温暖化は原子炉利権のためのプロパガンダか?
アメリカの2000年の選挙の際に、アルゴアは「大統領になるなら9.11テロ戦争をやらなくては駄目だ」と、英米の秘密結社に言われて、選挙の不祥事に目をつぶったそうです。
しかし彼の訴える温暖化だが、20004年~2007年に書かれた温暖化の化学論文によると、温暖化が人間のせいで起こったと考える科学者達は全体の45%にすぎない。過半数は人間のせいではないと考えている。
実際に、アルゴアの作った「不都合な真実」では科学者が見るとすぐにわかるという、みえみえの矛盾している理論がたくさんある。
副島隆彦先生によると、温暖化はフリーメイソンが中国に原子炉を500機売るための目的だそうです。
実際にタダ同然でできるエネルギー技術はたくさんあるのだから。
本当にアルゴアが環境のことを考えるなら、封印されているエネルギーの導入を積極的に訴えるべきである。
結局アルゴアは英米の秘密結社の派閥の一人にすぎない。
テロ戦争は石油利権のプロパガンダのため、温暖化は原子炉利権のプロパガンダのためということだ。