ブッシュの企み
大手マスコミが全く報じないが、先週ブッシュ大統領が200年近く前から存在する、アメリカ軍が自国民を攻撃することを禁止するという“Posse Comitatus法”を骨抜きにした。
新たな偽テロ事件(疫病などの生物兵器かもしれませんね)を起こし、戒厳令を企んでいる可能性が高い。
戒厳令:一時的に統治権を軍隊に移行すること。通常の市民の権利も制限を受ける。本来は戦時・災害時などで通常の統治機構が機能しなくなった時に発動される。
あるいは、占領地で占領軍による統治が行われる場合に発動される。
参考: The American Heritage® Dictionary of the English Language, Fourth Edition
全ては戒厳令の夜の為に...
米ヒューストンでまた銃撃事件…1人殺害、容疑者も自殺
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070424i512.htm
Posted by: スカイ | 04/25/2007 at 05:35
アメリカの秘密結社は色々なバイオ兵器を開発使用してるようですね、1960年ごろCIAと犯罪シンジケートがカストロ暗殺の為に、皮膚から吸収される致死性バクテリアの粉末。顔面や身体に浴びると急激な心臓発作を誘発する薬品を混入した化粧品。わずか1滴で人が殺せる強烈な毒薬。ガンを誘発させる高濃度のX線などが開発されてたようです。現在ならもっと多くのバイオ兵器が開発使用されてるでしょうね。
Posted by: じゃりん子テツ | 03/27/2007 at 22:19
アメリカの秘密結社は色々なバイオ兵器を開発使用してるようですね、1960年ごろCIAと犯罪シンジケートがカストロ暗殺の為に、皮膚から吸収される致死性バクテリアの粉末。顔面や身体に浴びると急激な心臓発作を誘発する薬品を混入した化粧品。わずか1滴で人が殺せる強烈な毒薬。ガンを誘発させる高濃度のX線などが開発されてたようです。現在ならもっと多くのバイオ兵器が開発使用されてるでしょうね。
Posted by: じゃりん子テツ | 03/27/2007 at 22:19
これも中国秘密結社の動き?
後イラン戦争が決定したと報道されています。中国とロシア誌。下記参照
CIAと極右ヤクザの全面抗争(--)
http://my.shadow-city.jp/?eid=392484
ベンジャミンフルフォード
アメリカのイラン攻撃の噂はずっと前からされていますね。
この前アメリカの議会でイラン戦争を許すような法案が密かに通っていました。
具体的に言うと、イラク戦争のための資金提供法案に“イランと戦争する前に議会の許可が必要である”という条例があったが、これが密かに抜かれていました。
Posted by: ブルー | 03/26/2007 at 19:24
初めまして
これからアメリカはどうなるのでしょうか?太平洋戦争の時の日本国民のように大本営発表を鵜呑みにし狂気に突っ走るのでしょうか?太平洋戦争における日本、思想的に全てが悪い訳ではありませんが方法を間違えた、それと戦争になった場合の人間の本能を考える事が出来なかったのが愚かな部分だと僕は考えます。
日本が立ち上がるべきだとよく言われていますが実際はアメリカ国民の自立こそが大事なのでは無いでしょうか。確かに強力な国民を包囲する力がありますがアメリカが変わらなければいくら日本が立ち上がったとしても蕾のうちに潰されてしまうと考えます。
それで今回の内容ですが実はアメリカが一番恐れているのは内部からの崩壊では無いでしょうか。インターネットにより自国の思想、文化が最高、正義だと思っていたモノが実は間違っていると思い始めている人達が増えているのでは無いでしょうか。真の愛国者が増えれば困る為骨抜きにし早めに摘み取ろうという考えでは無いでしょうか。
今ネット上にちらほらと増えている反日感情、嫌韓、嫌中、または不透明な6ケ国協議のアメリカと北朝鮮の接近アメリカのアジア戦略の変化が見え隠れしている様に思います。
また秘密結社による世界支配ですがマスコミは今までオカルトやトンデモと片づけて相手にしていませんでした。(確かにおかしな内容も数々ありますが)
体にバーコードなどで行動を監視する等はもう20数年前の本で言われていた内容です。また様々な人体実験等をアメリカは密かに行なっておりそれがバレ無いようにUFOによる誘拐事件等をデッチ上げたという陰謀論もあります。
また本当かどうかはわかりかねますがニューヨークで弱い細菌を撒き実際に細菌兵器が使われた場合の被害状況を調べる実験をしたというのが公文書で残っているみたいな記事を読んだ事もあります。
太平洋戦争でもアジアに進軍する為ハワイの人々を犠牲にしたという話しもありますね。またそれによりハワイのよりアメリカへの忠誠心を上げるという政策あったとか。
日本国民も政治に冠して家畜化されていますがアメリカも家畜化されているのが実情でしょう。
また支配層にすれば一番恐ろしい事は今の価値観が崩壊する事だと思います。本来お金には持ち運びに便利な交換材としての価値しか無いのですが拝金主義が誕生しその価値はドンドン上がって来ました。そしてそれは支配層にとって便利なモノでした。価値観が単一というのが便利この上ないモノなのです。実際は人が生きるのに必要なモノでは無いのです。本来土地も資源も誰のモノでもありません。それを勝手に自分のだと権利の主張をしているだけです。人々が調和を求めればそんなに生きるのはそんなに大変では無いと僕は思っています。持てる力をそれぞれ社会に対し奉仕すれば良いのだと僕は考えます。(極端ですが)
Posted by: 隼 | 03/25/2007 at 18:23
今は本当に、パルパティーンの策略が上手く行って、アナキンがダークサイドに目覚める直前の時代って感じですね。
古きよき、アメリカ民主主義、日本の戦後時代が終わり、独裁政治、暗黒政治へと突入していく直前に我々は居るのかも知れません。
ルーカスも、エピソード3が今の時代にこんなに当てはまるのは自分でも驚いてて、それは2,30年以上前からの構想なので、偶々だと言うコメントを出してたと言う話を聞いた事があります。
恐ろしい事です。
Posted by: ぶる | 03/24/2007 at 19:00