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11/13/2007

Comments

tsiyonnassi&mayeramschel266age

デイビッド ロック、腎臓が無いwww まいやーに対する忠誠心は見事^-^
日本の皇太子 2010年の50歳と2025年の65歳の2人居る。
天皇は2010年の70代と2025年の20代の2人居る。
徳仁=薄汚い布団で寝たきりw、雅子=馬車馬の働き(頭はよい様だ)
愛子=召使居なくなって家がめちゃくちゃ、
売春して、家を追い出されてこじきになりかけてる、15年後の
65歳皇太子徳仁一家を高槻の摂津富田で発見w
長田 明仁(昭人)24~7歳に見える=現 天皇陛下 (死ぬまで強制労働刑)
因果律歪曲をもって神をも滅ぼせる力の持ち主=マイヤーアムシェル^-^私
300人委員会とユダヤ最高法院をナメテハイケマセン。
ロックフェラーが神(天)の声に従うのは怖いから^-^
Dロックはクローン腎臓使うみたい^-^美智子の腎臓病遺伝はオワタP www
過去?滅ぼした、アトランティス、レムリア、ムーにコリアが加わる^-^w
信じがたい話です。どらえもん^-^ターミネーター BY総絶対根源www
未来の原始時代送りやホロコーストで死んだ人、本当は誰?とかおもろすぎです^-^

doo

はじめまして。

ベンジャミンさんのお考えが広まるようにと、知り合いに動画等を紹介しています。他に何かお力添えができないかと考えていたところ、この文章が目に入りました。

私自身に霊的能力はありませんが、中国にかなりの力を持った占い師の知り合いがいます。その人にベンジャミンさんをその方面からアシストするよう頼んでみようかと思うのですが、それを行うには生年月日(出来れば時刻も)、住所、漢字の氏名(カタカナ、英語等は読めない為難あり)が必要です。

恐らく住所は公開不可能と思いますが、大体の場所でもなんとかなるかもしれません。ベンジャミンさんのご自宅や事務所はどちらの都道府県でしょうか?(区市町村まで分かると尚良い)
また、漢字のフルネームはございますか?

距離が離れすぎているためどれだけの効果があるかわかりませんが、少しでもお力になれればと思います。

これから中国の友人達にもベンジャミンさんの主張を紹介していきたいと思います。

M

耳が聞こえないものが音についてわからないのと同じように、霊を感受する器官が発達していない者には、霊がわかりません。

だから、狂ったように一方的に霊がわかるものを弾圧する向きがあると思います。ただ、霊を利用してお金儲けしようとする方々も多数いらっしゃいますので、一概にそれが悪いとは思いません。

ただ今回は、フルフォードさんは別にツボ買えだとか言っているわけではありませんし、先祖の霊を見ただけですので、別に騒ぐことかな?と僕は思いますが・・・

それに、フルフォードさんはアマゾンで修行したんだから、それぐらい出来て当たり前だと思います。

わからない事については想像してみる、それが嫌なら聞き流す、というのが肝要だと思います。

フルフォードさんの日記を読んで、今日勉強しても、明日に活きるんだな、と改めて希望持てました。ありがとうございます。お体大事にしてくださいね。

shonanian

初めて書き込みさせていただきます。今回の日記には特に感動しました。

霊云々に拒否反応を示される皆様、
世界の真実究明は、自分自身の究明-「自分とは何か」も伴わなければ片手落ちだと思うのです。

「ほとんどの人が、自分自身の視野の限界を世界の限界だと思い込んでいる。だが、何人かはそうではない。彼らの仲間入りをしなさい。」
                ショーペンハウエル(哲学者)

dark

フルフォードさん、こんにちは。
ひいおじいさんの手紙の所以は分かりませんが、このタイミングで、偶然にデビッドロックフェラーが日本に現れ、アポは取っていないが偶然に会え、手紙を渡すということが可能になるというのは、何か裏が有ると考えるのは考えすぎでしょうか?
今後何かあったときに、このことが不利な状況証拠として扱われるということは無いでしょうか?
rense.conではヘンリーマカウ博士が非常に否定的な記事を書いています。

神社神官の子孫

ベンジャミンさんの今回のコメントには、ノーブレス・オブリージュを感じます。知らず知らず、ご祖先の特質を受け継いでおられるのでしょうね。

それはそれとしまして…
霊的な話に対する人それぞれの感じ方…、はたまたUFO、その他のコメントに関する危惧の念、いずれの方向であっても(!?)、その方の姿勢や思いをある程度は理解い出来ます。しかし私個人的には、コメントマナーに対してはノー・モア・UFO話さんと似た思いです。また太田氏、船井氏のような方、あるいは中丸さんのような方が翔んだ話をされるのを読みますと、おせっかいながらも「もう少し気をつけて発言したほうが効果的なのでは…」と思ってしまうこともあります。

ただ以前から気になるのは、イルミナティーなどの動きや歴史を学んでゆくと、すぐに魔術系の文化や儀式的なものに出会います(ベンジャミンさんのビデオでも紹介されていましたように)。
そういったものの力がどういったものかは、よくわからないものの、一般社会で論理的に理解できるような政治経済、戦争、疫病、メディアや文化論…などを超えた力の源泉を彼らは利用している節があることを感じます。論理的に理解可能な範囲で言いますと、意匠シンボルには人の潜在意識を色々と深くコントロールする力(ある意味で英知)があるのです。儀式も同様でしょう。だからマスメディアや大きなエンタメ・イベントでもそういった手法は使われます。
組織の作り方などは人知を超えた…とも例えたくなるような天才的な能力を感じます(例、33段階の構造のあり方やファンクション)。一方で政治経済で大きな力をもっている人たちが、なぜ、黒魔術的な儀式に関心があるのか…。それは単なる趣味趣向的な仲間内での士気を鼓舞する為のセレモニーなのか??

ナチスもイルミナティーの様なものから出てきたという事を近年学びましたが、ナチスもいわゆるオカルトやカルト的な手法を色々と使っていたと聞きます。ヒットラーは菜食主義者だったともいいますし、神智学的なサポートもあり、そういったものの力や才能を統合し、政治や文化の力を集積して出したともいえます。また、それまでは「おとぎ話ではないのか」と思われるほどのテクノロジーやインフラ、政治形態の基礎を、一旦確立させてみたという事実もあります。しかも非常に短期間で。そういったもののアイデアの源泉は何だったのか…。相当な力があるということは、秘教的な伝承があったと推測できます。作れたり…実証できればテクノロジーであり、それで初めて論理的なものであると認識するのでは足りないような気がします。

神智学協会のリーダーとして満を持して育てられたクリシュナムルティーが、その親任の式典で辞退宣言をしたとか…。一方でその後、神智学的なムーブメントの影響力がナチスなどにも及んだとか…。神智学も白いものか黒いものか、どこか判断に苦しむところがありますが…(ようは心の持ち方次第なのか…)、そうとうな力(英知)が集積されているのは確かなようです。

我々が一般的に「論理的」と言える範囲で、彼らのアジェンダを見ていては、側面的過ぎるような気がしてなりません。一方で、我々としては一般的に「論理的」といえるようなコミュニケーションを取らないと対抗する力の集積にはなりにくい…。反対に、そういった意味でも彼らのインナーサークルの特殊な組織力と知恵の凄さを感じるのです。そういったこともありますので、一見、論理的でないコメントを否定する…という気にはなれないのです。向こう側には33段階の構造があったり、…主体的に人を選ぶという活動上のレイヤーがあります。それはそれでインナーサークル内に、相応の様々な力を貯め易い方策となります。それに比べたら、一般的な人にも理解可能な範囲での発言をする…という制限をすることになったら、非常に側面的ではないかと危惧します。いわゆる広報できる範囲での発言の選択では、役所や企業(メディアも含む)のパブリシティー・ポリシーと同様程度になってしまう。まぁ、ジャーナリズムというもの自体がそういうレベルのポリシーをもっているのですが…。万人向けということは、その分、力を削がれる面が出てきます。マナーとて、圧力になっているとしては同様です。それはしかたがないかもしれない…。マナーやケアは非常に大切なものだとは思いますが、一方では、文脈を読み取る力や、文脈上での表現力も必要だと感じることもあります。(いずれもリテラシーではなく、公共心の問題か)

我々は全力を上げて、未知の暗黒思想(?。広義において様々に解釈可能)と戦っているという認識も、どこかでは捨ててはいけないのではないでしょうか。
敵を知り己を知れば、百戦危うからず…というではないですか。
相手の深さは、はっきり言ってよくわからんです。それなりに深みのあるふりをしているだけなのか…多少、そういうことはあるかもしれませんが、、そんなに甘くはないのでは?

二律背反ですが、このところ気になりましたポイントです。表題テーマに対するコメントとしては、直接的ではないものの、流れ的に気になりましたので、コメントさせていただきました。
当方の駄文、浅学、配慮に対する不器用さなど、あしからず、ご理解いただければ幸いです。

r_ko

天皇陛下についての
とても興味深い記事を見つけました
どうやらどこかの勢力が皇室をバッシングする気配があるそうです

『LONG VACATION、そして天皇陛下が語られる「外来種」』

http://blog.goo.ne.jp/shiome/e/eda9cf3feeac7415ad4a21c0374d63f1

amanda

海賊モルガン様
私は点と点を線にするネットワーク遊びをしているただの素人なので、そんなに詳しくはないのですが、Dロックフェラーと今年亡くなったBrook Astorはしょっちゅう雑誌にツーショットで出ていました。50年間にわたる大親友だそうで、アスター未亡人の遺産をめぐってデビッドとキッシンジャーがかんでいます。アスター家の資産は侮れないはず。ロック家に財産は受け継がれていくのでしょうか?アスター婦人の100歳を過ぎてのあの美しさは生き血を吸ったのではと思うほど尋常ではないですよ。

ベンジャミン氏の著書”暴かれた闇の支配者の正体”の中の、”FRBは民間企業であり、グリーンスパンも含め誰も教えてくれなかった。金融機関で働いている人も気づかない”の一説を読んでからは地面がゆらゆら揺れたわけで。
これでアルル先生のブログなどを読み知識を蓄えネットワーク遊びをはじめたわけです。
ネット潜水艦、これ好きなサイトなんですが、”ゆんゆんフルフォードさん”とか呼んで、ベンジャミン氏を嘲笑しているきらいがあったのですが、
最新の記事では、ベンジャミン氏に感化されて来たのか、アジアを仕切ってきたサッスーン家に触れ
秘密結社とのネットワークを調べると言い出すようになりました。
ベンジャミン氏の影響は大きい。ネット潜水艦さんも危ないことを時々書いているので、ベンジャミン、潜水艦両氏の無事を祈るばかりです。

ノーモアUFO話さまの言われるとおり、トカゲ人間の話は無しにしたいですね。

soul

フルフォードさんの《霊》発言について、言っている方が多いですが、
たぶん、それは、フルフォードさんの日本語の使い方の間違えでは
ないでしょうか?

→私も最近になってとても不気味な体験をしている。G.T.の霊が猛烈な勢いで私に、
  どうしてもデイビット.ロクフェラーに心を改めるように説得してほしいと言っている。

《霊》という単語ですが、これはたぶん、《魂》、もしくは《想い》という単語が、出てこなくて、
間違えて使用したのではないでしょうか?あと、《不気味な》というのも、おそらくは、
《不思議な》と言いたかったのでしょう。だから、本当は、たぶん、

→私も最近になってとても不思議な体験をしている。G.T.の魂が猛烈な勢いで私に、
  どうしてもデイビット.ロクフェラーに心を改めるように説得してほしいと言っている。

これなら、べつに、オカルト発言ではないですよね。フルフォードさんは日本に帰化して、
流暢な日本語を使っていますが、フルフォードさんの本やブログの文章をよく読んでみると、
細かい日本語の使い方が間違っていることが、よくありますよ。フルフォードさんが
元カナダ人であるということを考慮して、読んだ方が良いと思います。日本人でも、
英語の“spirit”と“soul”と“mind”と“heart”と“feeling”と“ghost”の違いが
分からない人が多いですよね。たぶん、これは、それと同じ、単語間違えですよ。

moon 

今から書くことはトンデモやUFOなどの話ではなく日本の未来についてのまじめな話です。ベンジャミン様の足を引っ張ろうという気は全く有りません。ある方の一意見としてここに書きます。

私自身最近例の神仏の声を聞く事が出来るという大きな予知能力のある知り合いの方に久しぶりにあって日本の事について色々聞いてきました。

 私)350兆円と言われる郵貯は大丈夫か?

 知り合い)大丈夫です

 私)福田首相についてどう思うか?先生は誰が一番日本の首相にふさわしいと思いますか?

 知り合い)福田氏は安倍氏よりマシ。安倍氏はお坊ちゃん過ぎてしっかりしていない。基本的に日本の首相は美しい国作り以前にナガソネ・ナベツネ・森らと上手くやらないと話にならないし政権が安定しない。福田氏ならそういう意味では上手くやれる。福田氏は地元には物凄く良くしているし奥様も素晴らしい人。福田氏よりもっと首相としてマシな人は頭の物凄く良い谷垣氏。逆に麻生氏は最悪。頭が悪いし失言ばかりする。所詮麻生財閥のプリンスで麻生財閥の利権しか頭にないからとても危険。(あくまで誰が一番マシかというお話でした)

 私)ベンジャミンフルフォード氏というジャーナリストが来年日本は国家破産するかもしれないといってるけれどどう思いますか?

 知り合い)私自身その人の本を何冊か読んでいます。基本的にその人は真剣で嘘はつかないが時々大げさに表現するところがある。けれど言ってる事は基本的に信用できる(要するに忍者・曾爺様の幽霊を見たのは本当に見たからそう言ってるんでしょうという意味)。国家破産は基本的に大丈夫です。

・・・・と言っていらっしゃいました。少しほっとしました。

 
 

通りすがり

フルフォード様
お疲れ様です。ご活躍をいつも本HP上で拝見させていただいております。

ロックフェラーについて以下の映像を見つけました。ご参考まで。
http://outlook.sblo.jp/article/5864296.html

海皇

天皇ってのは、実のところ何者なのでしょうか?

◎以下、最近、フルフォードさんのブログに書き込まれていた
  内容に対する私の疑問と、以前からの私の疑問です。

1.天皇の方から、ロックフェラーを呼びつけたってことは、ロックフェラーよりも
  天皇の方が、本当は偉いのではないでしょうか?
2.日本の皇室は100年前にすりかわっているという説がありますが、事実でしょうか?
3.天皇が世界で1番、金塊を保有していると書いている人がいましたが、事実でしょうか?
4.日本銀行の大株主は、天皇なのでしょうか、それとも、ロスチャイルドなのでしょうか?
5.3と4からの疑問ですが、天皇ってのは、本当はいくら、資産を保有しているのでしょうか?
6.天皇を英訳すると、Emperor(皇帝)ですが、なぜ、Emperor(皇帝)の下に位置する
  King(王)がいないのに、天皇はEmperor(皇帝)なのでしょうか?Emperor(皇帝)と
  いうものは、Emperor(皇帝)の下に位置するKing(王)が複数いて、はじめて、
  Emperor(皇帝)でありうるものですよね?植民地が無ければ、帝国ではないはず
  なのに、日本の天皇は英訳すると、Emperor(皇帝)です。本当は天皇の方が
  エリザベス女王より偉いのではないでしょうか?
7.ガーター騎士団と天皇について詳しく知りたいです。
8.裏天皇ってのは、いったい何ですか?八咫烏という秘密結社は実在するのですか?

ベンジャミンフルフォード

天皇についてあまり詳しくありませんし、ロックフェラーと天皇のどちらかが偉いかとはわかりませんが、今裏で動きがあるのは確実です。裏天皇の話は良く聞くので信じます。

ノー・モア・UFO話

『霊的な話』が出ましたけれど、こういうのは、人によって、
どれを、どこまで、信じるかといったことが違いますからねぇ。
例えて言うなら、私は『守護霊』とか『オーラ』いった
ものは信じますけれど、UFO、地底世界、未来人、
爬虫類人間なんてものは、完全にフィクションだと断定しています。
逆に、『守護霊』とか『オーラ』の存在は否定するが、
UFO、地底世界、未来人、爬虫類人間を信じている奴も
たくさんいるでしょう。何でもかんでも信じている人もいるでしょうし、
中には、実際に、“徳川埋蔵金”や“ネッシー”を探しに出掛けたような
冒険家もいるでしょうしね。けれども、今、大事なことは何でしょうか?

今、最も重要なことは、より多くの仲間を集めること。その為には、多くの人が引いて
しまうような“人智を越えた話”は、なるべく、避けるべきだと思いますが・・・。
私も『守護霊』とか『オーラ』は信じていますけれども、私なら“絶対”に、そういった
内容の話は書き込みません。フルフォードさんも、真実の追究を第1にお考えに
なられているのなら、『霊』とか、『忍者』発言は、なるべく、控えた方が良いかと
思いますが・・・。場合によっては、フルフォードさんの『霊』発言によって、フルフォードさんの
ご友人であられる、“きくちゆみ”さんの9.11事件真相究明運動の足を引っ張ることにも
なりかねないからです。

各個人が、私的空間で、何を信じ、何を信仰しようが、
他人を傷つけるものでなければ、それは自由ではありますが、
その各個人が、私的空間では無く、大勢の人間が見ている
真実追究サイトに、こういった人智を超えた、いわゆる
トンデモ話を持ち込み、掲示するということは、これから、
ロックフェラーや、ロスチャイルド、文鮮明の暗躍や、
9.11事件の真相を学ぼうとしている人間に対して、
『拒絶反応』を生じさせる結果を招きます。それでは、
真実の追究を最も恐れている、ロックフェラーや、
ロスチャイルド、文鮮明がほくそ笑むだけなのです。

シャーマニズムというものは、確かに、古代よりまつりごと(政治)につきものであったということも、
日中米欧とわずして、上流階級の中には、そういった、人智を越えた話を信仰する人も
多い(例えば日本なら船井幸雄)ですが、それは、この場では持ち出さない方が良いでしょう。

そういうことを、良く理解して、書き込んでおられる
コメンテーター(例えば、moonさん。彼女は初めの方で1回しか『霊的な話』はしていません)
に対しては、すごく尊敬を憶えます。本当は、moonさんは、そういった『霊的な話』をもう少し
書きたいのでしょうね。けれども、彼女は“書く場所”と“立場”と“順序”と“優先順位”を
しっかりとわきまえておられる。逆に、隙をついては、UFO話を持ち込んだり、爬虫類人間サイト
のリンク先を載せてきたりしているような奴には、心底、腹が立ちます。誰とは書きませんが・・・。

zionさんの仰られるように、大勢の人が
『信頼できるのは理性と良心だけ』
ですし、それだけが、今、必要なことなのです。

しかし、私の好きなコメンテーターの多くが、
このサイトに戻ってきてくれたので、すごく嬉しいです。
アルルの男・ヒロシさんと、amandaさんがいなかった時期は、
正に、オカルト話とトンデモ論の連発でした。いつも、
UFO話を止めに入っていた“Kさん”が投稿しなくなったのが
1番の大きな理由でしょうが、誰か、ブレーキをかける人がいないと、
どんどん、ファンタジー世界のサイトになっていきますね。
まあ、けれども、私は書きすぎたので、今後、爬虫類人間マニアの人が暴走したら、
私は、もう、注意も警告もしませんので、誰か、他の方が止めて下さいね。

フルフォードさんは、真相究明において、絶対に必要なメイン・プレイヤーの一人だから、
スパイ疑惑を書いたり、爬虫類人間話を書いたりして、ベンジャミン・フルフォードさんの
築き上げた社会的信用を傷つけることは、みんなの迷惑だから、絶対に止めよう!!


フルフォードさんの武運を心より祈ります。

kei

フルフォードさん

今回のコメントは事実を延べただけなのでしょうが、一歩間違えるとUFOやら爬虫類人類等トンデモ話をする輩と同一仲間と見なされかねないことをご自身でされています。

もう少し、論理的な展開にされたほうが宜しいかと存じます。

G O H !

何とか本からの引用や疑問の展開はブログの表題を考えて投稿しましょう!
ご自身の世界を展開したければそれ相応の場所かご自身でブログを作るなどして展開すれば良いのでは?
長文で理解し難い上に支離滅裂な展開内容だとO通信の様なかく乱サイトになめられます。
余りにも醜い展開だったものですから、突然失礼致しました。

konnichiwa

霊的な話で誤解される方がいるといけないので、書きます。

アメリカには、有名機関の科学者でありながら、オーラやオーラと心理学の結びつき、心の変化とそういった生態エネルギーの変化とさらに人生経験とそういった物の関連性。

また霊的な物との関連性をすでに、40年近く研究し、フロリダに大学院までの修士課程と同様の
コースも用意している。彼らの活動は、いわゆる天使や高次元の存在といった神秘とされてきた物の
観測や活動を供にする事でもある。ようです。

日本にも密教があり、高野山で修行できます。おそらく、そういったところで経験を数年つんでいくと普通の方でも徐々になんらかの
神秘体験を身を持ってすると思います。

noby

古歩道さま
ひいおじいさんの話いろいろ読ませていただきました、カナダの上院議員さんだったそうですね。また、自動車事故でボストンでなくなっているとか、このNYタイムスの記事読みましたが、確かにロックフェラーのにおいがするというか、ひいおじいさんに車をぶつけた犯人がオルバニーの出と聞いたときににおいをかぎました。確かロックフェラーの本拠もオルバニー近郊だったはず。
日本に帰化されたなんて、自分の思想と行動を一致させた点尊敬します。 外国人のまま人の国のことを批判する無責任な人が多い中見上げたものです。これも、古歩道さんの血筋なのでしょうか?
では

アスカファン

>そうしたところ、1905年にG.T.Fulford はロックフェラーに殺された。その際、祖父はまだ三才だったので自分の資産を守ることが出来ず、GEの株は全てロックフェラーの手に渡った。

 ロックフェラー1世は自分のライバルを消すのに容赦はなかった。彼のためにどれだけ多くの実業家が破滅させられ、その財産が没収されたか推測さえできないという。家庭の教育もきびしく、ロックフェラーの子供は食事を残すことを許されなかったほど厳しかったとうわさされている。
 しかし、デビッド・ロックフェラーやジェイ・ロックフェラーなどロックフェラー1世の子孫は、それほど残酷ではないでしょう。

>ジョンロクフェラーは全ての富を手に入れたが、いつか寿命がきて死ななきゃならないことにすごく不満を持っていた。そこで彼自身が神様を呼びつけるか、自分で神をつくるか考えた。
そのために自分の子孫に全ての知識を伝え、綿密な計画を残し、長期計画として全ての人類の脳をロックフェラー系に洗脳し、人工的な神を作り復活するつもりだった。殆どきちがいでしょう。その具体的な方法として、世紀末を人工的に演じ、人間を奴隷にするつもりだった。石油と通貨と軍と情報管理を用い、長期計画を実現したかった。

 聖書の黙示録に次のような予言があります。
 黙示録13-14: 更に、先の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地上に住む人々を惑わせ、また、剣で傷を負ったがなお生きている先の獣の像に息を吹き込むことを許されて、獣の像がものを言うことさえできるようにし、獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた。

 この「獣の像をつくる」ことが、ジョンロクフェラーの「そこで彼自身が神様を呼びつけるか、自分で神をつくるか考えた。」に当たるようですね。
 そして、「獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた」という聖書の句が、「世紀末を人工的に演じ、人間を奴隷にするつもりだった」と「人工的な神を作り復活するつもりだった」に相当するでしょう。
 ロックフェラー財閥だけでなく、イルミナティなどの秘密結社もいっしょになって、獣の像を拝む悪魔教団が出現するのでしょうね。

>私も最近になってとても不気味な体験をしている。G.T.の霊が猛烈な勢いで私に、どうしてもデイビット.ロクフェラーに心を改めるように説得してほしいと言っている。ロックフェラーはとても恐ろしい兵器を操ることができる。ある意味でたくさんの人類の命を人質にしている。

 これは天使がG.T.の霊を通じてフルフォードさんに語りかけ、ロックフェラーとイルミナティの悪魔の計画を阻止せよ訴えかけているようですね。

 ところで、フルフォードさんがキルビル(Kill Bill)という映画で「目玉をくり抜くカンフーの技」が中国の秘密結社が使うとかいってましたが、そのためいそいでキルビル(Kill Bill)のムービーを見てみました。日本人が悪役でやっつけられる場面が多く、正直いってあまり愉快な映画でなかったですね。

通りすがり

ロックフェラーについてこんなページを見つけました。みなさん見てください。
http://outlook.sblo.jp/article/5864296.html

アルルの男・ヒロシ

フルフォードさんへ

ひいおばあさんの霊媒の話はこれですか?

http://king.collectionscanada.ca/EN/GetImage/GetImage.asp?MKDTHView=0&ID=3472669&zynetid={830795EF-0082-4C77-A6BC-B0B36308D21F}

Mary Fulford (1856-1946)
http://www.collectionscanada.ca/king/05320113/053201130418_e.html

もっと分かりやすく書いてくださると助かります。

ベンジャミンフルフォード

これはカナダの総理大臣が私のひいおばあちゃんにつて書いた日記のサンプルページになります。彼はG.T.Fulfordについて沢山書いてます。

海賊モルガン

amandaさんはアスター家の現当主の名前を知っているのですか?
アスター家未亡人だなんて、マニアックな高レベルの知識ですね。

普通は、大財閥の現当主で、有名で、多くの人に名前を知られているのは、
世界主神ロスチャイルド家当主と、現世界皇帝デーヴィッド・ロックフェラー爺さんと、
時期世界皇帝ジェイ・ロックフェラーと、メロン財閥の黒幕リチャード・メロン・スケイフと、
メディア&マフィア王ブロンフマン親子ぐらいなものですから、amandaさんは相当な
勉強家ですね。

ところで、amandaさんに質問ですが、現在、アスター家ってのは
いったい何をしているのでしょうか?私には見当もつきません。
現在のアスター家当主ってのは、どういう人物なのでしょうか?
なんて名前の人なのしょうか?

~欧米の巨大資本・超財閥で重要そうな順番~

1番に重要な情報
ロスチャイルド家、ロックフェラー家、モルガン家の現当主の動向。
2番に重要な情報
メロン家、ハリマン家、ウォーバーグ家、ブロンフマン家、ベアリング家、ギネス家の現当主の動向。
3番に重要な情報
ヴァンダービルド家、アスター家、デュポン家、ジーメンス家、オッペンハイマー家の現当主の動向。
4番に重要な情報
カーギル家、スワイヤー家、ケスウィック家、ティッセン家、ヴァーレンベリ家の現当主の動向。
5番に重要な情報
フリック家、ウェアハウザー家、グッゲンハイム家、エッシャー家、フィリップス家の現当主の動向。
知っていたらマニア(憶える価値は無し)な情報
メディチ家、フッガー家の現当主の動向。

まあ、こんな順番でしょう。メディチ家やフッガー家に至っては、もう完全に没落して
いるでしょうから、憶える価値はまったく無しですが、以前、メディチ家の現当主が
『美の巨人』か何かでTV出演していましたが、メディチ家まで遡ると、フィギアスケートの
織田信成を日本の支配者だと言っているのと同じレベルなので、爬虫類人間とか
UFOの話を持ち込むくらいに、たちが悪いですが、ヴァンダービルド家、アスター家に
至っては、みんな、ロックフェラー家の半分ほどの資産を持っているということが、
アメリカン・ヘリテージ誌に載っていますので、あなどらない方が良いでしょう。
広瀬隆の『アメリカの経済支配者たち』には、アスター家は、ロックフェラー家の2倍も
資産を持っていると書いてありましたし、その本では、ヴァンダービルド家に至っては
ロックフェラー家とほぼ同じくらいの資産でした。もちろん、広瀬隆がヴァンダービルド家と
アスター家を過大評価している可能性はありますが、そもそも、アスター家の資産の
形成の仕方というのが、毛織物をカモフラージュとした阿片貿易です。アスター家の
以外にも、阿片で富を成したアメリカの富豪はいますが、アスター家は抜きん出て、
他を圧倒しています。ただし、現在に至っては、ロックフェラー家や、メロン家が
あまりにも有名になりすぎたせいか、すっかり影の薄い脇役に転じているようですが。
広瀬隆の『赤い楯』の家系図には、メディア支配者として、アスター家の名前が
少し出ていますが、いったい誰がアスター家の現当主なのでしょうか?


それと、誰か、モルガン家の現当主っぽい、ジョン・アダムズ・モルガンの情報を持っている人いませんか?

zion

ベンさん

ちょっと心配。
霊とか占いとか、そういう影響があるなら注意したほうがいいですね。

そういう声は疑ったほうが無難。
信頼できるのは理性と良心だけ。

FBF

ベンジャミン様

またロックフェラーの話で恐縮です。

デービッド・ロックフェラーの来日時に、それほどものものしい警備あったようでもなさそうだし、サイン会などあったり、一般大衆の人前に出てきたり、カメラで写真撮られたり。。。

このサイトを見るくらいの方々からすれば、『ザ・D.R.』といえば泣く子も黙る大物中の大物ということになるのでしょうが、現実の動きを見聞きすると、どうも、ぴんと来ないんですよね。
あまりにも普通っぽい。一般民間人の部類。拍子抜けな感じが拭えないのです。

どうなんでしょうか。
日本入国時は成田空港なんかで、一般人とならんで、入管でパスポートを見せて、バッゲージの受け取りをして、何てことをしたのでしょうか。

我々がイメージするとすれば、専用ジェット機で着陸して、コワモテの黒服・サングラスのボディーガードが最初に出てきながら、タラップを降りた直後に待機していた黒塗り防弾リムジンに乗って、そのまま入国手続きスルーパスで、東京へ直行、などというのなら納得できるのですが。。。。

それとも横須賀米軍基地から入ったのかな。

『アメリカ帝国の皇帝』なら、その程度は当たり前のはずですけどね。

”超法規的存在”のはずだから。

でも、その割りは。。。。

何かあまりにも『大物的』でない感じがあって、腑に落ちない。

我々抱く想像上の(イメージ上の)”世界皇帝”DRと、実物の本人が来日してからの動きとが、まったく合致しないのですが、このズレは何なのだろう。

toku

ベンジャミン一族は素晴らしい一族ですね。

ところで一つ気になる事があったのですが、よろしければ教えてください。

デイビッド・ロックフェラーが日本にきた時に、アメリカ大使館にもよってホテルオークラに泊まるだろうと推測した件についてですが、なぜにホテルオークラと分かったのか教えてほしいのです。

日本に有名ホテルはいくらでもあります。大阪のリッツカールホテル。赤坂のプリンスホテル、もしかしたら無名のビジネスホテルに泊まったり、温泉の旅館に泊まる可能性もあったでしょう。

なぜピンポイントでホテルオークラと推測できたのでしょうか。

有名な外国人が日本にきたときには
ホテルオークラに泊まるという法則があるのですか?

あと、長楽館というホテルでは
大正15年にジョン・ロックフェラーが泊まりにきて、おもてなしとしてロックフェラーカレーなるものをつくり、
評判が良かったのでそれ以来、メニューにロックフェラーカレーを追加したとあります。
http://www.chourakukan.co.jp/cafeandrest/restaurant/rockfeller/

つまりですね、ロックフェラー一族が他のホテルに泊まっていたという証拠です。これすなわち、ロックフェラーがホテルオークラ以外にも泊まる可能性があったということです。

なぜオークラと推測できたのでしょうか。お答えお願いします。

ベンジャミンフルフォード

以前米連銀の理事長とグリーンスパンが来日した際に、帝国ホテルかオークラに泊まっていたので、そこから推測しました。

hama

つまり暗殺というのは、極めて効率的に目的を達成できる手段なのですね。

そうすると、人類の歴史がすすむにつれて、敵対者を躊躇無く暗殺を実行できる勢力が、拡大していくはずです。
これって、ゲーム理論みたい。

指令者のいる組織に勝つ方法は、インターネットのように頭の無い勢力の中に自分を溶け込ませることですよ。

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