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03/15/2007

アジアの秘密結社が世界を救う

幇や日本のヤクザ、右翼を含むアジアの秘密結社連合から連絡がきた。

彼らは英米の秘密結社が、生物兵器によって世界人口を減らそうとしている計画にとても怒りを感じている。

これは国家間では解決できない問題である。なぜなら日本や中国政府がアメリカ政府に「やめて下さい」と言っても、アメリカ政府はしらばっくれる可能性が高い。また政府機関関係者がアメリカの複数の要人を攻撃しようとしても、戦争になるだけだ。

しかし秘密結社対秘密結社なら可能だ。なぜなら英米の秘密結社は一万人程度で、名簿もすでにアジア秘密結社の手の中にある。それに対しアジア秘密結社連合については、アメリカ政府だけではなく、中国政府も日本政府も殆ど情報を持っていない。アメリカ政府が文句をつけても「ほんまに知らないよ」という答えしか出ない。

英米系の結社にはもう一つ大きな弱点がある。

彼らはアメリカ一ドル札に書いてある目のついたピラミッドと同じ組織構成だ。ピラミッドの下、すなわち一般市民や政府機関の殆どの人達がこの目の存在を知らない。英米の国民がそれを知ってしまうと、すぐ英米の秘密結社のメンバーが吊るされるのだ。だからピラミッドの目そのものを直撃すれば、勝負はすぐにつく。500万人のアジア結社と1万人の英米結社同士の衝突は、喧嘩より抹殺になるだろう。

近いうちにアジア秘密結社が、英米結社のトップに正式な形で警告の伝言を送る。「大量の罪のない民間人を殺せば絶対に許さないぞ」という内容になる。

その伝言が送られた段階で私はアジア結社の幹部と相談し、直接その英米結社の幹部と話し合いをしに行く。私は命を張って結社同士の殺し合いを止めるように頑張らせていただくつもりだ。なんとしてでも英米の結社に、「これから悪事をやめて善事をやる」という約束をしてもらうのだ。

今地球は危機的な状況にある。アジアが立ち上がらないと助からない状況だが、ようやくアジア発の新時代が始まる逃しが見えてきた。アジアが築く新時代は、武士道や仏教などの精神を生かし、全ての人類や生き物が幸せになるだろう。

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Comments

ベンジャミンさん、あなたのような方ががこの時代にいてくださって、本当に感謝です。強くて優しくて、まるで「もののけ姫」の主人公、アシタカのようですね。片方だけが正しくて、他を切り捨てるという古い英雄主義から脱皮していることろが素晴らしいです。あなたの記事を読むと、なぜか泣けてきます。「日本がこれからリーダーになる」という情報は、私が信頼している新しい地球を創るスピリチュアルなグループから、去年、発信されました。それで、その基盤となる流れを探し始めたところで、あなたと天木さんを発見しました。
実はこのグループ、来年の一月に東京で初めて「アセンションスクール」を開きます。このスクールを指導する先生はその昔、イリュミナティを指導したかの St Germainです。彼はもうすぐフランスに戻ると言っています。もちろん、肉体を現して、ということでしょう。あなたのことを見守っているような気がしますよ。信じなくてもいいです。
フランスを愛し、仏国キリスト教権力との力のバランスをとるためにこの結社を創立したらしい。その後、悲しい血流事件があり、はじめの目的を果たさず終ってしまったようです。今回、ベンジャミンさんの活動は、必ず、成功すると信じています。merci beaucoup!


生物の進化の観点から見てみる必要もあるのではないでしょうか?人間の前頭葉が異様に進化し、それにより都市が発達し、他の生物に対する人間の優位性により、次第に人類がこの地球上の生物の中で支配的な立場となった。つまり天敵がいなくなり食物連鎖の頂点に人類が位置を占めるようになった。そして、人口ピラミッドが高齢化社会になるにつれて釣鐘型になると若者の負担が増えるように、人類のエネルギーをまかなうために環境が破壊され、食物連鎖のピラミッドの裾野が狭まっていくと、人類のえることのできるエネルギー、食物は少なくなり、人間は現在の人口を維持できなくなる。
一部の人間が人類を特別視して他の生物を搾取してまで増えてしまったた。つまり前頭葉の進化により人間は自分の能力を過信したため、地球がまかなうことのできる容量を超えてしまった。自分で自分の首を絞めてしまった。ネズミの大量自殺のように(見たことはありませんが)これからどういう形であれ、人類には減少に向かう圧力がかかることは間違いないと思います。
それは、かつてのイースター島であれば、権力争いによる滅亡と言う結果になった。
これから全地球規模でイースター島のようなことがおきるのではないか。それは、秘密結社による洗練されたものであれ、戦争であれ、人口抑制政策であれ、生態学的には人類に対する減少圧力は必ずかかる。

人類の最高峰の知性が結集したとしても所詮人間の考えたものだという謙虚さがないといけない。一部の人間による支配が大きな過ちを生み出す。なによりも、恐ろしい権力を持ったものに対する監視の目をゆるめてはいけない。
一部の人間による大量殺人計画などというものはとんでもない。私は一人の動物として、ヒトとして、断じてそれは許せない。

他の生物にしてみれば馬鹿な人間が前頭葉の進化した”優秀な脳”を使って勝手に大量自殺計画をしてくれようとかまわないが、とにかく自然破壊はしないでね!って思うでしょう。CO2を排出しないようにと、原子力発電所たくさんつくって、たくさん地中に放射性廃棄物を埋設して何万年にもわたって放射能を排出してくれたりすると本当に迷惑ですね。
CO2減らせっていうなら今すぐ経済活動を止めないと実質環境問題は何も解決しません。真の解決は今すぐ先進国の人間は週の半分労働禁止にするとかでしょう。エネルギー消費を減らさずにCO2を減らせば環境に優しいとか言ってるのは全く欺瞞。”持続可能な成長”という言葉自体も蜃気楼のようなもの。経済を衰退させなければ環境問題は何も解決しない。限りある資源しかない地球上で成長が持続するはずがないと言うごく当たり前のことが分らない愚か者がなんと多いか。

平成7年に「世界権力構造の秘密」(闇の犯罪秘密結社の恐るべき野望)という本が発売されてます。著、ユースタス マリンズ 解説太田龍 訳 天童三郎、日本文芸社、この本読んで思ったのは、リチャードコシミズ氏、フルフォードさんの言われてる事そのものでした。

国民投票に国民が反対すれば,憲法は改正されず,彼らのたくらみは挫折する。下記の記事をベンジャミンさんのメインのブログに入れてください。

「憲法改正による集団的自衛権は国権の発動」第三次世界対戦を防ぐためにも。

http://plaza.rakuten.co.jp/OmMaNiPadMeHum/

国の政治家や官僚は金と脅迫により黒幕に操られているのですから、いくら政治家や官僚を責めても何も良くなりません。全ての世界的悪事の元凶は黒幕の数千人の人達にあるのですから、この人達を問答無用で殲滅するのが世界平和の為に根本的解決法です。これらの黒幕達は今まで営々と300年にわたって築いた権力を話し合いで手放す事は絶対にあり得ないと私は思います。

ベンジャミンフルフォード

確かに彼らはとても強いしとてもづる賢いし、絶対敵な世界支配を狙っている事がわ
かります。しかし彼らにはとても臆病で慎重なやり方がある。

自分たちで全人ころされる確立0.1%あるならとりあえず様子を見て、見方のフリをしてすきが出るのを待つ。今は彼らが完全に弱みが握られているので動けない状態になっている。そういう状態になると彼らはとりあえず協力するだろうと思います。

>近いうちにアジア秘密結社が、英米結社のトップに正式な形で警告の伝言を送る。「大量の罪のない民間人を殺せば絶対に許さないぞ」という内容になる。

>その伝言が送られた段階で私はアジア結社の幹部と相談し、直接その英米結社の幹部と話し合いをしに行く。私は命を張って結社同士の殺し合いを止めるように頑張らせていただくつもりだ。なんとしてでも英米の結社に、「これから悪事をやめて善事をやる」という約束をしてもらうのだ。


これは非常に考えが甘いのではないかと思います、彼等が「善事をやる」など考えられません。
ローマ帝国の滅亡から十字軍、魔女狩り異端審問、奴隷貿易、海外の植民地化等々、すべて彼等が拘って行われていると考えて居りますので彼等を説得するなど無駄だと思います。
それより、英米系秘密結社を如何にして根絶やしにするのかを考えた方が、問題解決には早道であろうと考えます。
少なくとも、「説得」と「根絶やし」の両建で考えるべきでしょう。

彼等を説得する事は、「悪魔」を説得する事と同義です。
イエスを磔にしたのもユダヤ人を騙ったカナン族ではないでしょうか。

ベンジャミンフルフォード

いずれにしても私一存で何も決める権利がない。
アジアの秘密結社連合に自分たちの持っている本当の力を彼らに知らせただけです。彼らがこれからじっくり考えてアジアの知恵の深さを全部生かして結論を出すことを期待している。
僕はあくまでも彼らに地球を救う為なら何でもしますと伝えただけです。たとえばそれで世界が助かるなら100万回死ねといわれたら迷わず死にます。毎年1200万人以上が餓死している、恐竜の絶滅(6500万年前)依頼以来の生命の絶滅の危機が今来ている。それを全部とめるなら自分の命は屁以下の価値になるのは当然です。

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