05/20/2008

関東で大地震前触れ?四川で発生直後不気味データ観測

http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013/

詳しい情報が入ったらまた報告致します。また、情報をお持ちの方がいらっしゃったら教えてください。

05/19/2008

中国の地震について 続編

イギリスの新聞telegraphによると、中国四川大地震の震源地は核兵器の製造基地であり、見事に直撃した。アメリカ政府の調査データーによると放射能漏れはなかったが、今回の大きな被害は計り知れない。

http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/1974263/Chinese-earthquake-nuclear-sites-alerted.html

http://dl.wanfangdata.com.cn/qikan/periodical.articles/scslfd/scsl2006/0601/060104.htm

今回の地震がアメリカによる攻撃であったとしたら、狙いは“核兵器の製造地”と“紫坪舗ダム”ということになる。不幸中の幸いか“紫坪舗ダム”はヒビに留まり壊れはしなかったが、万一崩壊していたら更に数万人以上が水害で亡くなっていた。また仮に“三峡ダム”を直撃したとしたら、上海が水害でなくなることになる。

今回の地震がアメリカによる中国への脅しであった可能性は益々高まる。

05/18/2008

講演会のお知らせ

日本一危険な男!!
「ベンジャミン・フルフォードが語る日本の危機」

日にち 2008年5月22日(木) 
時 間 19:30~21:00(1時間) 受付は19時から。
料 金 前売 : 5000円 / 当日 : 5500円

主催 大人の勉強快 / (株)いいビジネス創造

詳細 http://www.iibusiness-sozo.com/seminar0805.html

05/17/2008

崩壊していく米経済

ニューヨークポストによるとCitybankは倒産寸前であり、米大手スーパーのWalmart本社のあるArkansas州のBentonville市の銀行は潰れた。それによって、Walmartは全ての拡張計画をキャンセルした。

ロイターズ通信によるとニューヨークでは5人に1人が、食糧援助を求めている。また、中国では70万社近の製造業者が米ドルを使わないことを決めた。米連銀の実質金利はマイナス8%である。

米経済は空中分解寸前だ。

05/16/2008

アメリカ米をどうにかしなければ

AP通信などの記事によると、日本はアメリカに150トンものアメリカ米を買収させられており、ストックとして使わずに古くなったら家畜などの餌にしている。

http://beta.ph.news.yahoo.com/afp/20080514/tbs-us-japan-inflation-poverty-food-rice-e5c2383.html

その眠っている米を貧しい国に援助したり、売却すれば現在の食料難はだいぶ解決できる。しかしアメリカの許可がないと売却できないということだ。いい加減アメリカの言うことを聞いている場合ではない。

05/14/2008

藤田幸久議員が再び国会で9.11疑惑を追及しています

先月のベンジャミン・フルフォードと藤田幸久議員との講演後、24日に藤田議員は参議院外交防衛委員会の場で高村外務大臣と石破防衛大臣に9.11疑惑の追及をしています。

2008年4月24日参議院外交防衛委員会 動画                                         (48分55秒~1時間26分15秒までの9.11についてはかなり見所です!)
http://www.webtv.sangiin.go.jp/generator/meta_generator_wmv.php?sin=2648&on=1210599822&si=5e81482ea8781adf897c6538e79d6f9e1&ch=y&mode=LIBRARY&un=0aa0ce318675e713ea68abd128c408fe&pars=0.004529536252671829

最初は“クラスター爆弾”や“思いやり予算”についての質問であり、9.11についての質問は48分55秒~1時間26分15秒までです。最後には高村外務大臣と石破防衛大臣の両大臣とも、自作自演との発言をしてしまい、藤田議員は「私は自作自演とも謀略とも言っていませんが...」という部分があります。

藤田議員の正々堂々とした高潔で勇敢な態度に敬意を表して。

※ベンジャミンフルフォード、藤田幸久議員による9.11真相究明講演会DVDhttp://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/05/911.html

05/13/2008

中国の地震について

昨日中国で起きた地震はアメリカの攻撃の可能性が高い。昨日だけで28回もの地震があった。そして地震の震源地は31.099°N, 103.279°Eであり、グーグルアースで見ると紫坪舗ダムのすぐ左隣だとわかる。偶然にしては無理がある。新潟地震で見つかったプラズマ映像が中国でも発見されれば、真実は明らかになる。

http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Quakes/us2008ryan.php

ロシア議会の証言によると、アメリカとソ連は1970年代に地震兵器を使用しないという調停を結んでいる。

http://www.bariumblues.com/haarp_geophysical_weapon.htm

しかし毎日世界各地で震度5以上の地震が平均12回程起きている。全てが自然現象だとはいい難い。また、先日日本に接近した大型の台風についても、アメリカの脅しである可能性が高いという情報も入っている。

親友が精神病になり、犯罪者へと陥るのを見るのは悲しいが、今のアメリカはそういう状況である。中国、ロシア、日本など各国が、至急に国連でアメリカの地震兵器、天気兵器、生物兵器、餓死政策について取り上げ、全世界の世論を動員し、アメリカの異常行動を止めなければならない。

05/12/2008

ミャンマーのサイクロンは天気操作によるものか? 続編

ミャンマーのサイクロンについてはナショナルジオグラフィックの専門家など、多くの専門家が不自然であったと発言をしている。インドに向かうべきものが急に方向転換をし、ミャンマーの特に米の収穫の一番多い産地を襲った。500年に一回起きるかどうかというような出来事だという。

http://news.nationalgeographic.com/news/2008/05/080508-AP-the-perfect.html

http://www.universetoday.com/2008/05/05/satellite-views-of-deadly-cyclone-in-myanmar/

インドネシアを襲った津波のケースとミャンマーのサイクロンは、アメリカに追従していなかったという共通点がある。インドネシアはマラカ海峡をアメリカ軍に解放することを拒んだ。そしたら最初小さな地震があり、一ヶ月後にはその10倍の大きさの地震が起こった。因みにアメリカ軍はインド洋のDiego Garcia島の自分達の基地に津波がくることをあらかじめ知らせておいたが、他の国には口外しなかった。

今回ミャンマーでサイクロンが起こったのは国民投票の直前で、アメリカの息のかかった政権にしたいという意図があったのであろう。ここのところ中国の周りを中心に世界はアメリカ離れをしていく。

また、1970年に現在オバマのバックであるZbigniew Brzezinski が、人工的に嵐や干ばつを起こす兵器が近い将来にできると発言している。その後1997年には当時の米国務長官であったWILLIAM COHENが、電磁波により天気を操作する、地震を起こす、火山を噴火させることが可能になったと発言している。

http://portland.indymedia.org/en/2004/12/307042.shtml

ロシアや中国、日本の政府がこれについて情報を持っているのなら、早く世界に公表して欲しい。

05/10/2008

ベンジャミンフルフォード、藤田幸久議員による9.11真相究明講演会  DVD販売のお知らせ

4月22日に行われたベンジャミンフルフォード、藤田幸久議員による講演会のDVDを販売開始いたします。

9.11疑惑を国会で取り上げ、世界各国で注目を浴びている藤田議員が9.11についての最新情報を含めたわかりやすい解説、日本及び世界の政府の現状と今後の展望を話してくれました。ジャーナリストとして真実を追究するベンジャミン・フルフォード VS 国会議員として真実を追究する藤田幸久議員の2人の異なる立場からのスタンスの共演によって、かなり内容の濃い貴重な講演になりました。

未だに9.11の真実を知らない方、既に理解しているけれど更に今後の世界の動向に興味がある方にもかなりお勧めの内容です。出来るだけ多くの方に見ていただきたい一枚です。どうぞ宜しくお願いします。

(※9.11 六年目の真実と内容は全く異なります)

藤田幸久議員プロフィール http://www.y-fujita.com/profile/

~構成~

1.ベンジャミンフルフォード 講演(約40分)

9.11の簡単な基礎講座(誰が何の目的で引き起こしたか?)、新たにわかった証拠と内部告発情報、9.11後の世の中の流れと今後の展開等を映像を含めての公開

2.藤田幸久議員 講演(約40分)

国会で9.11を取り上げることになったきっかけ、日本の政府の9.11についての認識度合い、日本政府が9.11を追求する責任、9.11の新たな証拠映像と解説、EU議会、またはオーストラリアでの9.11真相究明会議での映像を含めた報告、9.11前に行われた株や金のプットオプションやインサイダー取引について(ドイツ連銀の調査)、アルカイダ及び19人の濡れ衣を着せられた犯人について、政府関係者と報告書の矛盾点、今後一般市民と政府(国内外)による真実を追求していくための体制について

3.ベンジャミンフルフォード、藤田幸久議員 対談(約40分)

9.11に対する日本の政府の意識、国会で質問後の政府の反応及び動き、9.11の真犯人、黒幕について、コントロールされたマスコミの報道、日本のマスコミの問題点、真実を伝えるための世論の動かし方、総選挙はいつ頃行われるか、政治再編はあるのか、小泉新党の流れについて、民主党政権になったら日本はどう変わるか、日米関係はどうなるか、欧米とアジアはどう動いていくか

4.藤田幸久議員への質疑応答(約40分)

セミナーの一部始終を収録しています。 セミナーにいらっしゃれなかった方、またセミナーに参加された方にも保存版としておすすめします。

商品名:ベンジャミンフルフォード、藤田幸久議員による9.11真相究明講演会DVD(約2時間30分)

販売価格:3000円(送料込み)

購入方法:下記宛に振り込みが完了したら、振込み完了日時、氏名、住所、連絡先 を明記の上、                            メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい

(振込先:三菱東京UFJ銀行、高円寺支店、普)0724149、ベンジアミン フルフォード)

※名義人は“ベンジアミン フルフォード”となっており“ベンジャミン”ではございません。

※振込みの確認が取れ次第、順次発送いたします。(発送は11日月曜以降になります)

※尚、DVD代金としていただいた費用(全ての種類を含む)は、ベンジャミンフルフォードの活動費用(取材費用、今後よりコンテンツの高いサイトを作るための費用)に充てさせていただきます。

お問い合わせ: ベンジャミンフルフォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)080-3282-3790

05/09/2008

検察へのお願い

TV、マスコミ関係者の多くが、日本の報道の自由を一番妨害しているのは電通だと言う。そこで検察に、電通が独占禁止法を違反していないか、外国の政府に侵食されていないか、報道の内容や記事に介入していないかなどを調査していただきたいです。

今回の胡錦濤国家主席の来日の報道も不自然な点が多い。例えば胡錦濤主席は7日の福田康夫首相との日中首脳会談で、 日本の国連安全保障理事会常任理事国入りについて、中国首脳として 初めて賛成している。これは田中角栄が国交正常化して以来の大きな進展である。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/91336.html

このような大きな功績があったにも関わらず、大手マスコミは相変わらず餃子問題やチベット問題など断片的な問題ばかり取り上げ、アメリカに都合が良いような世論の動かし方をしている。まるでアメリカの手先になっているような報道だ。もちろんチベット問題もとても重要だが、中国と日本の大きな「進展」についてもっときちんと報道するべきだ。

そろそろ大手マスコミや大手広告にメスを入れ、日本の報道の自由を確保してほしい。

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