2007年を振り返って
2007年は革命の準備ができた年と考えて良いと思います。
欧米の秘密結社への宣戦布告が世界中から発表された。私の場合について言うと、今年の初めにピラミッドの目を狙う決心をしました。激しい反撃を受けました。
まず事実無根の理由でWisenthal Centerが私の本を封印しようとした。そして竹中平蔵が私の所に命を脅す忍者を送り込んだ。朝日新聞が私の広告を拒んだ。日本にいる売国奴の連中達は出版会社やTV局に、私の本やTV出演を拒むように圧力をかけた。
しかしアジアの秘密結社が立ち上がったことにより、私の命は守られた。アジアの時代の始まりの基盤ができた。お陰様で欧米人にわかるような形で、彼らの裏支配の構造を説明することができた。以前から欧米の結社勢力と戦っている色々な強い団体と連結がとれた。アメリカは情報戦争で内戦状態ですが、反結社勢力はどんどん力を増している。
例えばロンポール大統領候補の人気爆発がある。彼によって今までの欧米の結社の一番強みである武器、石油の支配、米ドルが崩れ始めた。何よりも米軍が世界を脅かす存在ではなくなった。イランで第三次世界大戦を始めようとしていた勢力が、米軍によって抑えられ、できなくなったのは大きな成果です。
そして私はピラミッドの目であるデイビット・ロックフェラーに直接会って、人類を解放するように頼んだ。殺そうと思えば殺せたことも世間に知らせることができた。もちろん私は犯罪者ではないので、そんなことはしませんが。いずれにしても2007年はあらゆる反結社勢力により、欧米の結社の勢力は水面下でかなり弱体しています。
2008年を楽しみにしていて下さい。