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04/23/2007

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Listed below are links to weblogs that reference アメリカの銃乱射事件はCIAのやらせか?:

Comments

ぶる

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/him11.html
しかし、アメリカの実惰からして全ての家庭、個人から銃を取り上げるという事業を国民に納得させるためにはどれほどの犠牲が今後払われなければならないのだろうか。それらの犠牲が自然発生的に起こるとするならそれは一○○年も必要とすることだろう。

だから急いでやるためには企まれた事故、犯罪によって無数の人命が失われることとなろう。

馬場英治

スカイさん,引用ありがとうございます.
チョ容疑者の姉が学生時代所属していた宗教団体は統一教会に関連していた可能性があります.というより,チョ・スンキョンの尊師であるManna Christian Fellowship at Princeton University のダビッド・キム師は「文鮮明の直弟子で1954年に渡米している David Kim」その人と考えてほぼ間違いありません.私はこの線から長崎市長銃撃事件とバージニア工科大学銃乱射事件が直接結び付く可能性すらあると見ています.

Memorandom on Virginia Tech Massacre No.3: David Kim, the Reverend Who Has Three Faces
http://exodus.exblog.jp/5582870/

The enigma of the Virginia Tech Massacre still remains
http://exodus.exblog.jp/5560387/

ぶる

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/zas11.html
世界は今後、
一%の人が九九%の富を持ち、残りの九九%の人が一%の富を分け合う事になるだろう。すでにそうな
っているのかもしれないが…。ちなみにアメリカの土地はすでに三分の一が政府のものだと聞いた事が
ある。アメリカは今後、徹底的にやられるだろう。その一つに武器の没収が行われるだろう。その際、
ついでに各家庭の徹底的な調査が
行われるかも知れない。

チョク

ベンジャミンフルフォードさま、お返事ありがとうございます。なるほど、つまり事件を起こした目的が重要だということですね。
 たしかに、仰るとおりです。

 実際、犠牲者の中にユダヤ人の教授が含まれていることも、そのように考えれば何となく合点がいきます。
 更に飛躍すれば、この事件そのものが,やはりCIAの犯行そのものってことですかね。

 ブッシュ陣営による国内弾圧が成功すれば、本来の目標は大統領選ってことでしょうから。
 と、すると今回の事件は暗に民主党、オバマ陣営に対する先制パンチってことですかね?
 民主党は勝つためにはヒラリー、オバマが手を組むしか選択肢がなくなる。
 とすると近々にわざとらしい、ガチガチの白人アメリカ男性候補とユダヤ系副大統領候補の共和党コンビが結成されるってストーリーですかね?

 そう考えると上手くできていますね。でも、まあ、これって恐ろしいことですね。

タンタン

初めまして。

>CIAの陰謀
うーん、考えすぎでは?

gengoro

マンチューリアン・キャンディデイトみたいなこと実際におこなわれて、こんなことやらされたんだろうか?

スカイ

結論で戒厳令の為の工作でした。
アメリカン・マーシャル・ロー

【反日は親日】大日本帝国亡命政権
http://my.shadow-city.jp/?eid=413194
チョ・スンヒの姉が勤めている会社(McNeil Technologies)は
恐るべき会社です

思想強化、自白・拷問、工作員養成、テロ対策・・・みたい
な会社ですかね。モハメド・アタを1年以上前から泳がせて
いた「Able Danger」のDefense Intelligence Agencyもお客
さまですね。

バージニア州では銃は月に1つしか買えない
2007/4/25(水) 21:01 Hiro-san★ブログ主
バージニア州では銃は月に1つしか買えない
http://www.bradycampaign.org/facts/faqs/?page=onegun
『Virginia passed a "One-Handgun-Per-Month" law that
went into effect on July 1, 1993.』

拳銃の1つグロックを買ったのは、(領収書のおかげで)36日前の3月13日に確定した。とすると、正規のルートで買おうとした場合、もう1つのワルサーは、2月13日よりも前、または4月13日よりあとになる。ワルサーP22は、いつ、どこで購入されたのか。精神施設に1度入ったはずの彼のデータが、銃購入規制のデータベースに入っていなかったのは、なぜか。
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1599193#comment
姉のチョ・スンキョンはプリンストン大学時代極右宗教
カルトで活動していた 2007/4/26(木) 14:15 exod-US
統一教会ではありませんが,スンキョンがプリンストン
大学時代統一協会と非常に傾向の近いカルトのメンバー
だったことが分かりました.カルトの指導者はウェリン
トン・ブーン師でウェリントン・ブーン長老会議とマナ
基督基金という2つの組織体を持っています.スンキョ
ンは銃乱射事件後,マナ基督基金のプリンストン大学支
部長であるダビッド・キム師に会って弟の行った殺人行
為に関わる「彼女自身の罪」について話し合ったことが
the Daily Prinstonian(学内紙?)でレポートされて
います.「チョの家族からの謝罪文」は両親に代わって
姉が書いたものですが,この謝罪文のメディアを通じた
広報をアレンジしたのもキム師だったようです.
http://joongangdaily.joins.com/article/view.asp?aid=2874704
http://theconspiratorsnest.blogspot.com/2007/04/news-cho-ties-to-manna-christian.html

チョク

ベンジャミンフルフォードさま、そして読者の皆様、こんにちは、内容の濃い中に乱入?させていただきますことをお許しください。

「アメリカのバージニア工科大学銃乱射事件はCIAの洗脳ではないかという説」について意見を述べさせて頂きます。

 事件がおきた大学はCIAと関わりが強いから、、という記述には「同感」です。
 更に加えるのならば、自分の知るところ2重スパイが多いとも認識しております。
 よって、確かに陰謀の臭いが感じられます。
 しかし、小生「この手の事件には、アメリカは直接手は下さない」と、考えております。
 ただし、この動きを知っていたか知らなかったか?を考えると微妙ですねー。
 詳細は殺された方々のリストを精査すると何か見えてくるのかもしれません。
 更に韓国人(国籍)が犯人であることも気になります。
 少ない情報から考えるに、自分は意外に北朝鮮が噛んでいるような気がしてなりませんが、皆様如何でしょうか?

 ただし、この事件が発生して政治的に助かったのはイラク戦争で窮地に立たされていたブッシュ大統領でしょうから、まあ、利害が一致したってことですかね?

 どちらにせよ、いわゆる精神異常者?が、一人で大人を32人も殺し、更に自殺まで成功?するとは、、、陰謀であれば、正に大成功ですよね。
 十分な訓練(洗脳)を受けた優秀な兵士が起こした大量虐殺事件と考えれば多少は納得がいきますが?
 さて、真実は?

 結果としてベンジャミン氏の言われる洗脳は、このバージニア州立工科大学だけでなく、アメリカ中にもこの報道が浸透したことにより大成功した。と、自分も感じます。
 だとすれば、この作戦は、まだ完了していないのかもしれませんね。


ベンジャミンフルフォード

事件の後の新聞の論説などを見ると国内の警備体制の許可や人権を制限する新たなルールへの呼びかけが増えてます。要するに国内弾圧の理由を作るためにこういう事件を起こしている可能性が大きいと私はみています。

ss

さっきの文--初め間違いです。
ななしさん=>銃乱射はいけないよ! さん

のまちがいです。

ss

ななし さんのコメント
するどくて、おもしろいですネ。 
古歩道氏のブログ読んでるようです。(スリリングです)

>アメリカを支配する真の権力者達は、---

ですが、「超軍事帝国・米国」プラス「世界の資本主義」を支配・操作する分子たちですよネ。世界人口65億に対して5千人ほどの
核的分子がいるのでしょうか。

田中

長崎市の伊藤市長の事件は、どうなんでしょう?秘密結社が関わっているのでしょうか?

ベンジャミンフルフォード

長崎市長の殺害について根村さんの前のコメントと同じになりますが、今全国的に入札制度を改革しようとしているところです。本当に改革すると公共事業のコストが15%下がります。そうすると何千億の利権がなくなることになる。その利権で生きている人たちは黙ってないでしょう。なので今回の事件はみせしめであったのでしょう。

ななし

タミフルがスイッチじゃないですか?
刷り込みはtbsが得意だし。

銃乱射はいけないよ!

アメリカのエスタブリッシュメント達は
アメリカ市民に浸透している銃・小火器類
の取り締まりを行いたい腹なのですか?
いつも、疑問に思っていたのですが、
アメリカは国民の大多数が銃を保有している
『銃社会』であるのと同時に、
キリスト教原理主義団体や
クー・クラックス・クラン等の
民族主義団体や人種差別カルト団体が
多数存在している『人種差別社会』です。
『銃社会』と『人種差別社会』という
“最悪の組み合わせ”は、ヘタをすると
アメリカを内戦状態にしてしまう程の
“他国に漬け込まれやすい弱点”のはずですよね。
今まで、特に、冷戦時代に、ロシアの諜報機関や、
中国の秘密結社に『銃社会×人種差別社会』という
“アメリカ最大の弱み”を狙われなかったことが、
私には不思議でなりません。
ロシアの諜報機関や中国の秘密結社には、
クー・クラックス・クランのような
危ない武装集団を支援し、影で操って、
アメリカ国内に“人種間・民族間・宗教間の武装対立”を
持ち込み、アメリカ国内を内乱状態にする秘密工作を
行うことは十分に出来たはずですよね。
アメリカを支配する人間達は、本当はアメリカには
いなくて、どこか別の“もっと安全な国”にいて、
アメリカはそこから操られているのではないかという疑問が、
今回の『銃乱射事件』から読み取れるような気がしますが、
アメリカを支配する真の権力者達は、
本当はいったい何所にいるのでしょうか?
イギリスのシティでしょうか?
スイスのアルプス山中でしょうか?
アメリカのエスタブリッシュメント達
はいったい何を目論んでいるのでしょうか?

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