極めて残念なことに、地震兵器のような原子爆弾なみの恐ろしい兵器が開発されているのは現実です。
私も初め聞いた時はありえない話だと思ったが、いろいろ調査したところ技術的に可能なこともわかりました。
発明者はニコラテスラーという天才科学者。彼の研究によると、地球そのものが大きな発電機のようなものである。稲妻はそのあらわしの一つだ。彼が提案したプロジェクトの複数の原点は、そのエネルギーを地面に送る方法だった。
それ以降アメリカ軍は、その関連の開発をずっと続けてきた。一つの方法としては衛星を使い、そのエネルギーを電磁波にして地面に送る。平和的な利用として使う場合、145平方キロの無人地帯を作り、そこでそのエネルギーを受信する施設を作る。兵器として使う場合、その電磁波を敵の土地、もしくは地面の下に送ることになる。地震のつぼに照合すれば、地震を起こすことも可能である。
ロシアの議会でもこの問題は取り上げられているし、1991年の湾岸戦争でもアメリカ軍はプラズマ兵器を使って大量のイラク人を殺害している。
地球の生命体そのものが危ない時に、こういう新大量殺人兵器にばかりにお金をつぎ込んでいる、今のアメリカ政府は悪であるとしかいいようがない。その資金を提供する日本政府も、結局は悪の子分になっている。売国奴の一部の日本人達に早く目を醒ましてもらい、こんな酷い話はすぐに消してしまってほしいです。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/zas13.html
Posted by: ぶる | 04/30/2007 at 03:51
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/arano/arano050927.htm
面白い情報を見つけました。
こう言う情報は直ぐにでも幾らでも見つかりますよ。
Posted by: ブル | 03/10/2007 at 02:09
http://mindjustice.org/censored12-06.htm
Posted by: tatsujin | 03/08/2007 at 23:47
俺も最初は馬鹿馬鹿しいと思ってましたけど、地震兵器、津波兵器、気象操作兵器ってのは、どうやら本当に在りそうですね。
ハープって施設が怪しいそうですよ。
ネット上を漁るだけで直ぐに幾らでも見つかります。
最近ではスマトラ地震、後台風の目の中心に2の数字が現れる現象、超大型台風などが、その背後にハープがあるのではないかといわれていますよ。
私が思うに台風の中心に2の数字が現れたのは、911テロと関係してて、これをユダヤのカバラ数秘術で読み解くと、9+1+1=11、1+1=2となるので、991テロを起こした奴らと、気象をコントロールして台風の目の中心に2を描いた奴らは同じ連中なのではないか?なんて噂をしたりしてます。
後、ケムトレイルなんかも関係在ると言われていますよ。
まあ、これらの情報は始めて聞くと非常に荒唐無稽のホラ話にしか聞こえないでしょうが。
Posted by: ブル | 03/08/2007 at 22:40
http://www.ohnichi.de/Toki/toki128.htm
Posted by: tatsujin | 03/08/2007 at 22:00