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02/20/2008

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おっとと

日米の戦い?自衛隊は衝突事故でダメ自衛隊を露出、さらに警察、国家公安までかり出して自衛隊の不祥事を暴く、米軍のも捏造かやらせの可能性が感じられる不祥事を起こしてそれをマスコミがじゃんじゃん報道、何だこの騒ぎはと言う感じです。

いよいよ来る物が来たか、米軍と言うか米国の新戦略が見えてきた。絶対に中国と日本は仲良くさせぬ、米国にとって最大のパートナーは中国、そしてビジネスのライバル、確かに日本の寄生虫だった米国は宿主が弱って吸い取る物が無くなった。ある中国人が言っていた日本はもうお金が無くなる何時まで私たちの品物を買ってくれることが出来るのだと。

つぎはヤッパリ中国、弱った日本と韓国は弱虫同士慰めあいなさいと言うことのようだ。米軍の日本離れ、日米安保は維持しても名目だけで、日中で事が起きても米国は中国を支持すると言う密約の交わしているのかも知れない。日本はダメ自衛隊を米軍に押し付けようと必死である。何とか安保維持をと泣きついている様にも見える。

それではロシアと引っ着くかと言う選択肢は見えてこない。民主党まで反ロシア親中国と間違った選択をしている。宗男さんや佐藤優さん表舞台に立つ時が来た?、(しかし佐藤優さんは本当に優秀だ日本の宝の一人だと思う)もっとも米国は当面そこまでは許さないだろう。

もっとも感度抜群のプーチン氏は日本にラブコールを掛けて来ている。しかしそれに答えられない日本が惨めだ。しかし田中真紀子さんと宗男さんの茶番劇で暗殺集団を煙に巻いたのは素晴らしい名演技だった。佐藤優はプーチンと争そえるくらいの頭が切れるし嗅覚が凄い。911以降の米国の行動を見抜いていた大物政治家はプーチンだけだろう。

しかしじっと我慢に耐えた、我慢の出来る政治家でもある。やはり彼も侍だ日本の侍はベンジャミンさんと佐藤優かもしれない。米国はどうせ北京政府と蜜月になったら安心するだろう。日本は積極的に漢民族と交流、太子堂などの秘密結社と手を結ぶべきだ。今度は絶対にロシアを離してはいけない、漢民族は反共反露だと言う人もいるだろ、しかし中国にはイデオロギーなどと言うものは存在していない。

有るとすれば中華思想だけなのです。一方満族は兵法が彼らのイデオロギーである。大国となった中国それがロスとロックの融合を生み、フリーメーソンのどちらにも偏らない人達にとに拠ってCIAもペンタゴンも変ってしまった。フルフォード先生の言う世の中の変化のそのサインとして示されたのだと思います。

この変化に対処出来る大物政治家がいないのが困った事だ。少なくと中川ゾンビにだけは政権を渡してはいけない。彼らには世界の動きなど全く見えてもいないだろう。当然911もアフガンもそしてアフリカも。

konnichiwa.

正直、日本の管理無機質式社会では、これが誰か下ろしの陰謀でないなら、日本人の男性のアドレナリンの行き先がないから無理だと思う。どこかいわゆる平和ぼけに感化されている上での日常で、
そういった軍事活動も何か、
こう締まりが作り出せないのではないか?解決策があるのか*?

警察が行き過ぎた事務式管理式をやめて、自分達もおかしい事には
おかしいんじゃないか>>と声を
上げる必要があると思う。

反政府的な行動は禁止されているとかかれた事もありますが、そもそも反社会反政府反良心的な活動に対し抗議するのだから、違憲にならないと思う。

怒りが間違っている人間に伝わらないと、アドレナリンの行き先がない。管理で人括りにされるのはかなわない。このまま行っても絶対いい事ない。間違いない。

おっとと

ノー・モア・UFO話様よくお調べで拝読させて頂きました。大きな歴史的流れは中国太平天国の乱の前から、更には明の崩壊と日本の関係までやさらに元寇とはまでさか登のぼらなけれは成りませんがそれと重要なのが同和と忍者、それと半島人それに対する英ロス陣営の施策です。日本に優秀な諜報機関が出来る防ぐ為忍者組織つぶしのため幕府などが抱える直属民を同和などとして差別して教育の機会を奪いました。

戦国時代は足軽などに活躍した人々でしたが協力した大名に領地を分配する為土地を提供できなかった人々で特別な教育を与え、医師や忍者、火消し人、警察力としての目明し等に活用されました。その他特殊技能や火薬製造にも携わり、幕府を支えた民です。また新田開発にも朝鮮系民と伴に加わり、中国太子堂系民と伴に幕府協力民であった為明治以降政府の攻撃をかわすため人々は親戚との交流すら絶ちました。

関東平野には400以上ものピラミッドが江戸時代作られました。幕領地にも作られ、それも明治以降破壊されそれら宗教団体も神社の衣をまとい、生き残ったものあれば、完全に消滅した物も有ります。私のようにロシアアイヌも同和とされました。そして曾祖母の墓まで荒らされました。

中国は現在未来まで続く満漢の戦いの歴史です。ロス等はその中国の2大勢力に目をつけ中国での混乱を起こし麻薬まで大量に使ったのです。ユダヤ資本家も一枚板と言うわけで無く、大きな目標はシオニズムで反シオニストと言われた人達も、やり方の違いこそあれシオニストです。

一番ロスなどの人が恐れるのは殖民支配に抵抗報復する人々です。限られた人が支配する、たとえばイルミナティやボヘミアン社交クラブに8億円とも言われる年会費で属する人々で少数であるが為、報復にはとても脆弱なのです。殖民支配が無く欧米への抵抗感を持たない日本では明治維新を起こさせ、清国やロシアロマノフ崩壊の一助に日本を活用しました。

そんな中迎賓館を作り外交で抵抗したの大正天皇ですが軟禁され暗殺されました。ロス等の陰謀に昭和恐慌によって日本経済が破壊されました。私事ですが私を溺愛してくださった祖父は震災手形を発行して復興事業を成功させましたそして貴族銀行と呼ばれた代15銀行副頭取頭取と成りましたが、それにより職席を失いました。ロスやハリマン、ロックは私の敵です。

しかし日本を愛するロス一族もいました。安定的アジアを作るため献身的努力をした人もいます。また戦争回避の努力もしました。戦争により勢力を失ったロスの中、日本の復興に尽力し、さらに韓国を奇跡の繁栄へ導き、反共の中、中国との交流を進め日中交流日中関係の基礎を築いた人もいます。

ロシアマルキストを支援したのロスですが一方漢民族とのつながりを持ったのもロスです。例えば孫文、蒋介石もそうです。また周恩来も代表的人物です。中国の支配民である満族に目をつけたのもロスです。蒋介石は軍事力を満蒙系軍閥に頼っていました。

彼の意思と別に英国ロスの資金で賄われた軍閥は日本と戦争に成ります。日本は漢民族の協力を画策してそれなりの成功を治めます。児玉機関なども当初の目的はそうだったかもしれませんが、結局は略奪ギャングになり漢民の恨みをかう事に成りました。

台湾の軍をはじめ現在の支配民は満族や隠れ満族です。中国共産勢力は当初満族に対するロシアの工作で始まりましたがやがて、毛沢東や周恩来といった漢族指導者に引き入られ大きな大衆のうねりと成りましたが、しかし軍事力は小さく北満を除き僅かな抵抗しか出来ませんでした。

太平洋戦争に日本は負け、多くの日本兵が大陸に残され捕虜と成りました。蒋介石軍はロスと言うか英国の命令で20万とも言われる日本兵捕虜を斬首などにより殺害、一方鄧小平(客家と言われますが実は隠れ満人の疎開民です)は日本兵を兵力として前線に投入したり教官として農民の兵力化にロシア製武器と伴に投入して蒋介石軍を台湾に追いやりましたが、負けが濃厚となると満族系軍閥はなだれを打って解放軍に寝返りました。

それが満族による解放軍支配となったのです。満漢の戦いが文化大革命を起こしましたがそこでもまた漢族は破れます。しかし秘密結社として残り此れまでも満族支配に抵抗して誘拐、暗殺なども行なってきました。それが出来たのは北京政府と言う小さな政府のせいで、広い中国各地地方政府に支配が完全に及ばなかった事、中国支配民と癒着する経済人(南部を除きここでも満人が多く支配)に対する漢民族の反発がありました。

最近の太子堂など秘密結社の拡大は中国の大きな内部変化で上海グループも崩壊寸前まで追い込まれましたが復活して体制内勢力として力を保持して拡大に向かっています。上海グループと青年同盟グループは漢と満の代表的組織とされますが構成人員を精査すると両グループに漢満族が結構入り乱れています。漢で有りながら満に協力する人、満でありながら上海グループの曽氏とか、施策でも結構捩れ現象を生じています。

また国民の求心力を保持する為、反日教育(教育者の多くが満人)などや、大々的に報ぜられる油田開発なども国民の民心を保持したいと必死になる北京政府の政策です。餃子事件でも反日に利用したり大量のPKO軍隊を派遣したり、結構北京も体制維持に必死な姿が窺えます。

麻薬の問題は一時海南島組南方民織と秘密結社が関わった事が有りましたが、むしろ、海南島密造組織壊滅に北京を動かし麻薬撲滅の効の方が大きいと思います。現在の中国の麻薬はネパールやチベットでの毛沢東派(中身は漢ではなくまた満族支配です)と呼ばれる解放軍下部組織北京ダイレクト集団による物です。ミヤンマーもそう言ったシステムの中の存在です。

その他世界各地の米国主導のCIA反共勢力すなわちロック陣営による物ですが現在CIAの権力構図が変化をして麻薬離れが起きて、麻薬も下請け製薬企業に任されるようになりました。民衆支配には麻薬よりも医薬品による正当化されやすい支配のほうが見入りも大きいのです。(数々の自殺、通り魔、銃乱射など)CIAは自ら稼がなくとも、各種団体からの協力金と言うみかじき料によって多額の資金が得られるように成った事も有ります。

石油企業産油国といったものから、パイプライン、通信企業も大きな収益源です。CIAやNSAは情報諜報機関としてより巨大ビジネス組織に多くの下請け企業を有し変貌しています。これまでハリマンなどはCIAを牛耳ってきましたがロックに陣営に深入りし過ぎていましたが、ロス陣営の持つマスコミ支配に注力を傾けるようになったり、平和志向を目指す人も出来つつあります。フリーメーソンの集団です。とは言え米国民の為の物ではありません。

小田切巧

海軍軍人は軍人たる前に船乗りであれ。帝国海軍以来の第一の伝統と思っていたのですが・・・。海自の技量への信頼を損ないました。シーレーンを守る云々の前に、まずシーマンとしての技量を身につけてください。
背筋に冷たいものを覚えます。

落ち武者

日本の各地にあるフリーメイソン・ロッジや総連、民潭を平和的に明け渡してもらう方法はないでしょうか?海上自衛隊(旧日本海軍)が日本人を守るためにあらず、ロックやロスの日本改造計画に利用されていれば悲惨です。公安警察や法曹界、政界同様。世間で正しいとされている人たちが日本民族弾圧、殲滅、奴隷化の為に利用されていれば悲惨です。権力よりの在日さん以外誰も日本人は守られません。

落ち武者

小沢一郎さんの御子息は海上自衛隊の幹部でしたが何か関係あるのでしょうか?

匿名

 98年のテポドン発射事件は、TMD開発を求めるイスラエルに対して、日米両政府の産業界が巨大な利権を求めて行った茶番劇に見えてなりません。それを理解するには、TMDの正体について知るのが近道です。まず、世界最大の核保有国の米国は、最強の抑止力を持つため、最初からTMDなど持つ必要はありません。また、皆さんご存知の通り、2007年6月28日には、ロシアは新型の潜水艦発射弾道ミサイル(略称:SLBM)「ブラワ」の発射実験に成功しました。そして、TMDでこの新型MIRVを防衛するのが不可能である事はこの実験で証明されました。そもそも、米国はロシアとの間で、1972年に弾道弾迎撃ミサイル制限条約(略称:ABM条約)を締結しています。しかし、TMD開発はこのABM条約に完全に抵触しています。そのため、米国のブッシュ政権は2002年6月にABM条約を一方的に破棄しました。
 そうまでして強硬にTMD開発を行うのには、それ相応の理由があります。それは、背後からイスラエロビーが米国政府に圧力をかけているからです。世間では誤解されがちですが、TMDは日米を防衛する兵器でもなければ、まして台湾を防衛する兵器でもありません。そもそも、TMDで防衛できる範囲は非常に狭く、広大な国土を持つ米国を防衛するのは物理的に不可能です。一方で、イスラエルは総面積で岩手県に宮城県の半分を加えた程度の国土面積しかありません。したがって、TMDによって実質的に防衛できる国家はイスラエルだけです。
 また、TMD開発に参加する事で莫大な予算を投じられる日本の産業界も、この防衛計画に積極的に参加したのではないでしょうか。そして、日米両政府は日米安保の枠組みを固めるため、仮想敵国として死に体の北朝鮮を利用しつづけるはずです。したがって、北朝鮮はイスラエル防衛のための兵器開発を行う上で、日米両政府から飼われて来た噛ませ犬に過ぎません。そのため、仮に今後北朝鮮の工作員による破壊活動などが頻繁に行った場合、それは日米両政府の側の合意の上で行った茶番であると疑ったほうが賢明です。この北朝鮮が日米両政府にどれほど生かされるかは分かりませんが、そう先が長くないのは間違いないでしょう。

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