢民族+客家と北京派疎開満州系支配民との戦いです。

konnichiwa.

一般の人は、心がもっと広いように感じますが、アメリカの政治にとっては、日本と中国が仲良くない方がいいとはっきり伝わってきました。

日本中国が仲良くなると、一般のアメリカ人はどちらかというと
安心し、政治関係の闇はイライラぎりぎりするんじゃないでしょうか?

それが心配ですが。

アメリカのストーリーの中で、
日本と中国が仲良くなるんでしょうか?それとも独自に仲良くできるんでしょうか?

ネルソン

8/8の立ち上がりとは何なんでしょう?

M

確かに、フルフォードさんのいうとおりかもしれません。しかし、中国のメンタリティが悪いから誘発したという面は中国は大いに反省するべきだと思います。

中国以上に、これだけ裕福になっても、まだ、粗悪な物を添加物たっぷりぶっかけて口に入れても全く平気という日本人の粗悪なメンタリティは、早いうちに改めなければ相当危ないと思います。

何とかなるんだからみんなで何とかしましょうよ。

それ以上に、遺伝子を組み換えて、農薬をヘリコプターでぶっかけまくった劣悪な作物を、黄色いサルに過ぎないJAPに食わせても金さえ手に入ればぜんぜん平気だというアメリカのメンタリティは、、、ため息が出ますね。きわめて哀れな人たちです。


フルフォードさんの指摘が本当だとしたら、本当に哀れですね。日本も、中国も、アメリカも、みんな哀れです。

憂国

アジア諸国から反日運動を中心になって煽ってるのはデイビット・ロックフェラ‐の手先のフリーメイソン・イケダ先生率いるSGIやないですか。

123ja8119

株価の不審な動きがありました。
http://archive.mag2.com/0000154606/20080204023636000.html

憂国

フルフォ-ド先生、政治家の対応が遅すぎます。何の罪もない人が死に過ぎです。もう庶民がハゲ鷹の言いなりの暴政に対して大同団結して党派を越えて立ち上がる時ではないでしょうか?

神社神主の子孫

事件の被害者や善意の関係各位に対して遺憾に思います。
しかし、どこかバカらしい。インサイダー、各種陰謀…あっても当然でしょうね。中国五輪の足を引っ張るつもり…。真意の一つは当然そうなんでしょうね。ここに集う方々は、そういったことを分析して世に問う「仕事」がある。それは重要だと理解します。

他のカキコでも書きましたが、マスコミは洗ノウ装置と理解しつつ、「マスコミがまともなことを言わない」なんて、嘆いている御仁が多い。それって諦めが足りないと思うなぁ。一方、B層の方々も多いし、当然それも含めて世論は重要だと思う。だからこう書くのは皮肉な極論になってしまいますが…。

その上で…なんだかバカらしくなってきた。
今週、もっとも考えなくてはいけない問題なのか…(そうかもしれないが)。
既に事件は、一応、捜査段階(その捜査に問題があるかもしれないが…)、我々に出来ることは限られている…。何も、ここで議論していることを否定したいわけではない。…しかし、いつも踊らされていることには変わりない…というような感覚が芽生えてきました。

たとえばですが、天木さんのコラムを見て気づきましたが、今週は岩国市長選挙もある。氏の言われるように、たかが地方都市の市長選ではない国政に対する国民意識面で大切な事象だという。他にも色々と根源的に重要な事は多いはず。絶えず、毎日「今」という時間は大切。だれにとってもそれは限られているし、マスコミのスペース枠や時間枠、それも限られている。我々は24時間しかない一日の、どの位を情報収集や分析に使っているのだろうか…。それが、こういったバカらしい、低次元の事件に費やされることを惜しく感じてしまいました(もちろん根源的な問題が含まれていておろそかにすべきではないのはわかりますが)。
食は重要…。万人にとって日々のことだから…。

そう考えると、またバカらしい。
あえて無駄な事させて、時間やエネルギーを奪われているような気がして。

今回は、たまたまギョーザという食品が狙われたのだと思う。冷凍食品…、市販の加工食品…、現代人は手放すわけにいかないでのしょう。だから普段は、その製造流通のすべてに安心しきっていた訳です。しかし、BSEがあれだけ騒がれても、つぶれた大手牛丼屋もハンバーガー屋もない(私は私企業が潰れる事を望むわけではないです)。また、鳥インフルエンザが流行っても、鳥肉は売れる…。皆、危機感が薄い。きっと、我々の多くが、社会や個々の命の為ではなく、個々の舌の満足や、手間から逃れる横着の為に一定の食を手放せないのではないかと感じます。悪い奴が、毒や細菌をしかけてくるのは許せない…。だからといって、時代はもう変わってきてしまっている。平時だと思ってはいけないのかもしれない。悪意のある奴が悪事を行うのは…残念ながらある程度避けられない。

ギョーザって、そもそもミンチです。ミンチとはどういったものか、その発想や起源における歴史的、文化的意味なんて感じないで…いわばお袋の味に近い感覚で、加工品を口に放り込む。それ自体が平和な時代の贅沢だという感覚すらなくなっている。また、ギョーザって文化的にも材料的にも外国の食品って事すら忘れているのでしょう。外国のものや文化を取り入れることは否定しないが、どこかでは無理も出ているはず。そういったことに対する繊細さは奪われている。日本人的な直感が、舌の満足や、これまで続いた半ば幻想である…豊かな生活という、いってみれば個々の欲で鈍くなっている面があるように感じる。海外に行って慣れない物を食べた時に食べられずに吐き出す人もいる…ある意味で生物としては正常かもしれない。それを否定してはならないと思う。野生動物だってそういう直感力は持っているはず。我々は鈍くさせられています。舌はグルメな食かどうかしか…見分けることしか出来ないのか。今回の被害者は薬品の味や匂いがしても食べてしまったらしい。遺憾には思うが、野生の判断としてはかなり鈍く、あえて普段は日々安心させられた家畜のような状態ですよね。残念ながら…家畜だったとしたなら、いつか屠られても、何されても仕方ない。

食、農業、生活、そういったすべてを見直さないといけない時期かもしれない。憤るなら、今まで安心して出来ていた生活が出来なくなってきている事よりも、自分達が横着して、享楽していた事に自省的になるほうが良いかもしれない。他人のせいにするのは容易い。でも、大きな力をもっている者は、我々が嫌がろうと…我々を家畜だと思っているのだから。(たとえば自分達はコーシャー・フードを食しながらね)

太田先生の発言には、しばしば困惑するが…、家畜全廃論の骨子は注目すべきポイントがあります。日本の畜食文化には、無理も限界もある。畜食を手放すと、見えてくる世界、新たに感じられる事が沢山あります。

へっ、ゴイムでけっこう。低次元のことしか出来ない奴らが何言ってんの。
普段は口にしませんが日本語には…ケダモノという言葉があります。
ひどい連中を前にして、口には出さなくとも、皆そう感じているでしょうね。
日々、他者に対する善意で生きられる人間が幸せなのだ、という事を感じられない人は哀れです。言葉にするではなく、それが我々が世襲してきたまともな日本人の感覚です。コンプレックスと能力のなさで、悪事でしか民をコントロールできない連中に憤ってはいますが、どこかで我々は哀れみをもっているのだとも思う。

避暑地の猫

ネコが注目したのは誰が、どこで入れた事じゃなくて、その目的である。
製造日は9月や10月とバラバラなのに、最初の発症日は12月27日のことだ。あの日はちょうど福田さんが訪中した日である(27~30)。こんな偶然がよくあるもんだにゃ~とネコも首を傾げる。もし日本側が素早く発表して今のようにマスコミが騒いだら、間違いなく両国関係にもっと大きな打撃を与えたはず。CIAか右翼か○ベットやウ○グルの独立派かそれとも法○功か、中国の敵が多すぎでね、オリンピックが終わるまで昼寝する暇もないんだにゃ~。

憂国

世論を操作し選挙を実際に動かしているのは新興宗教とヤクザ、民族圧力団体、任侠右翼ですよ。今さら真実を啓蒙してどうなりますか?先生が世論を揺さぶれるぐらいになったんであれば次は組織化でしょう?

wan

ぼくは、現状ではこの事件は工場内の中国人愉快犯である可能性の方が、幾らか強いと思いますがね。株売り抜けについては謎ですが…
ただ、日本のネットウヨの中国叩きはひどいですね。特に2chで無関係のテレ朝の報道ステをたたいてるあたりは、ホント、もういい加減にして欲しい。
中国・北朝鮮を仮想敵国にしておくことが日本に高価な兵器を買わせる一番の口実ですから、右翼勢力は米国の下僕として、今後も中国脅威の街宣活動をするんでしょうね。
中国人は歴史的に見て、欧米や日本より遙かに非好戦的です。
もしそうでないなら、日本なんか、もうとっくに中国領になっていて、我々は日本語を話してないでしょう。
万里の長城がそれを象徴しています。
中華思想と言って、表面的にメンツを立ててやれば、近隣諸国を征服するようなことはしない民族なのです。

Po

冬の大気の動きを考へると、日本南部の大気は中国大陸へは行かないでせう。

ジョンケイcaesar

ベンさん
CIAの中国たたきは間違いない様に思えます。食品検疫の専門家の話しでは、実際にはアメリカから入る食品の方がトラブルが多いのに、中国ばかりとりあげられて感じだとNHKでコメントしているのを聞きましたし、この1年位で中国に対するバッシングは物凄いです。世界中にバラまいていますね、普通の人ならその異常さに反っておかしいと思う筈ですが、なにしろ、確かに中国製は怪しい感じが強いのと、矢継ぎ早にゾクゾク出されると、そうは思っていても、そう思わざるを得なくなってしまうでしょう。そしてその内、人々は中国の全てが悪いと洗脳されてしまいます。間違いないです。オリンピック実行妨害(?)を画策しているかのような「脅し」に見えます。

ミアファローって何ですか?自分の国がイラクで大量殺戮していて、頭の上のハエも追えないのに中国がアフリカで殺戮に加担しているから、オリンピック阻止ですって? 白人の女の身勝手とピント外れの優越感に、驚くよ!アメリカの男達は本当にダメだね。スピルバーグも含めて。

CSS

情報が錯綜しているようで、最近はとまどっています。
でも、どうも「国民保護法」というのが、2004年に成立していますが、政府が「戦時」と判断した場合、国民を拘束してしまう、トンエデモナイ法律のようです。
ベッジャミンさんは、どのように思われますか?
東国原知事は、わたしも良識あることを話していると思います。

日本の金は日本国民のものなり~!

> 中国製の餃子は恐らくCIAの裏工作ではないか?

私も事件が発覚してすぐ、ベンさんと同じ結論に至りました。
これは絶対に間違いないよ!
今度、自分のブログにこのことを書こうと思ったら、ベンさんに先を越されちゃった。
まあいいいや。
この事件に関係する株も事前に大量に売り抜けられてたみたいだよ。
どの大口さんが売ったか察しがつきますね。

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