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09/30/2007

ドル暴落、石油高騰、イランへの脅しは全ては裏勢力の権力紛争の表しです

欧米の秘密結社の権力争いが活発になっている。ドル暴落はDavid Rockefellerやブッュ、チェイニー派に対する攻撃です。石油の値段が上がっているのはその反撃です。アメリカ国内で石油の値段が上がってないことはその証拠のひとつです。

ブッシュは今背水の陣であり、何とかイランを攻撃して全面戦争を起こしたい。イランのアフマディーネジャート大統領も挑発的であり、彼とブッシュは仲間だとも言われています。

中国、ロシアなどはこの最終戦争を起こす計画に騙されないように注意しなきゃいけないと思います。戦争を避けながらドルを攻撃し続けるのは得策だと思います。

アル・ゴアを支持する裏勢力は最近、発展途上国のための新しいマーシャルプランを提案しており、とりあえず彼らと組むことは得策だと思います。しかしいずれは欧米の世界支配を終わらさなければならない。

09/29/2007

ミャンマーでのデモは麻薬絡みか?

ミャンマーでのデモ行進は、表向きは軍事政権に反対をしている市民の意思によるものだと広く報道されてます。確かにミャンマーの政府は酷いと思います。

しかし気になる点がいくつかある。まず今回のデモのきっかけは燃料の値段の引き上げだった。石油の値段引き上げはロックフェラーによる人工的なものです。

それから以前では、ミャンマーやその隣国は世界のアヘンの最大産地だった。その際ブッシュ一族が率いる麻薬カルテルが、その販売を行っていた。

しかしその後、ミャンマーや中国やその隣国の政府の動力によって、現在では世界のアヘンのわずか5%しか生産できなくしてしまった。アフガンのタリバン政権も、侵略される前にブッシュへの仕返しとしてアヘンの生産をゼロにした。

ブッシュ大統領は味方であるひどい独裁政権を支持していたのに、いきなりミャンマーの政権を非難したことは明らかに偽善者だ。彼にとっては民主政権などどうでもよく、自分の都合や利益によって政権を支持したり、非難したりする。

ミャンマーの国民のデモは支持するが、悪い連中に利用されないように注意をしてほしい。

09/27/2007

米空軍で反乱か?

ロシアの新聞プラウダからの内部情報によると、アメリカ空軍の反乱分子がK13という極秘衛星を追突させた。K13はイランの空爆を誘導するための衛星であり、チェイニー副大統領がイランを核攻撃するのを阻止するために行ったそうです。

このK13の追突は、先週ペルーで“隕石落下”とニュースで報道されていますが、これは紛れもなくK13の追突だったそうです。

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2284914/2157818

他の内部情報によると、B-52飛行機が間違って(建前上)核兵器を6つイランに運ぼうとしていたのは、アメリカ空軍とCIAなどの内部反乱によって阻止されたようです。

http://www.usatoday.com/news/military/2007-09-05-b-52_N.htm

ワシントンポストなどの大手新聞によるB-52が間違った基地に飛ばされたというニュースと、隕石落下の報道は、真実を隠蔽するための偽情報だったということです。

昨年2月以降のニューヨーカーの記事によると、アメリカ空軍はイラクを核兵器で攻撃するというブッシュとチェイニーの命令を拒んでいる。どうやらアメリカは内乱に近い状態である。

英米の秘密結社と戦っている反乱分子より、先日私宛に連絡がきました。中国の結社が動きだした時に一緒に動き、第三次世界大戦を起こすのを防ぎ、アジアを中心とした大量の人口削減(虐殺)を阻止するとのことです。この反乱分子はCIAや米軍、欧米の金融界、元秘密結社のメンバーで構成されています。

09/26/2007

日本のフリーメイソンの幹部と会いました

日本のフリーメイソンの幹部から連絡が来ました。「あなたは色々とフリーメイソンの事を勘違いしているので、本当の事を教えましょう。忍者からもらったというフリーメイソンのバッチを00ホテルに持って来てください。」

会った人物は外資金融機関の日本人幹部だった。彼は私に自分のバッチを見せ、私のバッチを見ながら色々と説明をした。

「私は日本のグランドマスターの代理です。あなたの持っているバッチは見た事がないが、確かにフリーメイソンの幹部のバッチのようです。日本のフリーメイソンはフィリピンのグランドロージ(本部)の下にあり、大本はイギリスのグランドロージ(本部)です。戦後マッカーサー将軍が設立に携わったものです。昔は形式的に日本の総理大臣がみんな入っていたが、機能はあまりしていなかった。みんなあまりロージ(本部)に来なかった。本当の意味で参加していたのは鳩山一郎元総理だけです。小沢一郎も鳩山由紀夫も入ってはいない。今日本人のメンバーは200人だけで、殆どのメンバーは外国人です。」

一つ確認できたこととして、日本のフリーメイソンは二種類ある。中世時代からある日本のフリーメイソン(入会は断ったが、私がバッチをもらった方)と、戦後に設立されたというイギリスのフリーメイソン。前者のフリーメイソンのバッチのデザインには六つの繰り返しがあるが、後者の方は三つの繰り返しになっている。そして戦後に設立されたフリーメイソンは、中世時代からあるフリーメイソンについて殆ど知識がない。

09/25/2007

米追従外交も終わりか?

福田首相も民主党もアジアを中心とした外交を訴えている。

現在、欧米は世界の人口の17%を占め、GDPは40%を支配している。それに対しアジアは世界の人口の65%を占め、GDPももう少しで40%を突破しそうだ。

戦後の秩序だけではなく、300年の欧米の世界支配が終わろうとしている。近いうちに国連、IMF、BISや国際金融秩序の抜本的改革が必要である。

アジアの時代は始まろうとしている。

09/24/2007

オウム真理教の謎

公安関係者や国会議員、ヤクザ幹部や他複数からの情報源によると、オウム真理教は北朝鮮、麻薬と後藤組と絡んでいた。その三点はロックファラーと絡んでいる。また創価学会は後藤組と北朝鮮と絡んでいる。

オウムに関しては、アメリカの専門家が事件を予知していたり、村井幹部が殺されたりと、謎が沢山残される。地下鉄サリンの日、北朝鮮から変な液体を運ぶ気球が日本各地に上陸していた。

またオウム真理教の謎は、ロシア進出とも関係がある。殺害された元民主党議員の石井紘基は、オウム問題議員の会の会長をしていた。そしてオウム進出を調べにロシアへ行った。その後、話をしたロシア人のアパートが爆破され、その人は死んだ。石井紘基もロシアで何か秘密を聞いていたかもしれない。

オウムの幹部であった村井の記者会見を妨害した特派員がいっぱいいた。彼も色々とまずいいことを知っていたみたいで、記者会見は結局阻止されている。そしてその後、彼は殺害された。

オウムには自衛隊と警察も沢山入っていた。未だあやむやなオウム事件ですが、民主党政権になったら是非真相を解明してほしいですね。

福田首相について

昨日福田首相にベンジャミンフルフォードが一番先に投げかけた質問ですが、「イラクで一万人以上が虐殺されていますが、それを支持している日本をどう思いますか?」

しかしガードの方にそのような質問はブロックされてしまいました。総裁選前だったこともあり、当たり障りのない質問しか受け入れられないのでしょう。

福田首相はとても頭が良く、優しいイメージの方ですが、日本の未来に対してはネガティブな印象が残念です。

読者の方に沢山の質問をいただいたのですが、昨日は真相を突き止める場ではなくなったため、鋭い質問が全てカットされ、聞けなくて申し訳ございませんでした。近いうちに、首相の真相を突き止める別の機会をどうにか作るように努力します。

09/21/2007

福田次期総理への質問募集

ベンジャミンフルフォードは明日、福田次期総理に会い質問をぶつけます。

皆さんの中で「これを聞いてほしい」ということがあれば、コメントに投稿ください。たくさんは聞けないかもしれませんが、後日ブログにて報告いたします。

09/20/2007

コロラド州デンバーで、また核兵器行方不明か?

アメリカの秘密政府や米国軍事参謀委員からの情報によると、アメリカの核ミサイルの部品がコロラド州のデンバー市から100キロ離れた基地で盗まれたという。

盗まれた際、7人の兵隊が殺された。この部品があればバックパック(リュックサック)に入る大きさの核兵器を作ることが可能のようだ。

この爆弾をアメリカの大都市で爆発させ、それをアルカイダのせいにするという。

その際にアメリカ国内では戒厳令が下され、イランとの戦争が起きると彼らは推測する。

今まで何度もこのような情報が流れ結局何も起こらなかったが、核兵器が間違えてB-52につけられ行くはずのない基地に飛ばされた、という報道はネットだけでなく新聞でもあった。

http://www.usatoday.com/news/military/2007-09-05-b-52_N.htm

そしてこのB-52飛行機に関係した軍人1人は亡くなっている。

http://rense.com/general78/death.htm

今回のデンバーで起きた事件は、B-52とはまた別の事件だとこの情報源の人物はいう。

さらに別のアメリカの元大統領顧問経験者の情報によると、このような核テロ捏造を防ぐために、軍の引退した幹部を中心としたクーデターが予定されているという。

いずれにせよ、アメリカの異常な状況がまだまだ続いている事は確かです 。

09/19/2007

イギリス銀行の取り付け騒ぎで銀行株暴落

昨日イギリスのNorthern Rock銀行が倒産するのではないかという噂があり、預金者が短期間に200万パウンド(5,000億円)をおろした。

英米の不動産バブルがはじけたことによって、EUや米国の銀行株が大暴落。本日はだいぶ値を戻していたが、今後の展開は油断できない。一部の金融専門家によると、この問題は1930年の不況以来の大問題に発展するということだ。

この暴落の裏には、アジア(特に日本)のお金が英米から引き出されているという、面白い事実がある。ゼロ金利で円を借りて大儲けをしようとしたハゲタカ達が痛い目に遭う。しかし英米の富裕層より、中流階級の損害が大きいので、政治的、社会的に混乱が起きる可能性はある。

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