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日本を妻とすると、この60年間妻は夫であるアメリカにいじめられっぱなし、お金も盗まれっぱなし、それでも夫に惚れている。でもそんな関係は永遠に続かない。
もし夫が妻に離婚されたくないのなら、これ以上暴力やいじめや、泥棒をしないで下さい。チンピラの仕事も辞めて、まじめに働いてほしい。そうするならお小遣いもたっぷりあげるでしょう。
※誠に勝手ながら、1/27(日)~2/1(金)まで事務所をお休みさせていただきます。その間DVDの注文は受け付け致しますが、発送は2/2(土)以降となりますので、ご了承下さいませ。宜しくお願い致します。
もし日本の海外資産運用を担当できる財務副大臣であれば、こうします。
まず全ての人類に必要なちゃんとした栄養、最新の情報を得るためのインターネット接続環境、世界と繋がるための道路を提供します。その後、全世界の人々の望みを聞く。そして、世界中から最も頭の良い人達を雇い、その“望み”を現実にするために最善を尽くします。
色々な所から情報が入ってきたので、今週土曜日の講演会に以下の緊急テーマを加えます。
「アメリカが倒産した裏づけとなる証拠~サブプライムローン問題は表沙汰にになった一つの病状にすぎない~」
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/01/post-3.html
アメリカの国務省、外交官やスパイ組織、軍などは金融で国を支配した勢力に反発をしている。闇の正体が暴かれたので、良い心を持ったアメリカのエリートの過半数が彼らを止めることを決めた。ペンタゴンが貧困や環境破壊を無くすための新しい任務のための準備を始めています。
ブッシュ政権は死体同然です。ブッシュを操っている人達も、彼の引退後のための“知恵遅れ施設”を探しているでしょう。
この数年世界の貧しい国やアジアの国々のお金が、ヨーロッパやアメリカに流れていた。しかしその流れたお金の多くは有効に投資されず、結局不動産や株のバブルを煽っただけである。
世界の近年の金融統計をみると、世界の余ったお金(特に日本)の殆どがアメリカに流れていた。ヨーロッパやアメリカは殆ど物を作らずに、アジアやその他の国から資源や鉱山物を後払いで買っていた。要するに貧しい人がお金持ちにお金を貸していた、という非常に不自然な流れであった。
アメリカの倒産を機に、これから世界のお金の潮の流れが変わり、アジアの国々が欧米ではなく、貧しい国々に投資する時代が始まることを期待する。
イギリスの telegraph という新聞によると、スターリンの父親がエドマンド・ロスチャイルドであったという疑惑がある。
そこでtelegraph社は、ロスチャイルド社に現ロスチャイルド伯爵の髪の毛を提供するように求めている。スターリンの娘の髪の毛とDNA鑑定をするつもりだ。
日本の株が大暴落していますが、外国人の売りによるものなので、日本人にとっては絶好のチャンスです。外国人投資家がヨーロッパやアメリカの損穴埋めのために日本の株を売らざるにえない。このたたき売りが終わったら、日本人にとっては絶好の株の買いのチャンスになります。
今までゼロ金利で円を借りて、ヨーロッパやアメリカに投資してきた人達は大ピンチです。ゼロ金利で無責任に借りすぎ海外で色々と買い捲って良い思いをしていたハゲタカ達は、これから地獄の門を見ることになる。大きな賭けに出したお金が、マイナスに転じた際の対策が取れていなかったのだろう。