もう国民は騙されない
アメリカのスクリップニュースという最新の世論調査によると、アメリカ国民の2/3が9.11は陰謀だと思っている。http://www.scrippsnews.com/node/28533
ケネディ、マーティールーサーキングの暗殺、そして9.11を企んだブッシュなどを率いる犯罪組織の終わりは近いだろう。当然ながら彼らの日本のポチも売国奴政権として歴史に残るでしょう。
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アメリカのスクリップニュースという最新の世論調査によると、アメリカ国民の2/3が9.11は陰謀だと思っている。http://www.scrippsnews.com/node/28533
ケネディ、マーティールーサーキングの暗殺、そして9.11を企んだブッシュなどを率いる犯罪組織の終わりは近いだろう。当然ながら彼らの日本のポチも売国奴政権として歴史に残るでしょう。
昨日米国でイスラエルの和平会議が開催されたが、イランの大統領も言うように無意味である。
もう30年も前からこのような和平会議のニュースをみているけれど、どんどん悪化している。どうみても悪化させているのはイスラエルである。今回も和平が決まることはありえない。
イラク人、パレスチナ人の人権のなさに、目をつぶっている日本の政府も戦争犯罪として将来摘発されるだろう。イラクでは大量の民間人が殺されているのに、それを手助けもしている。
早く現実をみて、まわりに呼びかけてほしい。
アメリカの軍事利権において武器調達資金のバックマージンが日本の政治家の懐に入っているのは、永田町では常識です。
もしここでアメリカから防衛関係のお金をもらっている政治家が相次いで摘発されていくなら、検察が日本の独立を取り戻した英雄として歴史に残るでしょう。
是非プレッシャーに負けず、最後まで追及してほしいです。国民が必ずバックします。
オーストラリアの総選挙でブッシュのポチであるジョン・ハワードが完敗したことにより、ブッシュと福田首相への反感は更に高まるだろう。
こうしてアメリカの歴史上最悪の大統領の友人はどんどんいなくなっていく。オーストラリア、スペインそして今度はカナダ、イギリスもネオコンから離れていくのは時間の問題であろう。CIAが作ったアメリカ追従型の政党である自民党も崩壊するだろう。
地球上のみんなは戦争を望んでいない。オーストラリアのイラク撤退に続き、日本も早くイラクから撤退すべきである。
120万人の民間人がイラクで殺されている。それを助けている福田政権は戦争犯罪者以外の何者でもない。
自民党政権は早く目を覚まして現実を見るべきだ。一体何をやっているんだ。
今年の夏、中国では干ばつが深刻化したり、異常気象が続いています。
アメリカのジャーナリストやrense.comなどのブログによると、この中国の異常気象はアメリカの天候兵器HAARPによるものだという。10億ワットの電磁波を大気に発信し、高熱ゾーンを作ることによって雨の降る方向を操ることができるということだ。
HAARPhttp://wiredvision.jp/news/200707/2007070622.html
これが事実であるかどうか確認を進めていく作業が第一であるが、もしこれが事実であるとすれば、中国やロシアは団結し、アメリカやイスラエルの犯罪政に宣戦布告をすることになる。
外資との連携は国際結婚と同じように考えるとわかり易いです。一生共に生活して曾孫の顔を見たいと思う関係か、あるいはすぐさまに売春宿に売り飛ばす夫であるか。
前者の良い例が日産・ルノーの連携前であり、お互いの強みを併せ共存、共栄を目指した。後者はスティル・パートナーズのような会社で、会社のかつて持っている現金を盗み取り、転売することにしか意識がない。
このように「株主」と言いながらも、現金を吸い取るハゲタカは速やかに日本から追い出すべきである。それに対し、日本に技術、ノウハウ、海外の人脈などを持ち込む会社は大歓迎である。
11月27日ベンジャミンフルフォード大阪セミナーに沢山のお申し込みどうもありがとうございます。
お席は自由席となっております。受付を済ませた方からお好きな席をお取り下さい。前の方をご希望の方は少し早めにお越しいただくことをお勧め致します。(受付は18時半からです)
本人確認のできるものは、お名前がわかれば何でも結構でとす。(免許書、名刺、各種カードなど)
尚、当日は基礎セミナーに加えて、先日のロックフェラーとのインタビュー映像も公開します。
まだ若干の空席もございますので、参加ご希望の方は是非ご連絡下さい。
その他ご不明な点はこちらまでお願いします(benjaminoffice88@gmail.com)
最近アメリカの空母艦隊の真後ろに中国の潜水艦が浮上したり、アメリカの空母艦隊が役に立たない代物である証明があった。
万一核戦争が起きた場合、中国は地下に潜る準備が出来ているが、それに対しアメリカは無防備である。また中国にとってアメリカの衛星を打ち落とすことは容易である。
もちろん中国は戦争を望んではいないが。
これから国際問題が浮上した場合、戦争ではなく裁判で解決する時代になるだろう。
金融ジャーナリストとして20年の経験を持つ、ベンジャミンフルフォードによる裏経済金融セミナーを開催します。学校で教えるプロパガンダではない、本当の経済とは何か。株、債権、金、ダイヤ、札、の入門知識。ロックフェラー一族による金融支配の構造。11月3日のデイビット・ロックフェラーとの対談も一部始終公開します。
尚、事前申し込みとなっており、定員(130名)になり次第、先着順で締め切らせていただきます。
テーマ: 世界の裏経済金融セミナー、ロックフェラー一族の金融支配の構造、ロックフェラーとの対談映像公開
その他、CIAの日本での活躍(ヤクザ、右翼との関係)も暴露します。
(質疑応答あり、テーマ以外の質問も可能です)
日時: 2007年12月8日(土) 12:00~14:30(受付は11時半からです)
場所: 渋谷駅 クガヤビル 2F (東京都渋谷区渋谷3-28-8)
アクセス: JR渋谷駅「新南口」より徒歩30秒
(山手線渋谷徒歩4分、埼京線渋谷徒歩1分、建物の1階はローソン・マクドナルド)
申し込み方法: 氏名、連絡先 、参加人数を明記の上、
メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。
お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)
※当日はお釣りのないように費用をご持参下さい。
※尚、講演会費用は会場レンタル代やホームページ運用代、ベンジャミンフルフォード活動費用に充てさせていただきます。
アメリカの中国専門家の文学者や政府関係者からの情報によると、アメリカは対中国政策を根本的に変えることを検討しているようです。
今までアメリカは中国に対し「いつか戦わなきゃならない相手」という概念を持っていたが、軍事的に抑えるのはもはや無理であることに気付いた。実際中国には欧米を戦略する考えがなく、またアジア諸国は共存、共栄、平和を望んでいる。アメリカはようやくそれを理解し始めたという。
これからは欧米の民主主義を押し付けるのではなく、もっと建設的な接し方を模索しているということです。