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08/28/2007

アメリカで新型生物兵器が完成しました

本日の国際電話でアメリカの内部告発者より入ってきた情報です。情報源は医学博士のwilliam Deagle先生です。Deagle先生はアメリカの秘密組織の技術開発に数年関わってきました。最先端の技術の開発をしているつもりが、人殺しのためでの生物テロ兵器でを作らされていることに気付き、組織を辞めました。

Deagle先生によると、アジアを中心に20億~25億の人口を殺せるという新型鶏インフルエンザが生物テロとしてアメリカで完成したようです。

今までは突然変異に見せるため、少しづつ改悪された鶏インフルエンザを出していたけれど、そこを2箇所変えるだけでたくさん人を殺せるものができるそうです。鶏インフルエンザとは人間と豚のインフルエンザを合わせて作ったものだそうです。

それをアメリカの結社は半年以内に生物テロとしてばら撒く計画をしています。

研究所の管理を甘くして、間違って菌が漏れたかのように演出するか、中国行きの飛行機のトイレに菌をばら撒く装置を設置するなど、色々な企みがあるようです。

今までの最悪の鶏インフルエンザでは、1918年に一億人亡くなったけれど、今度のは30倍死亡の危険性が高いようです。

またBeagle先生はHIVの開発について調べたところ、HIVはそもそも黒人を殺すために開発されたことがわかったそうです。実際にHIVは白人より黒人の方が10億倍かかりやすくなっている。

Deagle先生は中国政府や関係者にきめ細かくこの新型インフルエンザの証拠資料を提供できます。また彼は私と同じく、英米の秘密結社から勧誘を受けて断っています。

Deagle先生が送って下さった関連リンクがあるのですが、私のメールがブロックされていて開けないため、後日添付いたします。

別の情報源によると、今アメリカでは株が3割~5割暴落するための40億ドルの賭けが行われているそうです。9.11の前にもこういう賭けがありましたので、とても油断できない状況です。

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Comments

ついにパンでミック現実化しました。。。
最悪ですね。。
そして日本政府、マスコミ各社対応をなめすぎです。
いい加減頭悪いとおもいます

手術成功良かったです!!!といういみ

ベンジャミンさん、
風邪ひいて38度の熱だして、周囲の人が、インフルエンザじゃないかって言われて気が気じゃなかった!!病院へ行くのが逆に怖かったです。
皆信じてない、心配してインフルエンザじゃないかって心配してくれるけど、それは何を信じているとか何に騙されてるとかそこまで考えてしまいます

ここのコメント場を借りて、手術よかったですよね、腫瘍はただの腫瘍だったと思うんですが、スピーシーズとかじゃないと思うんですが・・・。

ニューヨーカーのアーティスト、キース・ヘリングはエイズで死んだ。彼は白人だったけど。

四川地震が人工地震だっていう直感が正しかったのが、まるで競馬の当選馬を当てるかのような勘。その後、haarpの情報をベンジャミンさんが言っていたので、なんか凄いところまで世の中がありますよね!!!!!!!!昨日の地震も朝5時だった、阪神大震災と同じ時間だった!!!!!!何かの脅しだったんですか?

フルフォードさんやD.アイクさんに触発されて、(古歩道さんももうニッポン人ですが、草の根ニッポン人も何かやらねばと思い)イメージでわかりやすい反戦・反陰謀・反イメージ操作ページ作り始めました。最初の記事はインフルエンザ合成関係です。まだちょっとしかありませんが、時間ありましたらみてやって下さいね。
http://satehate.exblog.jp/

世界新報 統一教会系インターネット新聞 に 鳥インフルエンザが
人から人へ移ると確認されたという記事がベンジャミンさんのところへ研究者か
ら通報があった直後に出たのですがその 研究所はフレッド八チンソンという研
究所です。
>
> 通報した方の勤めていた研究所と関係がありますか?このことはお聞きした
いと思っています。

白人のトップはいまだに白人至上主義だと聞いています。
世界の主導権は一握りの白人にあるのなら、いつかは白人だけ(もしくは比率が十分に多い)の世界になるのではないかと思います。このまま野放図に新興国の人口を増加させずに、人工的に調節をする時期が来るのは間違いないと思います。

>ケムトレイルについて

写真は「喜八様」ご紹介のwebsiteでも見れますが、ご自身で空を見上げてみるのが一番手っ取り早いと思います。特に、雨雲が近づいている時、その直前に散布活動が活発化する傾向もあるようです。

これは、有害な化学物質(または病原菌)を降雨によってより効率的に地上に送ろうとしているか、さもなくば雨雲の動きを操作(いわゆる気象コントロール)をねらってのことではないかと思います。

私のここ数年の観察結果では、病原菌散布よりも「気象操作」の意味合いが大きいように思います。空中に散布された細かい金属片に強力な電磁波(HAARP?)を反応させているようでもあります。

新潟の原子力発電所が地震でやられた後、すぐに豪雨が現地を襲いましたが、あれもあきらかに気象操作によるもののようでした。その後の「猛暑」→「電力需要の急増」も、かなり臭いました。

天気予報の気象衛星写真等も注意深くご覧になってください。雲がとても不自然な動きをしているのが見て取れ、特定のターゲット地域に「洪水」等を都合の良いタイミングで起こしている様子がわかります。

 草野様、ご賛同まことにありがとうございます。
 ケムトレイルに関しては識者の方々にも関心を示されない方が多いですね。
 あまりケムをご覧になられていないのかもしれませんが。
 事前に情報が漏れてしまっては向こうもかなりやりづらいでしょうが、いよいよ追詰められた状況では強行しかねません。
 ただ、基礎知識のまったくない人々を過剰に心配させることだけはないよう配慮もしなければなりませんね。

 フルフォード様
 ケムトレイルについては手元のご提供できる写真はありませんが、以下のホームページ等で写真を確認することができます。
・「ガイア・アセンションシリーズ」(船井幸雄.COMにリンクあり)
・「4つの目で世の中を考える」
・「ケムログ」
 他にもありますが主要なものを挙げました。

ベンジャミンフルフォード
情報ありがとうございました。
 

8/28当たりから、再びケムトレイルの活動が顕著になってきた。ここ1ヶ月半くらいはおとなしかったようだが・・。新たな戦略作戦だろうか・・。新型鶏インフルエンザのお出まし!“喜八さん”のコメントには賛成だ。小生が悪魔だったら、ケムトレイル散布しか考えない。それが一番手っ取り早いから・・。10年以上も前から人類削減化計画は、国連主導の下各国に通達され、例えば日本においては人口を3000万人に減少させること(所謂9000万人は無駄飯食い)・・などと政府首脳人に下命されているようだ。しかし、人間の免疫力もなかなかのもので、思ったほどには成果が上がらず色々試行錯誤しながら今日に至っているようだ。さて、今度の新型生物兵器は果たしてどれだけの成果が出るか?国内では自衛隊ヘリコプターがその調査活動に当っているのではないかと思われるが・・。6ヶ月以内に散布活動となれば、人類に及ぼす悪影響は早期甚大になるばかりだ。悪魔の勢力はどうしても、アジア人と黒人を根絶やしにしたいのだろう・・(日本の政治家たち所謂売国奴らは、いずれは使い捨てになる運命にあるのに・・実に可哀想で、哀れだ!)。中国の秘密結社がいよいよゴーサイン出すのも間近になってきたようだ。ベンジャミンさん!そのようにお願いしますよ!
今頼れるものは、あなたしかいないのだから・・

>中国について

ベンジャミン様が力の有る中国の秘密結社と組んでいるという事でそれはそれでいいのですが、それはそれ。今の中国政府や一部の中国人(といっても数は多いと思いますが)に対しては日本もアメリカや北朝鮮同様十分に警戒するべきでしょう。「国家に真の友はいない」のです。

ま、日本にとって国単位で考えればアメリカや中国や北朝鮮は脅威ですが、それとその国の国民とは切り離して考えなければならないとは思いますが。

rense.comで古歩道さんのインタビューを拝聴いたしました。確かに上品さには欠ける口調でしたが、それゆえに爆笑したり身悶えしたり、あっという間に時間が過ぎて(決して悪い意味でなく)エンターテイメントとしても最高でした。以来ベンジャミン様の大ファンです。
インタビュー中、特に一点気になる箇所がありました。それはベンジャミン様が「日本にはケムトレイルはない」と言い切っておられたことです。Rense氏は「あなたがそうおっしゃるなら、そうなんでしょう…」という皮肉めいた受け答えをされてましたが……
ケムトレイルについては、欧米の友人達が5〜6年前から騒いでいたので、私も日本の空を観察してきました。当初は確かにそれらしきものは見当たりませんでしたが、ここ1〜2年、ほぼ毎日散布してます。猛暑だったお盆前後の数週間だけ活動を中止していたので久しぶりに青空が見えましたが、また数日前から再開しています。
この問題について、ベンジャミン様があえて「ない」と明言されるのは、何か理由があってのことなのでしょうか?
今後益々のご活躍を陰ながら応援しております。

ベンジャミンフルフォード

あの段階では「ない」という情報であったために断言しましたが、最近「ある」という情報を聞くようになりました。
もし読者の皆様の中で、ケムトレイルの写真などをお持ちの方がいらっしゃれば是非送ってください。よろしくお願いします。

三国志と現代における、二重の陰謀対立
~~~~~~~~~~~~~~~~~

以前中国でテレビ放送された三国志(三国演義)を見ております。 正座の伝統や、衣装などを見ていても、日本の文化は中国のこの時代からのものであったのか、と驚きました。 

内容が深く面白く、見るのはこれで三度目です。

1) 「董卓」という名の暴虐非道の悪漢がでできます。 当時中国で天下を取ろうと企てていた陰謀者です。

2) 国を憂い国を想う、「王允」という名の重役がでてくる。 まず董卓の信頼を買い、彼に近づき、裏ではひそかに他の重臣たちと董卓誅殺の秘策を練る。

3) 王允は次に、董卓の腹心である「呂布」という当時最強の武将に近づく。 王允は呂布の持つ不満と不安を利用し、彼を董卓誅殺計画に引き入れる。 

4) 最後に呂布が董卓を、彼の愛用武器、方天画戟で撃ち殺す。 呂布笑いあげる。 それをみていた重臣が、「やった、やっと成功した」 と言わんばかりに王允に振り向く。 王允は「嗚呼...」と天を仰ぐ。 そのときの王允の表情!

董卓の独裁政権への陰謀と、それに抵抗する王允の陰謀。 「陰謀に対する陰謀」です。

まさに中国の歴史書というものは、聖書のような価値がある。 正義のための企ては、必ず天からの助けがあり、正義のために命を張った人物は歴史に残り、人々から永遠に想われ生き続ける。

  参考: 「小室直樹の中国原論」 小室直樹(著)
 
 
1) アメリカ合衆国の建国においては、西洋の某秘密結社の裏の力によって、イギリス帝国という独裁的王政から独立と自由を勝ち取っている。

2) はたしてその秘密結社内に侵入があったのだろうか? それとも初めから仕組まれていたのか? その秘密結社にはさらなる陰謀の計画があり、皮肉にも自分達が作り上げた自由主義・民主主義を滅ぼそうとしているとは。 まさに「ゴレムの伝説」。

3) 某銀行家たちは秘密結社などを利用し、19世紀から国内における影の独裁者となりつつある。 西洋から東洋へ向けて、世界支配を企てている。

4) そして現在、その西洋の秘密結社から現れた独裁者たちは、今度は東洋の秘密結社によって、これから滅ぼされることとなる。 

なんという皮肉でしょうか! 

  「...中国の秘密結社連合が、英米系の秘密結社と戦う約束を私にしてきた」
  http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_9.html

中国結社、日本と中国の共通の敵の前において、なんとも頼れる大きな存在か。 日本人として心から感謝し、頭が下がります。

  「...日本人と中国人は個人レベルで近くなるべきである」
  http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/01/post_4.html

やはり日本にとって中国とは、文化的にも精神的においても永遠に兄貴のような存在です。 

  「アジアの秘密結社が世界を救う...秘密結社対秘密結社なら可能だ」
  http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_10.html

近い将来世界中が感謝することでしょう。 敵が滅ぶ暁には、この出来事は歴史に深く刻まれ、活躍された方々は永遠に生き続けることでしょう。 

  「...アジアこそが今立ち上がり、世界の情勢をよくするために存在している」
  http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/03/post_13.html

正義のための企ては、必ず天からの助けがある。 嗚呼、王允がそのときに天を仰いだ、その表情!

  Confronting Rockefeller on New World Order Crimes
  http://www.youtube.com/watch?v=RHNeFU6MnGU
 
 

 結社の連中は、日本ではこの細菌をケムトレイルに混入して散布するのではないでしょうか。 他の方法も考えられますが、政府や行政、マスコミがケムトレイル散布に沈黙し、散布し放題の日本ではこれが一番の方法でしょう。
 私は今この情報をあちこちにばら撒いています。
 細菌がばら撒かれる前に。
 皆さんも普段見ているホームページやブログの管理者にメールしたり、口コミでも何でも構わないのでどんどん騒ぎ立てようではありませんか。
 そして万が一のために各人免疫力を高めておいて、このような愚かな蛮行に負けないようにしましょう。

>人殺しのためでの生物テロ兵器でを作らされていることに気付き、組織を辞めました。

少々、米国の対応が甘すぎる気がします。

普通はばらされるような体制で科学者を使うとは思えないです。

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