9.11が起こった際に、こんな大掛かりな出来事の真相を信じるまでは私も大変でしたが、調べれば調べる程、謎が深まり、一つのヒントに辿り着きました。それは「旧約聖書」です。9.11を奥深くまで調べると「旧約聖書」に繋がります。
「旧約聖書」を読むと、9.11を引き起こした勢力は大昔から9.11のようなことを起こしているのがわかる。初のビルダーバーグ会議でもキリスト教徒、特にプロテスタントは「旧約聖書」をあまり読まないように仕向けられていたのがわかる。そこには老若男女を問わずした大量虐殺など、欧米の隠された「杜撰な歴史」があるからだ。
一つの例として、ユダヤ人がエジプトの奴隷とされていた時代の話がある。ユダヤ人のモーセという男がエジプトの王様からユダヤ人を解放させるために、ナイル川を赤く染める話だ。モーセはそれを「神の仕業」だといった。
しかしローマ時代の歴史家であったヨセフスの書いた本によると、モーセは意図的に赤い毒の入った石(水銀と予測される)を川に放り投げ、ナイル川を赤く染めるためたという。赤く染まった川は「毒の水」となったので、魚は死に蛙も陸に上がり農地にも水を回せず、結果的に人々は大変な水不足、食料難に陥った。
これは大昔の9.11のような事件ともいえる。このように欧米の社会には知られていない「沢山の事実」がある。これについて昨年本を書いたが、どこの出版社も恐ろしすぎて取り扱えないと言われた究極の「タブー」なのである。
そのため現在、自主出版の方向で考えています。英語でいくつか私が暴露した記事があります。