ブッシュを支持する派閥は何としてでもブッシュ任期の限りイラクに残るつもりでしょう。
しかしペンタゴンは反乱に近い状態であり国民が完全に戦争反対ムードになっているので、いずれ撤退せざるを得ないでしょう。その前に新たなテロを起こし戒厳令をもくろむかもしれません。しかし今度は国民が騙されないでしょう。 そこで考えられるのは、しばらく優しい顔で「温暖防止」の動きとEUを中心とした世界政府に向けて目立たない行動をとると思います。ベトナム戦争後のアメリカみたいな雰囲気になるかもしれないが、水面下での本質は変わらない。いずれ中国を狙うでしょう。 この状況で日本が立ち上がれば戦わずに世界秩序を変えられる。秘密結社が管理してないロシア、中国、インドなどと手を組んで秘密結社の穏便派と新しい世界の運営の仕方の話し合いを始めれば済むことです。 また中国ができることとしては、中国で仕事をしている日本企業に呼びかけをし日本のマスコミにもっと中立的に世界ニュースを報道するようプレシャーをかけさせることです。
脱出すると考える前にやるべき事が残っているはずです。私もまだまだです。皆に事の真意を知らせなくては!頑張ろうよ!
事の真実を伝える為に、そして我々の救世主としてフルフォード氏は日本人として言論を発しておられるのだから。
Posted by: tron | 06/04/2007 at 18:14
地方での講演会の考えはありませんか?
もしありましたら
ご連絡お願いします。
Posted by: i s i | 06/04/2007 at 15:13
一読ください。
いよいよアジアの時代が来たようです。
http://blog105.fc2.com/ytaka2011/
Posted by: アジアの鉄人 | 06/03/2007 at 22:04
すでにレイムダック(アヒルさんごめん)状態の米合衆国による中国脅威論がまた表にできてきてます。中国はいろいろなイミで脅威と危険の火薬庫であることは確かです。アメリカがいうかよ! そう中国も反論してます。その時、米国にも中国にも、それぞれお前が脅威だ、と言おうとしない、我が国が情けない。まず日本がとるべきワンステップは同盟関係といわれる、軍事支配体系の歯車にスキや緩みをつくる事。そのためには現行憲法もまだまだ使い道がある。とりあえず、次の参院選で政権党を追い込む事しかないでしょう。
Posted by: yamaurushi | 06/03/2007 at 21:48
>秘密結社が管理してないロシア、中国、インド
ロシア、中国はともかくとしても、インドはどう考えても、秘密結社の支配下でしょう。
インドの鉄剛王ラクシュミ-・ミッタル(フォーブス世界長者番付で世界第3位の大富豪)は
オランダ(ビルダーバーグ会議発祥の地)とイギリス(ロスチャイルド財閥本拠地)を拠点としているし、
インドの政財界を牛耳っている、インド最大財閥のタタ財閥(タタ一族)は、ロスチャイルド財閥系で
19世紀の阿片王サスーン財閥の利権後継者であり、タタ一族のナヴァル・タタがサッスーン商会〈阿片王〉の
重役の座にいた程です。しかも、タタ財閥はインドで主流を占めているヒンドゥー教徒ではなく、
ゾロアスター教徒です。それに、インドはカシミール問題において、イスラム圏と対立していることもあって、
イスラエル(ユダヤ人工国家)と密接な関係も有るし、ロックフェラー財閥が対中国包囲網として、インドに
接触していることも忘れてはならないでしょう。日本の場合は大多数の日本人(大和・琉球・アイヌ民族)を、
少数の在日韓国・朝鮮人が、カルト教団や右翼、ヤクザとなって、英米のユダヤ財閥の手先として
支配していますが、インドもそれと明らかに同じです。どう考えても、インドは英米秘密結社の支配下です。
中国についても、香港勢力はかなり怪しい。少なくとも阿片王サッスーンの資金で設立した、
イギリス・ヨーロッパ最大の民間銀行であるHSBC〈香港上海銀行)の副会長だった、世界最大華商である
李嘉誠は疑うべきでしょう。HSBC〈香港上海銀行)はアメリカのFRB(アメリカ連邦準備制度理事会)と
同様に、民間銀行でありながら、スタンダード・チャータード銀行と共に“香港ドルの発券銀行”でもあります。香港の華商は、未だにイギリス人(ロスチャイルド財閥)のパシリです。だいたい、香港ドルの発行権を、
中国政府ではない、イギリスの民間銀行の2行が握っているのは、実におかしいことです。言うまでもなく、
殆どが貧しい中国において、香港の経済力は突出しています。これが英米秘密結社の支配ではないのなら
何なのでしょうか?英米秘密結社の抵抗勢力として、1番に期待できるのは、ガス・石油大国ロシアと
言えるでしょう。鈴木宗夫議員のロシア外交と、中国系秘密結社を中心とするアジア秘密結社連合の
今後の動向に注目します。
Posted by: マハラジャ・カレー | 06/02/2007 at 14:10
2chの言論弾圧はひどいですね。
だいぶ前から、2chで秘密結社やロスチャイルドのことを書いていたのですが、何度もアクセス禁止になったり、パソコンの調子が悪くなっていました。
最近になり、歴史的な背景を含め中韓の反日の背景にアメリカがあることや、日本のマスコミ支配や教育の荒廃は、アメリカの洗脳政策によるものであることを、実際に彼等の知っている知識と絡め説明したところ、2chでもそのことに気づく人間は出てきました。
しかし、そのおかげでどの掲示板にも完全に書き込めなくなってしまいました。
(サーバーはアメリカ)
反日、反韓に駆られる2chネラーは自分達に言論の自由があると思い込んでいます。
しかし、真実を書き込むことは許されません。
Posted by: yusuke.zzz | 06/02/2007 at 01:24
最近、反戦運動の先頭に立ってた息子をなくしたお母さんが、国内の戦争を賛美する人たちが多くて嫌気がさして辞めてしまった、というのがありましたが、どの情報が正しいんでしょうか。反戦ムードなのか、戦争肯定なのか。
Posted by: ROM | 06/01/2007 at 23:15
あまり日本政府には期待しないほうが・・・・そもそも戦争に負けてからアメリカ軍が日本を徹底的に改造したからその残滓や影響力は排除されないようにされているはずで、日本は自立した意思は今後も表明できないでしょう。経済だって金融・娯楽(パチンコ)産業なんかは完全に××人に握られてるし。まあこれはヨーロッパやアメリカのユダヤ人、東南アジアの中国人も例に漏れずでしょう。
結局人類の歩む道で、日本はこれからも食い尽くされ続けると思う。それが嫌なら日本を脱出してどこかに移住するしかないのかも、辛いけどそれが現実的な唯一の方法。
Posted by: trinity | 06/01/2007 at 21:23
アフリカ・スーダンのダルフールで起きている残虐な殺戮行為に対し、中国が武器供給と経済関係拡大しているとして、アメリカの ユダヤ教会、イスラム関係者からアムネスティまでが一丸となって「中国は殺戮者だ」「殺戮オリンピックをボイコットしよう」といった過激なスローガンのもと 世界から募金を募って大々的な抗議キャンペーンを展開し始めたそうですね。
北京オリンピックをテコに とんでもない対立軸を造り出したものです。ブッシュは国連から経済制裁をかけるとのこと。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070511/chn070511001.htm
http://dogma.at.webry.info/200705/article_27.html
日本は「軍拡」へ突き進まされます。
ただここで 重要な問題点が浮上しています。
中国のダルフールへの武器輸送が日本を経由しているというのです。
http://itukyuu-wb.at.webry.info/200705/article_47.html
是非 調べてみて頂きたいものです。
「中国マーケット潰し」の様相も見え隠れしているような気もします。。
ベンジャミンフルフォード
これについては私も調べてみます。
Posted by: NEO | 06/01/2007 at 12:07
そうなれば本当に素晴らしいと思います。しかしながら、それには、日本の各産業界で上記の方向性で動くネットワークが必要と思いますが、今、日本の指導層に存在するのでしょうか?
ベンジャミンフルフォード
有力企業からもアプローチがありました。実際にアメリカの異常行動を止めようと考えている企業はたくさんあります。主に中国にある日本企業などが多いです。これからもっと呼びかけをして増やしていかなければなりません。
Posted by: Takahiro | 06/01/2007 at 12:02