07/04/2008

サミット「拡大」の前に

欧米諸国がG8に「新興工業国」と呼ばれる中国、インド、ブラジル、メキシコ、南アフリカを加盟させようとしているが、これに対し日本は反対をしている。
今まで優越感を持ち有色人種を「二流メンバー」として仲間に入れなかった傲慢な欧米諸国が、自分達が窮地に立たされた後にこのような申し出をしてくるとは都合が良すぎる。
まずは欧米諸国が真剣に大量虐殺や疫病のばら撒き、餓死計画を止めるべきだ。そしてちゃんと真面目に世界の平和や貧困をなくすこと、環境問題を考えるようになったら、欧米諸国もBRICSの仲間入りができる。

G8がBRICSを呼ぶのではなく、G8が反省した後にBRICSに入ってもらうのが本来の筋である。

07/03/2008

刑務所にいます

今週日曜日放送のサンデースクランブルの取材のため、昨日より山口県の刑務所に入っています。
刑務所で一番気になったことは、全ての受刑者が胸にICチップをつけていることだ。これを外すと数秒以内に警報が鳴り、また特定の場所から外れると警報による注意がいく。つまり受刑者はこのICチップによって24時間監視されている。
これについて刑務所長は「日本では人権の問題がありICチップを体に埋め込むことを現在は許されていないが、将来的には議論をしなければならないだろう」と言っていた。

昨年のブログで述べたが、ニック・ロックフェラーは映画監督であるAaron Russoに「人類を家畜扱いして管理するために体にICチップを埋め込む案」を話したことがある。これはロックフェラーが監督に、秘密結社へ勧誘しようとした際に(失敗に終わったが)暴露した話である。実際にアメリカの刑務所では8人の体内にICチップ埋め込む人体実験がされたという。

未だこういう勢力は残っているので、今後の行方を注意深く見守る必要がある。因みに私は体内にICチップを埋め込まれるくらいなら死んだほうがマシである。

07/02/2008

ロンドンの銀行の金庫押収事件

イギリスの警察が大掛かりな操作でロンドンの銀行の7000個あった金庫を押収した。(前回の記事の際は300個という情報だったのですが、現時点ではこの数が正しいです)

金庫の中には6000万ドルの現金と金の粉が入ったスーツケース6個があった。表のニュースではこれらの持ち主を「大きな犯罪組織」と呼んでいる。しかしNSA内部告発者の情報によると、持ち主はブッシュ、クリントンの率いるスカル・アンド・ボーンズであり、警察が操作を行った目的は「ブッシュ、クリントン一派がイギリス王室から盗んだお金を取り戻すため」ということだ。

その後ブッシュはローマ法王と密談をしている。表向きではブッシュがローマ法王に「カトリック教になる」と申し出をしてている。おそらくアングロサクソンでは生き場がなくなったため、ローマ法王に守ってもらおうとしているのではないか。ブッシュ、チェイニー、クリントンは孤立している。

またこれについて暴露しようとしていたというTim Russertという有名TVキャスターが心臓麻痺で突然死をしている。これについては他殺の可能性が高いようである。

07/01/2008

ヤクザ潰しのための大掛かりな広報キャンペーン準備中か?

読売新聞の元警察担当の記者がヤクザの暴露本を出版しようとしている。ロサンゼルスタイムズの記者に後藤組組長のの肝臓移植手術のニュースを伝えたのも彼だ。その後彼の家族はアメリカの証人保護プログラムによって、名前と住所が変えられた。そして彼は日本のどこかに身を隠している。

彼は色々な事件を暴露しようとしているが、その本が出版されたらかなり大掛かりなヤクザ潰しキャンペーンが予測される。その前にヤクザは日本の国家権力と和解をした方が得策かもしれない。
日本にいる外国特派委員達は皆この話を知っている。

06/30/2008

山口組「道場破り」動画削除の件について

山口組「道場破り」の動画をご覧になって下さった皆様、どうもありがとうございました。
いつも温かいご支援に深く感謝しております。

その後山口組から連絡があり、「堅気を殺さない」と断言し私と約束をしたので、動画を削除させていただきました。
これから山口組が古き良き「任侠」の道を歩むことを信じています。
沖縄や奄美大島の地元の商人達は、そういった伝統的なヤクザと信頼と安心の関係を持っています。全国のヤクザも同じようになれば、昔みたいにちょっぴり怖いけど「格好良い」というイメージに戻れるはずです。

06/28/2008

合成動物が続々登場

遺伝子を掛け合わせた合成動物が世界各国で続々と誕生している。

Top5 Bizarre Genetic modification organisms
1.猫とキツネザル(猫よりかは手強いが危険ではない)
2.犬とライオン(中国にまだ3匹しかいない)
3.魚とホタルイカの光の遺伝(アメリカではペットとして大人気)
4.りんご程の大きさのぶどう(日本産)
5.シダとクモ(初の植物vs動物の組み合わせ)

人間と動物の合成が誕生するのも時間の問題である。もしそれが可能ならば私は、ワシの視力や鯨の脳、鳥の羽、こうもりのレーダーなどがほしい。先日自分の飼い猫が公務員として働いてるのを夢で見たが、猫に人間の遺伝子を掛け合わせれば、これも非現実的なものではない。既にアメリカの富裕層は子供の特徴(髪や目の色など)に遺伝子組み換えを利用している。
これに関しては早急に国際会議で話し合い、どこまで許可するかというような(勿論人間と動物は問題だろう)規制やルールを作るべきだと思う。

06/27/2008

日本の軍艦、中国へ平和の旅

昨日第二次世界大戦後、初の日本の軍艦が中国に入港するという非常にポジティブなニュースがあった。このことからも両国間の関係が非常に良くなってきていることがわかる。残された数々の問題はこれからの課題である。

昨日は皮肉にもヒル国務次官補が来日しており、京都で会談をしているのと同時期であった。アメリカが戦争や動乱を止め、昔の古き良きアメリカに戻るのであれば、日本もアジアと欧米を繋ぐ仲介役になれるだろう。

先週ロンドンの銀行では300個の金庫が警察に没収された。おそらくこれはブッシュが率いるスカル・アンド・ボーンズやエリザベス女王などの裏金で、麻薬や銃も見つかっている。このことについてブッシュが30分間ローマ法王と密談したが、これを暴露しようとしたアメリカの有名TVコメンテーターは突然死をしている。これについて表のニュースで一部確認できるのが、情報収集中のため詳しいことがわかり次第報告します。おそらくブッシュ、チェイニーの失脚が近いのではないか。

06/26/2008

6月28日(土)ベンジャミン・フルフォード VS 太田龍 講演会について

今週土曜日の講演会に以下の緊急テーマを追加致します。

緊急テーマ:フリーエネルギーについて、ローマ法王とロスチャイルドの関係

※当日は受付時間を10分繰上げ、18時からとさせていただきます。(18時前は会場にお入りいただけませんのでご了承ください。)

※席は自由席ですので、前の方ご希望の方は早めにお越しください。

宜しくお願いします。

06/25/2008

欧米社会のタブー

9.11が起こった際に、こんな大掛かりな出来事の真相を信じるまでは私も大変でしたが、調べれば調べる程、謎が深まり、一つのヒントに辿り着きました。それは「旧約聖書」です。9.11を奥深くまで調べると「旧約聖書」に繋がります。

「旧約聖書」を読むと、9.11を引き起こした勢力は大昔から9.11のようなことを起こしているのがわかる。初のビルダーバーグ会議でもキリスト教徒、特にプロテスタントは「旧約聖書」をあまり読まないように仕向けられていたのがわかる。そこには老若男女を問わずした大量虐殺など、欧米の隠された「杜撰な歴史」があるからだ。

一つの例として、ユダヤ人がエジプトの奴隷とされていた時代の話がある。ユダヤ人のモーセという男がエジプトの王様からユダヤ人を解放させるために、ナイル川を赤く染める話だ。モーセはそれを「神の仕業」だといった。
しかしローマ時代の歴史家であったヨセフスの書いた本によると、モーセは意図的に赤い毒の入った石(水銀と予測される)を川に放り投げ、ナイル川を赤く染めるためたという。赤く染まった川は「毒の水」となったので、魚は死に蛙も陸に上がり農地にも水を回せず、結果的に人々は大変な水不足、食料難に陥った。

これは大昔の9.11のような事件ともいえる。このように欧米の社会には知られていない「沢山の事実」がある。これについて昨年本を書いたが、どこの出版社も恐ろしすぎて取り扱えないと言われた究極の「タブー」なのである。

そのため現在、自主出版の方向で考えています。英語でいくつか私が暴露した記事があります。

06/24/2008

HIVウイルスの製造に関わった人物より

HIVウイルスの製造に直接関わったという内部告発者と直接話をすることができた。NSA内部告発者など別のルートで確認しても同じ情報に至る。HIVに関してはかなりタブーなので、封印しようとする勢力の圧力が強く科学雑誌などには正しい情報が殆ど載らない。

1955年アメリカでJonas Salkという医師がポリオワクチンを開発発表をしたことで有名になった。彼は当時Salk先生と一緒に仕事をしていた医師です。
彼 の話によるとアフリカでHIVの大元だといわれる何十万匹のGreen Monkey を殺し血液を抜き、それを元に血液製剤を作っていた。そしてその製剤をアメリカ軍の生物兵器研究所のFt. Detrickに送り込み、そこでHIVウイルスを摘出し癌を起こす別の遺伝と共にポリオの予防接種に混入していたらしい。その当時Salk先生がこの 事実を知っていたかどうかは不明である。
HIVが最初に発症した場所は中央アフリカで100万人くらいがポリオ摂取を1957年~1960年に受けたのと同じ場所である。また黒人に発症しやすいのは黒人に直接ウイルスを投与していたからある。

<参考資料>
Polio vaccines and the origin of AIDS: some key writings
AIDS - Man-Made Holocaust

Blog powered by TypePad